『ターミネーター2』T-1000は最初から構想されていた!実は1作目に登場予定だった!? #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

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『ターミネーター2』T-1000は最初から構想されていた!実は1作目に登場予定だった!? #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

映画『ターミネーター2』に登場した液体金属の敵・T-1000。
実はこのアイデア、1作目『ターミネーター』(1984年)の段階ですでに構想されていたことをご存じですか?

ジェームズ・キャメロン監督は、当初から「自在に姿を変える暗殺者」を思い描いていました。しかし当時は技術と予算の壁に阻まれ、T-1000の登場は断念。そのアイデアは眠らされ、後に『アビス』でのCG技術の進歩と潤沢な予算を得たことで、ついに『ターミネーター2』で実現しました。

今回はそんな T-1000誕生の裏話 を分かりやすく解説します。
ぜひ最後までご覧ください!

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#ターミネーター #ターミネーター2 #T1000 #映画解説 #映画裏話 #ジェームズキャメロン VOICEVOX:青山龍星

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  1. なお1作目のターミネーターは監督によると、カーク・ダグラスとファラ・フォーセットが出演する「スペース・サタン」に登場するヘクターというロボットにインスパイアを受けた、と語っています

  2. 直前にスタートレック6があって、これの部位ごとに少しずつ変化させる巧みなモーフィングに感動した。
    モーフィング自体は、最新のCGってことでテレビなんかでも紹介されていたが、軒並み一気に変化してしまう、今だったらただの雑なCGだった。
    スタトレ6は、最も早くCG(モーフィング)はこう使うと示した作品だと思っている。

  3. 800が1でマッチョにゴリゴリ暴れまわったから2でそれを越える力を持った静かで不気味な1000が活きたんやで

  4. 今日9/1は公開当時日曜だったので友達とT2を見に行きました。
    出てきた私ら3人の手は液体金属の錐になってました(笑)
    いまでもこの映画を超える作品に出会ってません。(もちろん、並び称賛できる作品にはいくつか出会いました。)
    本当に素晴らしい作品だとおもいます。

  5. エンタメ的には大成功してるからなんも文句は言えないけど、なんでもありの液体金属はあくまで映像的に表現可能な技術にすぎなくて、SF的には説得力が欠けていていまだに受け入れられない。

  6. 「ターミネーター」はその過程も含めスケルトンモデルがあってこそ楽しめた。あれが無ければ…う~ん😓

  7. 二つに分けたことが、かえってヒット作の連発に繋がって良かったと思います。

    一本の映画に詰め込むなんて勿体ない!

    じつは続きがあって、さらに凄いストーリーの展開になった!

    これは、製作者にとっても視聴者側にとっても幸運だったと思う。

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