【老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます】第4話感想|実店舗で在庫を抱える商売はダルい気もするけど、コンサルにシフトしそうな流れはセンスありそう

【老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます】第4話感想|実店舗で在庫を抱える商売はダルい気もするけど、コンサルにシフトしそうな流れはセンスありそう



「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」の第4話を観ました。

その感想です。

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View Comments (4)
  1. 師匠の自慢の弟子と比較しては可哀想です。
    本筋では 先にボーゼス家の使用人達に商品を見せて話を聞くでしょうね。
    でもそんな手管を取ると ミツハの嘘がバレる可能性があるのです。
    ミツハは 顧客をバラバラに管理しがちなのです。
    それが”悪女の素地”なのです。

  2. 目標の達成状況の可視化という点で、『新米錬金術師の店舗経営』での毎回の収支報告書というのは何てことない思い付きのようでアニメ化におけるエポックメーキングなアイディアだったんだなと今さらながら思いました。
    あと主人公の差という意味では、サラサはかなりの高等教育を受けたエリートですからねぇ。
    ミツハの商売は、まだまだこれから。

  3. まあミツハちゃんは育ちから言って商売下手は妥当な線でしょうね。でも現実世界に確固たる仕入れルートが有る訳じゃないので大繁盛しても困る訳で、しかもミツハちゃんの秘密を知られる訳には行かないんだから簡単に従業員も雇えない訳で、店頭の商品は自分を売り込むためのものだと思えば良いんじゃないしょうかね?それがコンサル業に繋がっていくって事なのかな?

  4. この作品って、ミツハの経営していく話を真面目に捉えて楽しむのではなくて、ミツハの破天荒な行動を楽しむ作品です。だから、そこを間違うと楽しめない作品ですね。この先も、ミツハが地球と異世界を巻き込んで、おちょくりまくって無茶苦茶やりますから、好きな人には凄く刺さりますが、嫌いな人にはトコトン嫌いになる作品ですね。

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