中川家【イロモネア】 #お笑い #1分漫才

中川家【イロモネア】 #お笑い #1分漫才



中川家【イロモネア】 #お笑い #1分漫才

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  1. 南原が専門的なコメントは出来ないから「いやもうね、面白いからね、理屈は要らないよね」とか言う伏線張ってるのが辛い。
    で、それを創価信者や在日が専門家のコメントとして受け取る。
    こうして誰にとっても面白くないものを見てよく分からないけど笑ってるやつらがいる現象が出来上がる。

  2. ちなみに韓国語は、日本語と意味と発音が全く同じ言葉が存在するから(例:微妙な三角関係)
    韓国語の文章を聞いているとリアルにこんなことがある

  3. 地味に韓国語に日本語ににてる言葉があってそこからわかったりすることもあるから(左曲がったらよ、はないが)ある意味リアル

  4. 多くの芸人さん達は一日中いかにひとを笑わせるかに思いを巡らせる

    時には良いアイデアもおそらく偶然に降りてくる
    だけどそれを具現化して足したり引いたりする作業が難しい

    中川家は達者だ。

  5. 意味分かってない人に説明すると
    右の人は左の人を韓国人だと思い、テキトーな韓国語で喋って対処している。
    左の人は韓国語を知らないため、日本語で話しているが
    どこかでかみ合わさってしまい、右の人は左の人がゆるい日本語ではなしているため韓国人だと思い込んでいる。左の人はもう完全に右の人を韓国人だと思い込んでいるということ。

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