2025年春アニメレビュー後編:戦隊大失格〜ラザロまでの10作品をレビュー!

2025年春アニメレビュー後編:戦隊大失格〜ラザロまでの10作品をレビュー!



2025年春アニメレビュー後編:戦隊大失格〜ラザロまでの10作品をレビュー!

はい、たる満剣部イエー。というわけで 始まりました。え、武田の満剣部。ま、 今回はね、2025年ハールアニメ レビュー後編、え、戦大失格からラザロ まで10作品をレビューと題しまして、ま 、あの、原めレビューのですね、ま、公評 やろうかと思います。前回のね、あの、 原メレビューの全編からです。だいぶ立ち ましたけども、ま、ちょっと色々やること が多くて、ま、あの、8体いたりとかし ましたしね、ま、あの、ライブとかね、ま 、やって、ま、本業の方がちょっと 忙しかったっていう感じなんですけども。 うん。ま、あの、今回はね、ま、2025 年4月から6月に放送されたアニメを、ま 、え、10作品ですね。はい。あの、星1 から5までの5段階で評価します。え、 この辺では、え、仙台大家から、え、 ロックはレディの足並でしてまでの、ま、 作品をエいたします。 はい。え、ま、というわけで、え、10 作品の概要ですね。え、雑旅、え、先体各 セカンドシーズンはディナーの後で。え、 日々は過ぎると飯。え、ボールパークで 捕まえてムーンライズモノアホルマ ラザロックはレギーの立並でして、え、春 アニメの総括という形で、えっと、終わら させていただきます。え、ま、こういう 感じでやっていきます。まず1冊目、え、 雑サビザッツジャーニー 。え、ザビザッツジャーニーはですね、ま 、あの、石坂健太さん原作の同盟漫画を元 にしたテレビアニメですね、漫画家の女子 大生、え、鈴森ちゃんですねが、ま、こう 日本全国をこう旅していくというお話です 。ま、比較的ですね、こう、ま、近場で ある和歌山をね、あ、旅する会もあって、 うん、ツーニングしたことある。ま、実際 にね、あの、福島本町とかこう熊の本宮具 大とかね、ま、本宮ですね、あの、会が あったんで、そこはちょっとテンション 上がりましたね。あ、ここ行ったことある みたいな感じで。うん。ま、北青森から南 、え、島根あたりなんですがね、日本全国 つつ裏巡ることが、ま、できるというのは 、え、ま、素晴らしいことですね。ま、 本州ですね。はい。あの、ま、あの、地下 の漫画家のこうアシスタント業のこう買物 かなと。うん。あの、この主人公はですね 、ま、漫画のアシスタントやってますから ね。で、ま、このアニメのすごいところ ですね。もう全国の名所のロケーション ちゃんとやってるところかなと思いますね 。あの、うん。名称のロケーションがね、 あの、手抜かずにきっちりやってるんです よ。うん。そこがすごいとこですよね。で 、漫画家の師匠、え、友人のハ数高校時代 の後輩いいですねとか、ま、守合の漫画家 など、ま、こう一緒に旅するキャラクター が、ま、他にいてるんですけども、結構 個性的でしたね。アニメーション制作は闇 ヒーラー、ま、こうマカディアですね。 はい。え、監督は、え、渡辺正治さんです ね。はい。え、シリーズ構成は月刊少条 野崎君の、え、中村義子さんです。え、星 3.5ですが、あ、背景が丁寧に描かれて いて、ま、理屈っぽくないうん。ですねえ 、ま、旅を、ま、テーマにするっていう、 ま、面白い作品だったですね。ま、個人的 にこう日常系アニメが好きやったらもう 少し評価上がってたかなと思います。はい 、次です。え、先体大失格セカンド シーズン。え、仙台大失格セカンド シーズンは、え、週刊少年マガジンに連載 中の、え、春ばネギ先生のですね、漫画、 え、先体大失格を原作にしたテレビアニメ です。ま、シーズン1の方はですね、 2024年の、ま、4月から6月に放送さ れました。シーズン2が2012年の、ま 、春に放送されると、ま、今回から戦闘員 Dがうん、グリーン舞台に潜入するって いう話ですね。 ま、あの、先体が怪人を制発した後にこう 、やらせ番組をやっていて、ま、流れから 、ま、こう徐々に変わってきてるなという 感じですね。ま、意外とちゃんとヒーロー してるグリーンだったりね。ま、あの、 グリーンはなんか、あの、登場した時は 最初はなんか偉い不審者かなっていう風な 感じの人だったんだけど、あの、実はあの 、グリーンだったみたいな感じで、 グリーンいい人ですよね。うん。あの、戦 の各部隊こう部隊員だったり、ま、戦体 内部でもこうまともな正義の味方いるなっ ていう風な、こう描写がねうん。常盤面 だったんですけども、ただやっぱりね、 あの、ま、セカンドシーズンね。うん。 ただやっぱりね、あの、異常に切れやすく 問題行動起こすレッドとか、ま、武器開発 が得意なんだけど、仲間の安否よりもこう 怪人を倒すことこう優先するイエローとか なんかね、極端に触れてるんですよ。今日 はあの、ま、全人うんとこう、ま、なんて いうかな、ま、癖のあるうん。先輩院と 違いでね。うん。やっぱりね、あの、大 先体の立ち位置がね、ちょっと曖昧なん ですよ。で、ま、僕この作品で1つ前提に して欲しかったのはうん、ま、あの、先体 がなんかこうやらせしてるっていうことも あるのでうん。そこがね、ま、ちょっと 引っかかるところなんですよね。で、ま、 後半からのこう怪人保護協会のこう存在と うん。大戦体の実態の暴露。ま、その後の 、ま、怪人保護協会によるあの怪獣へのね 、あ、変信薬のこう一般人の東与ですね。 で、その後の怪獣の進行ですね。うん。ま 、最終的にはこう先闘インティと大先体に よって道乱を集められたんですけどもうん 。この辺りの展開が、ま、混沌から混沌と いう風な感じでしたね。うん。もう混沌と 混乱ですね。はい。ま、この大戦体のこう やらせをこう否定し、覆返していく物語と まあ1目まで結構持ってたんですけども ちょっとそれもねうん、なんか違うようか なと。うん。ま、展開が急すぎて、ま、 理解する前に話がこう、ま、どんどん進ん でいく印象でしたね。アニメーション制作 は、え、ソラ色ユリティリティの、え、 要ターピクチャーズです。え、監督は、え 、佐藤さん。シリーズ構成は、え、 アルジョが死ぬまでのですね、王子軽一郎 さんですね。ま、作画はこう収支安定して たんですけどもうん。話の展開が急で、ま 、また広す広げすぎたんちゃうかなと。ま 、よってほ、腰はうん、4、え、加速認定 ですね。ま、もうちょっとね、こう、うん 、なんて言うんかな、あの、うまく まとまっていると標点も高くなっていたん ですけど、ちょっと惜しかったですね。 はい。え、次です。え、謎解は、え、 ディナーの後で、え、謎解はディナーの後 ではですね、え、東川徳先生のうん、原作 の、ま、同盟、え、小説を、ま、あの、 戻りしたテレビ版テレビアニメですね。ま 、実写ドラマが、ま、こう最近に映像化さ れていました。で、テレビアニメが後と いう、ま、ちょっとパターンですね。逆は 多いんだけど、このケース珍しいなと思い ました。ま、ま、ないことはないですけど ね。え、ま、お嬢様である、え、翔れ子 さんですね。え、まあまあ実はうん。あの 刑事だ。で、上司のこう風祭り警物ですね 。出ましたね。え、で、まととある パーティーの障害事件の謎を解くことに なると、ま、犯人をすぐに割寄せずにいた マレ子の前に影山となる執事件を とかき明かしていきました。で、アーダに 宝鐘権の使用人とだった影山はうん。 かつてね、探偵とかを心出していて、ま、 こう推理が得意なんですよ、この人はね。 そして刑事として事件を負う、え、ま、こ 、え、ですね、ま、こう推理をこう、ま、 披露するようになっていきますね。で、 風祭り、風祭りモーターですね。温存地 ですね。かなりすごい性格ですよね、これ 。実際にこんな上司いたら間違いなく光れ んじゃねえなと思いました。ま、かっこ 笑って書いてますけど、ま、そこまで ひどい人ではないですよ。あの、うん。 なんだけど、ま、果てしなくうざい感じが 行くだなという感じです。で、加減はもう こうア字であるレ子に結構こう侵辣で、ま 、推理の前に必ずこき下ろすのが別、ま、 ルーティンであってますね。ま、そこがま 、ちょっと集中逆転のような回のこう総会 さがあるなと。うん。ま、この作品の肝 ですね。ここがね、ま、アニメーション 制作はこう新鮮があってアニメスタジオ マッドハウスですね。はい。え、監督は、 え、松原光さんで、え、シリーズ構成は、 え、国沢まり子さんです。ま、あの、作画 は結構安定してたので、うん、アニメとし ては結構平均的な出来に見えましたね。ま 、よって星は3点とですね。ま、実写 ドラマが先にこう映像化してるのでうん。 アニメならではね、表現などもちょっと こう期待したんですけども、ま、 ミステリーとして平均的な面白さのアニメ のように感じました。ま、あの、今回はね 、うん。あの、特にこう吸り物が少なかっ たんでね。ま、そういう意味では結構こう 新鮮には可能ですけども。 はい、次です。え、ま、日々は過ぎれと 飯し。えー、日々は過ぎれと飯しはですね 、うん、数々の名作アニメをアニメ スタジオピエワークスがですね、ま、制作 したオリジナルアニメですね。結構期待し ましたね。ま、Pワークスのアニメって 個人的に、ま、こう好きなので、ま、主張 してました。え、大学1年生の川井まこ ですね。ま、幼馴染みのシ野ですねと再開 し立ち上げたばかりの職文化研究部という あのサークルに関与します。ま、当初は こうダミーサークルだったんですけども うん。まこのね食事を作るっていうことを ま、サークル活動が一環として行うように 、ま、クレア筒 もですね、おサークルに参加しうん。で、 5人でね、ま、大国からこう方式にされて 、ま、ジムさんがね、あの、え、ちゃんと 実化してくれましたよね。で、ま、活動 するので、え、クレアとシノンが、ま、車 の免許をしくし動範囲が広がるんですよ。 で、ま、食を楽しむっていうのは目的に、 ま、旅という要素も加がっていく。女子 大生が、ま、ワイワイサークル活動する。 うん。ま、日常系なんですけども、ま、 こう食事の描写などにすごく凝ってる印象 があります。え、監督は、え、のんどのん 美りよりのんびりシリーズの、え、川深夜 さんですね。え、そして、え、はみトル さんの、ま、2人で行われてます。え、で 、あの、シリーズ構成はひ吉義。ま、星は 3.5ですね。ま、日常系は、ま、そこ まで得意なジャンルってか、好きな ジャンルじゃないんですけども、ま、 楽しく主張できる雰囲気ありましたね。 はい。え、次です。え、ボールパークで 捕まえてです。え、ボールパークで捕まえ てはですね、え、モーニングに連載中の、 え、菅郎、え、さん、原則の、え、漫画を 元にしたテレビアニメですね。あの、無料 漫画サイトでね、こう呼んでたんですよ。 あの、で、ま、あの、アニメ化は結構ね、 カ無量ですね。うん。好きな作品なんで、 モーターサンズっていう、ま、その 千バロテマリンズですねは、こうモデルに したプロ野球球団という風な感じなんです けども、モーターサンズスタジアムを、ま 、こう舞台にしてると、こう、ま、ビルの 売り子の、ま、ルリコちゃんですねと、ま 、社畜リーマンの村田を中心に、ま、こう 選手や裏方やファンを含めた軍像劇となっ ている。ま、あの、全体的にこう コメディータッチなんですけどもうん。 所々でこうホロリとするんですよね。この エピソードが入ってます。ま、特にこう エピソードがあの好きなエピソードはです ね、ベテラン選手の小次郎とですね、え、 マスコットのね、三郎っていうマスコット がいるんですけども、この話ですね、現役 を引退したポロ野球選手がうん、 マスコットの中の人ではないかという憶測 をベースにしたあの話なんですけども、ま 、小次郎が、ま、3色が元のこう同期のね 、元同僚ではないかということに、ま、 気づくところが結構泣けましたね。で、 アニメーション制作は、え、週末トレイン どこへ行く?え、ある魔女が死ぬまでの EMTスクエアードです。え、監督は北村 順一さん。え、シリーズ構成は、え、 ダークギャザリングとアポカリプスホテル の、え、村越しですね。ま、評価は、え、 星3.5になります。ま、作画があまり いいとは言えなかったんですけども、ま、 ストーリーとか展開が良くて、ま、世界観 が崩れなかったことがね。うん。結構評価 できて最後まで視聴できましたね。おはい 、次です。え、ムーンライズ。え、 ムーンライズはですね、え、STがマーク を制作し、Netflixでこう配信され たアニメですね。配信サイトのみなので、 ま、テレビでの放送はありません。ま、 キャラクター原案をうん。え、鋼の錬金術 師の、え、荒川広さんで、え、ノベライズ とストリー愛を原案を マルドックスランブルの、え、父さん、え 、監督とシリーズ構成を進撃系の巨人 シリーズの、え、小塚正さんが、ま、 それぞれ担当してい、これも面ツ聞くだけ ですごいですよね。もう早々たるメンバー がこう集結してですね、こう制作された こう問題なんですけども、ま、SF アクションもというジャンルになります。 え、こいつが監督が得意な。うん。進撃の 巨人の、え、立体起動装置とあとはもう あのガチャマンシリーズですね。こう アクションの組み合わせのようなんですね 。それこそ本当科学者方法雰囲気あります よ。うん。エングレーブっていうこう技術 を使った格闘戦の描写がま、斬新でした。 え、まだ主人公のジャックを含め、あの 主要な登場人物の年齢層が、ま、青年です ね。えっと、酒を飲む描写があるんですよ 。っていうのはポイントで、ま、海外展開 ですね。で、ま、こうちょっと高めのこう 視聴者層を、ま、想定してるんではないか と。ま、物語のこう根換に関わる、ま、 マリーという少女を除いてるんですけども 、ま、サピエンティアというこうAIに 支配された世界で、ま、地球と月の格差が 広がり、ま、月の住人のうん、不満が 溜まっていると。そしてジャックは月が 地球に対してこう独立戦争を仕掛けた当日 に家族を失い、ま、さらに月との凶暴の 権技までかけられてしまう。ま、そして ジャックは恋人のね、ま、リースをこう 体調にした特務部隊に、ま、配属されて しまうと。で、月の氾乱組織の守望者、え 、ボブスカイラボの暗殺任務に赴くことに なるということですね。しかしボブス カイラボの正体が幼馴染みのこうフィル だったことから、ま、悩むなと。さらに月 の少女マリに対する、ま、処軍に対して 独自の行動を取るようになって、ま、11 、1から6話が第1部、え、7から13話 を第2部、え、14話から18話をですね 、ま、第3部という形で6話ごとに 一区切りしてる印象がありますね。特に 中盤から終盤にかけてこう地球側の矛盾と 、え、ま、月の民の教遇、またエルゾーン と呼ばれる生命隊との、ま、こう要素が 複雑に絡んできていると。ま、正直SF アクションとしてこう情報量が多い作品な ので、ま、一挙に配信するよりも、ま、 テレビ放送という形の方が、ま、相性が いいのではと思いました。ま、星は、え、 名作認定の4.5です。ま、サは 素晴らしく、え、ストーリー展開も 面白かったです。ま、終盤は少し駆け足に なってしまいましたが、ま、それもうまく なったいました。はい、次です。え、モノ 。え、はですね、アフロのこう4コマ漫画 をね、ま、原作にしたこうテレビアニメえ Aです。え、原作漫画は4コマなんです けどもうん。アニメではこうストリーを 持ったこう25分のアニメーションとして 、ま、こう表現されてますね。ま、シネほ 研究部のこうさきア子の、ま、あの3人が ですね、ま、360°カメラとかね。うん 。ま、あの、え、アクションカムとかです ねのガジェットを使ってこう部活像やって いくってお話なんですよ。ま、そこに、え 、駄菓、え、白猫屋のいろで漫画家の春の ですねとかモブログをやってる、え、過去 などがこうあってカの牌が、ま、広がって いくんですよ。ま、音山派のバイクでね、 過去がこう乗ってきたりとかね、 おっしゃいますね。うん。あれR1やと 思うんだけどね。ま、こう、女子高生が こうワイワイ楽しくカメラを使ってこう 景色を取ったりスイツを食べるという日常 権アニメなんですけども、あの、春アニメ はね、意外と今回はね、日常系多かった ですね、日飯、ええ、雑旅もですねとあり ましたけども、うん、3作それぞれテーマ がね、食、旅、カメラと分かれてました。 で、僕にとって1番身近に感じられ るっていうのはうん、写真という趣味の、 え、ものですね。はい。うん。あの、ま、 自分もこう写真が結構趣味だったりするん で、そういう意味ではね、物は1番こうな んですかね、身近な題材ですよね。え、 アニメーション制作はまだ新しいスタジオ の、え、ソアネですね。え、監督は、え、 愛太さん、え、シリーズ構成は、え、 パリピ公明の、え、米山洋子さんですね。 ま、星は3.5なんすけども、うん。系が 好きな人やったら、ま、これ3作共通して いることなんですけども、ま、もっと評価 してたかもしんないですね。ま、こう差も そこそこよく、ま、ロケーションもね、 こちらもしっかりしてたアニメですね。 はい。 はい。え、次です。え、ゆホルマ。え、ゆ ホルマは、え、菊石マレホさんによる、ま 、同盟のライトノベルを原作にしたテレビ アニメです。え、広角起動体のように サイバーパンクっぽい世界観のせ作品で、 ま、ユアホルマと呼ばれる、ま、こう脳に う、埋め込まれる形の、え、情報端多端末 ですね。ま、脳、ま、出みたいな感じです よね。なんかね、ま、あの、ざっくり言っ ちゃうと、ま、脳における情報が閲覧 できるようになり、ま、こう主人公のこう 冷えのような、ま、伝索感がね、ま、記憶 をこう覗き込むことができるということで 活躍するようになった。相棒のアミクス。 え、ま、かこロボットですね。まあ、ま、 Androidとか、ま、ロボットって いうべきですかね。うん。あの、うん、ま 、ロボットです。えっと、ハロルドはうん 。人間のような用姿と、えっと、思行して います。え、ま、かなり特殊なこう、ま、 アミクスで優勝なんですけども、規制に よるリミッターがかかっていますね。あの 、うん。ただ、あの、とはいえ、うん、 かなりなんか抜けてるように見えますね。 こう僕だけなんでしょうかね。よく捕まっ たりピンチになることが多いですね、これ 先にね。 ま、フィジカル面では広角軌動体のね、 あのなんすかね、あのそれこそあの勝査と バトみたいな強さないですね、この2人ね 。うん。ただ、ま、こう資料深い捜査感 っていう意味では、ま、2人とも推理力は すごい抜群です。ま、次元のこう進層をね 、ま、解き明かしていくってことなんです けども、ま、電作によってこう解決に至る ことも多いんだけど、ま、特化にして推 するというパターンもありますね。ま、 原作の2巻から始まるので、ま、最初から どういうことなこれっていきなりこう途中 から始まってるような感じするんだけどね 。ただもう素話見たら、ま、世界観とか 登場人物相関関係にある程度理解できる ようになるんで、ま、そこまで問題なかっ たんですけどね、僕はね。アニメーション 制作は、え、虐殺期間のジェノスタジオで 、え、監督はゴブリンスレイヤー、 ゴブリンスレイヤーシリーズの、え、小崎 高春さん。シリーズ構成は、え、筆康和幸 さんです。ま、星は4、え、加作認定です 。え、作画も悪くなく、え、話は好みの、 え、サイバーパンクだったため、え、ま、 楽しめられましたね、このね。はい、次 です。え、ラザロね。え、ラザロは、え、 カウボイバップの、え、渡辺新郎監督が ですね、ま、再びオリジナルアニメを制作 するということで、ま、もう本当期待値が めちゃくちゃ高かったアニメやですね。 うん。ま、あの、春アニメでね、実は1番 こう楽しみにすってんですよ。内容は、え 、近未来で、え、ハプナーと呼ばれる薬が 普及し、ま、ハプダを飲んで3年経過し ちゃうと、ま、突然変異して死にらしめる と、ま、ま、開発者のね、ま、好きな博士 がビデオメクセージをこう世界中に発信 すると で、ま、あの、好きな博士を、あの、 見つけてうん。あの、ま、え、薬をね、 あの、投与することで人類を救うっていう 目的になるんですけども、このスキナを 捜索するため、え、アメリカ経88年の ですね、ま、こう脱獄アクセル、え、です ね、で、元物理学者のダグ、え、元工作員 のクリス、え、ドローン操縦の名称、 リーランド、天才白カエレイナなど、ま、 癖はあるけども、こう優秀なメンバーを 取れたチーム、え、ラザロを結成します。 え、ま、スキナーたのこの捜索に向かわか せるわけなんですよね。しかしスキナーの 行動は、え、追跡車を、ま、わざとこう 痕跡をこうたどらせていくようにこうさせ てるのかしますね。ま、すぐに場所がどこ でできないのはこういうようなものでした ね。うん。ま、ハプダンによる、え、 カタストロフがこう近づく中、ラザラの メンバーは、ま、徐々にこう好きなの考え てる、ま、思考とかですね。過去に貼った 出来事を突き止めています。そしてこう、 え、陸軍の情報部ですね、ま、あの、 スキナーに関する情報が漏洩することを 危惧し、え、アクセルの末殺を、え、竜と いう暗殺者に依頼する。え、情報部と ラザルが対立する中、ま、スキナーの追跡 は架境を迎える。最終的にはこう総理を 倒し、スキナーを発見するんですけども、 ま、ラザロは、ま、それと人類を救われ、 え、ラザロはチームとして存属する、え、 というラストですよね。アニメーション 制作は、え、坂道のアポロン、え、前州の マパです。え、原作と監督を渡辺慎長さん が担当しております。え、星は、え、加作 認定の4ですね。え、ま、作画はね、うん 、素晴らしかったですね。もうジクスを 覗けばもう最高点作けられますね。しかし ホーマットが、ま、ジクスとか、ま、こう 薬屋の独り言ですね、覗いてっていう点 ですね。しかしフォーマットが、ま、 ちょっとね、あの、古く感じられるんです よ。だ、例えばこうアクションものとして 見たことなる要素が多いというべき でしょうか。良かった点はあのアクセルの パルクールですねの動きなどなんですけど も、ま、ストーリーとしてこう考えると あのラザが毎回こう好きなの居場所を特定 できないっていうところが気になっちゃい ますよね。これならあの3話ぐらいであの スキナーの居場所を特定し、その後ラザロ がチームとして様々な任務をこなすという 風に、ま、ストーリーを展開させた方が 良かったようにも思えますね。また ラスボスであるこうソリがですね、ま、 コロシアのね、あの好きな後はあまり関係 のない人物なんですよ。これがこうラスト バトルの高用感のなさに繋がってしまっ てる。これならアクセルと過去の因縁が あったことをもっとこう膨らませて、え、 やっていく方が、ま、盛り上がったに 思えるんですけどね。ま、それでも作家と か音楽とか雰囲気などは、ま、 素晴らしかったなと思います。 はい。え、ラストです。え、ラストの作品 ですね。え、ロックはレディの足並でし、 えー、ロックはレディの足並でしてはです ね、え、福田浩さんですねがヤング アニマルに、え、連載中の同盟漫画を元に したテレビアニメです。え、元庶民で、え 、母親が再婚したこときっかけにお嬢様 学校に研究された、え、鈴宮リーさんです ね、主人公です。え、母親のために、え、 学園のノーブルメデの、え、ま、証拠を 得ることを目的にこうギタリストになる夢 っていうの諦めてたんですよね。しかし 同じ学園の1年生、え、黒ガ がですね、こう急行車でこうドラマをば 叩いてるところを目撃してます。そして 突発的なセッション経てリリスは再び ギターを手に取り、ま、あのポロリドスミ スっぽいギターですね。あのピグルのね、 あのバンドを組んで6フェスでのこう演奏 を目指すようになるとうん。ま、多分 フジロ6やと思うんですけどね。なんかう 、そこにこうベースの白とかあのこう キーボードのま、ティーバティーナですね 。ええちゃんがね、ま、加わるんですけど の先輩ですね。あの全員格好お嬢様学校の 生徒っていうことでうん。バンド名が6 レギってことになりますね。ま、最後の方 なんですけども、演奏スタイルはこう、ま 、インストバンドですね。ま、言うまで なくこうギターが重要かなとこういう番組 の場合は、ま、ぶっちゃけ学園での王城 やってる時のこう顔芸えですね。と言う べき表情のキャップがすごいし、ま、そこ が無理でしょうね。で、ま、ぶっちゃけ こう音楽的に腰してるのはうん、 テクニカルな要素の強いロックサウンドだ と思います。ま、イメージ的にはこう80 年代に流行し早引き系えとかですかね。ま 、それを女性グループがやるというところ が、ま、ギャップになってかっこよく 見えるように作ってありますね。ただこれ をアニメとやるとうん、ま、流行の モーションキャプチャーを使うことになる んじゃないかなというね。で、モーション キャプチャーを担当してるのは、え、 ガールロックバンドの、え、バンドメイド ですね。ま、この流れはちょっと墓地ロの 時です。ボザの時でもね、あの、解説した んですけどもうん。音楽とアニメの関わり がね、だんだん深くなってきたうんなと いうのはやっぱり最近感じることです。 しかしこうギャグとロックっていう要素の ボザと異なり、ま、お嬢様とロックって いう、ま、ギャップを狙ったうん。本作は ですね、かなりちょっとピンポイントな そうに向けて作ってるような印象を受け ましたね。ま、アニメーション制作は、え 、杖と県のウィストリアの、え、BN ピクチャーズですね。はい。え、 バンダイナム子っていうことですね。え、 で、監督は、え、渡田深夜さん。え、ま、 この人は、えっと、ガンダムビルド ファイターズシリーズでおな染みの方です ね。 ま、シリーズ構成は、え、チーム魔法の間違った使い方の、え、安川、え、し子さんです。は、加作の 4 で、え、ま、作画ま、まあま、良かったんですけども、うん。ま、いいまいちこうのような、こう、爆発的なヒットに繋がりそうなアニメとしての要素がね、少し足りないように思いました。はい。え、春アニメの総括ですね。 ま、春アニメはこうジークワックス含め、 ま、SF要素の強いオリジナルアニメが 多く、ま、個人的に楽しめられましたね。 そうですね。うん。ま、そのクールでした 。ま、ムーンライズ、ま、アポカリプス ホテルなどは同じSFでも一応両極端な こう作品かなと。ま、アクションとか コメディ要素ですね。うん。という意味で こう作れ高け方ったんですね。ま、あの 薬屋の独り言は、ま、かなり作が良くって 、ま、話も面白かったかな。ま、少し残念 だったのラザロなんですけど、これはもう 期待値が高すぎたかもしれませんね。漫画 原作では、え、クーロン、え、 ジェネリックロマンスは、ま、飛び抜けて 良かったんですね。ま、日常系は得意な ジャンルではないんですけども、日常系の 3作品も、ま、悪くはなかったですね。ま 、あの、連続にクールのためこう夏目に目 にですね、持ち越しになっちゃったんです よ。え、ま、そういうぐらいうん。あの この3作ウッチウォッチ宇宙人の、え、 基人、え、ゲトですね。ま、ね、結構いい 作品なので、ま、あの、解説することには なると思うんですけども、ま、総括すると 、ま、色々なアニメが毎週出張できて、え 、楽しくでした。ま、ここからちょっとね 、あの、動画限定でこうお話をね、ま、し ていこうかなと思うんですけども、え、ま 、普段呼んでいるうん。あの、作品がね、 あの、アニメ化するってなるとやっぱあの 、かなりこううん、あの、テンション 上がることでボールパークで捕まえてはと うん。あの、クーロンジェネリック ロマンスはそういう意味で言うと、あの、 漫画原作の中でもうん、思い出あって見て ましたね。ま、あとやっぱりこうSFがね 、あの、多かった点がやっぱり今回個人的 にはあの、良かった点かなとうん。いう風 に思います。ま、ガンダムうん。うん。 だけでなくね。うん。 ムーンライズ、え、ま、岩ホルマ、アポカリプスホテルですね。ま、ラザロ言うてみたらこれも SF ですね。金はね。うん。という点においてかなりちょっと SF してる作品が多かったなっていう風に思いますね。ま、あの、 21作品は 22作品ぐらいかな。 あの、結構する大変だと思うんですけども 、ま、勝つていうの毎回言ってるんです けども、どんどんちょっとあの、ミ量力量 が増えてるような気がしますね。夏アニメ ちょっと整備しようかなという風に思い ます。ま、というわけで今回もね、あの 2025年の春アニメ、え、レビュー後編 の方も、え、見ていただいてありがとう ございます。え、ま、この動画が良かった と思ったらいいねボタンチャンネル登録お 願いします。やっております。 た、検索してえたバイならイにはどこへ向うるのか。 イ。

#2025年春アニメ #lazarus #ムーンライズ
前回に引き続き2025年の春アニメレビュー後編です。2025年4〜6月に放送されたアニメを10作品、星1〜5までの5段階で評価します。後編では、『戦隊大失格 2nd season』〜『ロックは淑女の嗜みでして』までの10作品をレビューします。

この動画の元になった投稿者のブログはこちら
https://dogear-p90.com/2025/08/13/2025-spring-anime-2/

前編はこちら

効果音以外のBGMは全てtkd69のオリジナル曲です。
tkd69トピック(YouTube)
https://www.youtube.com/channel/UCve3wF13pYyEPkc_MWSRwnA
Apple Music
https://music.apple.com/jp/artist/tkd69/967966100

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