転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第16話

転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第16話



転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第16話

どうもしです。転生したら第7王字だった ので気まに魔術を極めます。第16話の話 になります。ネタバレ含みながら話します のでご注意ください。 前回とは雰囲気が変わって緊張感のある 戦いをしていたなっていう風に思うんです けれども、え、まずはシルファ、タオ、 レンの3人対シビルウォーですね。 で、この3人の共闘ってのはなかなか見 られないんじゃないかなっていう風には 思いました。特にね、え、シルファとタオ は日頃仲が悪いんだけれども、でもそう いうこと言ってる場合じゃないと。そう いうのは差しおいて協力しないと勝てない ぐらいの強敵だったっていうね。シビル ウォれぐらい強かったっていうこともある し、ま、シビルウォのね、反射の能力も 面白いですよね。その糸に赤髄が入ってる んでしたっけ。で、これで相手の体を操っ たりとかね、逆に自分にこの意つけてこう 回避とか反撃をができるとかね、こう なかなか万能な能力を持つ相手だったん じゃないかなっていう風に思うんだけれど も、その、ま、3対1だからね、その数で 買った感もあるといえばあるんだけれども 、それぞれの能力を生かして勝ったって いうところもね、良かったと思いますよ。 特にレの神経毒がですね、あの勝利の鍵に なっていたっていうところもね、良かった んじゃないかなって、面白かったんじゃ ないかなという風には思いました。で、 シビルを自身の設定も良かったというか、 その反射のね、呪われの死体にその生前 敷いげられていた、ま、名もなき男のね、 その魂が入っていたような感じですよね。 ま、レイズって言うんですか、あのお化け みたいな状態あれが入っていたっていう ことで、その、ま、生きていた頃にね、 辛い思いをしていたもの同士力を合わせて こう世界に復讐しているみたいなね、そう いう形だったと思うんですよ。で、つい この名も泣きに同場したくはなるんだ けれども、でも反射の呪われの気持ちって 分からないですよね。あの、反射の呪われ の方はもうあの、死んでしまって意思の 確認ができない状態じゃないですか。だ から本当にそう思ってたのかなっていうの はね、疑問なんですよね。単純にこの中に 入った男が運良く力を手に入れてでですね 、暴れたっていうようにもね、見えなくは なかったかなっていう風に思うんですよね 。そのなんだろう、自分を教えてあげてき た奴らとかね、この世界に対する復讐心 みたいなものをなんかちょうどいいって いう風に、あの、なんか謎プが出てきた わけじゃないですか。あの、そいつに使わ れたっていう風にもね、見えなくはなかっ たかなっていう風には思いましてね。で、 えっと、ま、シビル王をね、えっと、 逃げるわけですよね。デロイドが追ってき てで調べたいっていうことでね、あの体を 調べたいっていうことでこうこちら側にね 誘ってきてくれたのは救いだったんじゃ ないかなっていう風には思いました。こう 負けたらね、あの極光でしたっけ?あれで こう消えるように設定されていたんだろう けれどもでもこう偽新聞に対してこうよく わからないこうなんかけれどもなんかよく してくれるっていうねそこのなんか疑い みたいな気持ちは持ってたと思うんですよ ね。こうなぜ自分にここまでよくして くれるのかは分からないんだけれどもでも まあなんかこうだんだんですねあの自分の ある字としてね認めるようになっていった わけですよね。よくわからないんだけれど も、自分の側についてくれる謎の人物 ぐらいで思っていたんだろうけれども、で もそうじゃなくてロイドはね、あの、自分 の味方をしてくれて、で、それでいて なんかこっちに来ないかっていう風に なんか自分の、まあ、なんだろうな、全て をこう理解してくれたわけじゃないんだ けれども、自分のあの、自分が敵退してい た存在にも関わらず、こう存在を認めて くれて、で、さらにこっちの側に誘って くれたっていうなんかそういうななんか ある意味では友人のようにねしてくれ たっていうことで信じたくなったっていう のは良かったんじゃないですかね。 それはですね、あの元々自分がこう求めて いたものなんじゃないですか。生きていた 頃はね、あのとにかく敷いたげられていた っていうことなんだけれどもでもこうもう ちょっとねまともに扱って欲しかったって いう気持ちもあるんじゃないですか。それ がこう死際とはいえね、ま、最後に与えて もらえたっていうのは良かったと思うし、 その、ま、ロイドがね、え、逃げるシビル 王に追いついてきた時はこれもうね、あの シビルウォを容赦なく叩きつすために来た のかなっていう風に思えて、ちょっと 怖かったんですよね。ちょっとシビルウォ 側にも同場しつつあるところにロイドが出 てきて、あ、これ何?シビルウォーって ボコボコにされて倒されるのかなっていう 風に思ったらね、それは ちょっとかわいそうなんじゃないのって いう風に思ってたらそうじゃなくてね、 あの、ま、シビルウォを救ってくれるよう な動きをしてたっていうのはね、良かった と思うんですよね。ま、ロイドはとにかく そのシビル王に興味があるからね、あの、 調べたいからこっちに来てよっていうこと なんだけれども、ま、それだけじゃなくて ね、ちょっとこうこっちに来てみないかと 、こっちの側についてみないかっていう 言葉は使ってないんだけれども、でもなん かね、あの、その敵の側にいるよりはいい でしょっていうようななんかそういう なんか気持ちが見えたような気がしたのが 良かったんですよね。 そして、ま、シビロはね、終わっちゃうん だけれども、そのバビロン対こう謎新父の 戦いもあるわけですよね。で、まずその 医者がね、あのここに来ちゃってやばいっ ていうところもあったんだけれども、その 医者にこうレイズが取り着きそうになり ましたよね。で、これを、ま、バビロンが ね、あの、助けてくれるんだけれども、 これもなんか社に脅威しちゃってもいいん じゃないのっていう風には思ったんですよ 。その敵に操られる医者をどうやって 助けるかっていうね、あの、そんな話は 面白そうだなっていう風にも思ったし、 なんとかこう敵から引き剥がさなきゃいけ ないわけじゃないですか。あの、医者 乗り移られてるからって言って事っていう わけにはいかないから、じゃそれをどう 助けるのかみたいな話をね、そう、その 方法を探す話とかは面白そうだなっていう 風に思ってたらそれは阻止されてしまった のはちょっと残念だったんだけれども、 その謎の新父ね、この人は、ま、おそらく 2期のラスボスだと思うんですよ。で、 このボスキャラがもうですね、今の段階で 動き出してるっていうのはね、不穏でいい し、ま、その存在から目的から全く不明な んですよね。あの、とにかく強者感が出て いるなんかやばそうなやつだぞっていう ぐらいしか分かってないんだけれども、ま 、そういう化け物がね、もう動いてくれて るっていうのは、あの、いいと思うんです よね。で、えっとね、バビロンがね、今回 退上しそうなんですよね。なんとかこうい を逃がしてで、自分もね、隙をついて逃げ ようっていう散段だったんだけれども、 こうバビロンをこう前線していた感はね、 あるんだけれども、やっぱりこう実力差が あってっていうことだったんですよね。で 、2期になってね、バビロン結構出番多い なと思ってたんで、なんか良かったんだ けれどもね。まさかこんなふりのためだっ たのかっていうね、あの、こういう目に 合うふりだったのかっていう風にを考える とね、ちょっとちょそこも辛いですよね。 ただ、ま、第7王子の、ま、この世界観で 言えばね、あそこまでされていてもなんか 助かる方法もあってもいいんじゃないか なっていう風に思えるから、まだね、 バビロン死亡は確定じゃないと思うんで、 ま、できればね、あの、助かって欲しい なっていう風には思いますよね。ま、多分 バビロンがね、死ぬとこうみんな悲しむと 思うんですよ。呪われの仲間たちがね、 せっかくこう幸せになれた彼らがまた悲し むっていうのはちょっとね、あのそこの 曇もらはなんかやめて欲しいな。やめて やめてあげて欲しいなという風にはね、 思いますね。とにかくあの敵が何者なのか 分からないんだけれどもとにかく怖いや つっていうね。ま、そこはいいと思うん ですよね。結構引っ張るなっていうような 気もするんですけれどもね。ということで だんだんね、あの、第7王子もこう雰囲気 がこうシリアスなものに変わっていくのか なってところはね、いいんじゃないかなと いう風に思います。え、今回は以上になり ます。どうもありがとうございました。 失礼します。

転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます第16話のお話です。

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