サピエンス全史 #10 │宗教とは何か【じっくり解説】

サピエンス全史 #10 │宗教とは何か【じっくり解説】



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名著『サピエンス全史』をじっくり解説していくシリーズです。

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#歴史 #世界史 #サピエンス全史

View Comments (5)
  1. 宗教って社会的ルールだったんだなとはじめて認識しました。
    現代だと国とか法とかの範囲で生きてるので、マッチするルールとして人類至上主義が流行ってるんでしょうね。
    自由を取っても社会主義を取っても偏りや歪みが生じるし、かといって進化論的な世界も実現性怪しいし、未来はどの宗教形態がゲームチェンジャーになるか気になります。

  2. 貨幣も帝国も宗教も、サピエンスが認知革命の結果得られた虚構から作り出し、
    発展することに寄与した重要な規範ですが、いつの間にかその規範に翻弄される、操られるって…
    農業革命の結果、植物の奴隷になってるのと一緒で、いつの間にかお金や国や神の奴隷になってるのは、つくづく皮肉ですね

  3. 元々の仏教は原始仏教と言われる「哲学」に近いものでしたが、その後、為政者によって「大乗仏教」として政治のツールになりました。日本も仏教を取り入れたのは、当時の大陸の先進文化が魅力だったからですね。そう言った意味では、日本の神道は純粋な多神教に近い考えですね。

  4. 宗教について少し学んだだけで、宗教的なイデオロギーが至る所に用いられていることに気づきます。(私が遊んでるゲームの最終ステージの名前が「原罪(英語名はeye of eden)」だったり)
    宗教について理解が深まると見えることが増えそうでとても惹かれます。

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