「火垂るの墓」は実話。昭和20年の終戦を境に、戦前戦後の日本人の実体験。ウクライナもガザ地区も、侵略と侵攻のまさに今ですよ。無差別の殺戮が、アニメで画かれていれば心が揺れるけど、画面の向こうの現実の空爆や殺戮には、心がザワつかない人類。唯一、日本だけが非核の世界平和を訴える権利を持ち、対話による解決を願う根幹。
俺は3度も4度も5度も見たぜ。戦争とはこう言うものであり、弱い者がいつもこういう目に合う。今現在これ以上に辛い目に合ってる子供たちや母親人々がいることに目を向けるべきだ。現実から目を背けてはいけない。ウクライナ、ゴザ、紛争の血は世界各地にある。そこではこれ以上に苦しんでいる人々がいるのである。
ウチの父はこれを必ず録画して、定期的に見る時間を確保した。「絶対絶対絶対に忘れるな。将来どんな仕事に就くことになっても、この時代より自分は幸せだって忘れるな」って言われた。その時はよくわからなかったけど、飴を食べて、カルピス飲めて、白いご飯を腹一杯食える時点で幸せなんだ…って今でも思い起こします。
『火垂るの墓』は、田中角栄と戦った骨太男である野坂昭如の作品、ジブリ制作!私も2ヶ月に1回は観ます!毎回号泣します!人類にとって戦争は決してやってはいけないものです。少しでも強い人が弱者を助けて支え合うことを忘れないために!
戦争が無くなる事を願うのみ
本当に辛い映画だよ。
この節子と、シンドラーのリストの赤いドレスの女の子は見るの辛すぎて2回目はもう見れてない👀💧
宮崎駿が嫉妬するのが分かる。
正反対の二人だし、作品を見る側にとっては最高だけど。
この間火垂るの墓の製作秘話の話をやってて母が録画してたのを観てて、音楽聴くだけで泣きそうになったからそのまま買い物行きました。。
火垂るで泣かない人がいるのおかしいわな…
二度と見たくない名作w
どんなに火垂るの墓を放映しても、プーチンみたいな人間がいなくならない現実が一番悲しい…
二度と現実でこの景色を見ることのないように、と思わせてくれる映画です。
何度見ても、見た時の年齢によって感じる事が全然違う。
劇場上映時にトトロ先に見てから火垂るの墓みて、帰りの電車で「見る順番逆のがよかったな…」って友達と話した想い出。
私は この世界の片隅に の方がくるけどなぁ
これが現在も起きているんだよね
何故人間は学ばないんだろ
自分の父がトトロを見に行った同時上映で見たらしいけど、トトロのあとに火垂るの墓でなんでこの順番にしたんだってずっと言ってる
アメリカ人がやった事ですよ!!!
国際法を無視して、ガンガン一般人を殺したんですよ!
終戦から80年。人生1個分の年月、戦争が起きなかったことを凄く嬉しく思うけど、この安寧がいつまで続くのか怖くなるよね。
世界中が見ないといけない、現実。
戦争を経験した方達の、、、
少なくても俺ら日本人は彼らの子孫なんだから、、
でも、今もどこかで同じ事が繰り返されている現実を無視は出来ないよね。
鬱アニメ
1分で停止したとか5分しか持たないとかちゃんと観てないだろ💢
辛すぎるから放送するのは5年に一回で十分
火垂るの墓は,見るべきと思います・何かい見ても😢😢(泣)です・どうか。見て下さい・実話です・
一度は観るべきでも二度と見ない名作。
毎年、火垂るの墓と、大和とか流すべきなのです!
痛みが心の傷に〜……とか言いますが、他者の痛みを分からずやりすぎて殺してしまっている今の子供には必要。
たしか今年は金曜ロードショーの夏の連続ジブリ作品で放送するよね。
隔年でもいいから続けるべき
同時上映と知らないで子供時代に父と弟と映画館で観た。
トトロ~♪とテンション爆上がりだった子供時代の自分と弟。何故か戦争の映像になりしばらく呆然としたのはかなりインパクトある思い出。
何が驚きってトトロと同時上映だった事でしょうね。
白人様にお褒め頂き日本人として嬉しいです!
高畑勲監督の思惑と真逆な捉え方で皆んな観てる
これでトラウマになるって意外と海外の人はメンタル弱いんですね
私も小学生の時、平和教育で蛍の墓を見てからトラウマです。今の子はメンタル弱いから最後まで見れないと思う!
阪神大震災の時、田舎の父に大阪から電話した時、…よう見とけB29行った後あんなんやったんや…亡き父は昭和11年生まれ
原作者が大島渚監督ぶん殴るの見るまでがワンセット
まぁ本当にこういう号泣反応だったら
いい歳した大人、完全に解釈間違えてるよね。
最後、おそらく幽霊の清太と節子が丘の上から現代の街をみているのが、せめてもの救いだった。
小学生のころから年に一回は必ず親に見せられてきた作品のひとつ。
もしこれを見ていなかったら、人生のパーツが一つ欠けたような感じになると思う。
それくらい人生観や戦争観に影響を与える作品。
全世界で流せ。
何度も見るべき。
「火垂るの墓」は実話。昭和20年の終戦を境に、戦前戦後の日本人の実体験。ウクライナもガザ地区も、侵略と侵攻のまさに今ですよ。無差別の殺戮が、アニメで画かれていれば心が揺れるけど、画面の向こうの現実の空爆や殺戮には、心がザワつかない人類。唯一、日本だけが非核の世界平和を訴える権利を持ち、対話による解決を願う根幹。
俺は3度も4度も5度も見たぜ。
戦争とはこう言うものであり、弱い者がいつもこういう目に合う。今現在これ以上に辛い目に合ってる子供たちや母親人々がいることに目を向けるべきだ。
現実から目を背けてはいけない。
ウクライナ、ゴザ、紛争の血は世界各地にある。
そこではこれ以上に苦しんでいる人々がいるのである。
ウチの父はこれを必ず録画して、定期的に見る時間を確保した。
「絶対絶対絶対に忘れるな。将来どんな仕事に就くことになっても、この時代より自分は幸せだって忘れるな」って言われた。
その時はよくわからなかったけど、飴を食べて、カルピス飲めて、白いご飯を腹一杯食える時点で幸せなんだ…って今でも思い起こします。
一度は観るべきだが再度観たいとは思わせない反戦映画に「ジョニーは戦場へ行った」がある。
実在した将校をモデルにした映画で、こちらもかなり衝撃的な内容。
プーチン大統領とゼレンスキー大統領に見せた方が良い
この作者はアメリカ合衆国だよ
『火垂るの墓』は、田中角栄と戦った骨太男
である野坂昭如の作品、ジブリ制作!
私も2ヶ月に1回は観ます!毎回号泣します!
人類にとって戦争は決してやってはいけないものです。少しでも強い人が弱者を助けて支え合うことを忘れないために!
でも、また、会いたい。
日本人ですがまだ見る勇気が無いです
この映画が、海外の人達の心にも刺さるんだって言うのが分かって良かった