ヴィンランド・サガseason2 原作改変!原作ファンとして言いたい事を語る
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【動画内の引用作品】
(C) 幸村誠・講談社/ヴィンランド・サガ製作委員会
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原作の方はそうなんですね・・・
本当、大きく意味合いが違ってしまいますね
ただ、さっきまで首を絞めて殺そうとしてたのに「友達だから」
と言われても、軽すぎる気もする
ヴインランドサガキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!毎回楽しみにしてますよ。トルフィンの上段蹴りがカッコイイ第4話。やはりトルフィン強かった。いくら首締めたところで、トルフィンは実は死にたくないと本能で反撃するから、助かったのは実は相棒の方!いきなりフインガージャブで反撃するとか思った!原作あるとは良いねえ。
最初は驚きましたが今回の改変は僕はかなり好きですね
クヌートはまつ毛の色も変わってましたね
たぶんトルフィンは首絞められた事は全く気づいてないと思いますよ。さすがにそれどころじゃない。
むしろ、アニメ版は【友達】になるその前の段階から本腰を入れて描く意図を感じました。そもそもトルフィンはエイナルにとって最も忌むべき、嫌悪すべき立場の人間だったわけです。被害者の立場から見れば当然です。そんな相容れない同士が最終的にはズッ友まで辿り着くわけですから一筋縄でいくわけがない。
一話でエイナルの過去を補強した時点で、原作の様な落ち着いたそんな物分かりのいい対応が出来るわけもないのは、予測が容易につきました。まだ家族を目の前で殺された感情もまだ生々しく残っていた所に、昼間のキツネ達の面白半分に弄ばれ、戦士に対する嫌悪感はMAXになっていた所のアレですから。感情の流れとしてはリアルで自然だと思いました。いってみれば、三期のヒルドに近い反応になったと考えたらいいでしょう。
もし、仮に三期があったとすれば、この改変は、後にエイナルがヒルドを制止し説得して、トルフィンを庇う構図により説得力を持つだろうと自分は考えます。
今回は、歩み寄る以前の段階ですね。エイナルはまず、忌むべき戦士だったトルフィンを受容して理解し、許すところから始まり、トルフィンは常に悪夢から救い上げてくれるエイナルを初めて認め、感謝の言葉を伝える。まずは相手の存在を許しちゃんと認めること。最初の友達になる前の、最初の第一歩が始まったと。サブタイトルの目覚めはトルフィンを指しますが、エイナルにも掛かっていると思いました。生きる意志の目覚め。憎しみからの目覚め。とにかく24話かけて、近づいていく二人の関係性をじっくり見守っていきたいですね。
おそらくですけどアニメ版では「行こう兄弟」に全振りしたいんじゃないですかね
原作勢です。確かに賛否分かれる改変でしたね。
個人的には4話のBパートはグッときました。正直、原作よりもエイナルの憎しみを的確に演出できていると思います。というか、この場面でしかバイキングに対しての明確な恨みを描くポイントなかったかもですね…また、原作通りだとこの場面で作品の明るさが極端に変わってしまい違和感を覚えたかもしれません。アニメのシーズン1から続く緊張感ある雰囲気を継承しながら、明るいことも増えていく予感をほどよく見せつつ、2回目のエイナル暴走化に繋げた伏線にも繋がる素晴らしい改変だと思います。
ただup主様の気持ちもめっちゃ分かります笑
あのエイナルの言葉でやっとトルフィンがいい方向に変わっていくんだと、読んでいた当時は高揚しました。原作もアニメも両方好きですが、改変したことで今後どう違ってくるのか楽しみですね。
長文失礼しました。
動画の投稿お疲れさまです。応援してます!!
原作おぼえてないけど、そうだったのね。
アニメのほうは、首絞めた時点で目が覚めるだろ…と違和感があった。