【春アニメ2025最終回】魂の全力評価・tier表まとめ【ジークアクス、アポカリプスホテル、小市民、ウィッチウォッチ、ウマ娘シンデレラグレイ、ラザロ、にんころ】

【春アニメ2025最終回】魂の全力評価・tier表まとめ【ジークアクス、アポカリプスホテル、小市民、ウィッチウォッチ、ウマ娘シンデレラグレイ、ラザロ、にんころ】



【春アニメ2025最終回】魂の全力評価・tier表まとめ【ジークアクス、アポカリプスホテル、小市民、ウィッチウォッチ、ウマ娘シンデレラグレイ、ラザロ、にんころ】

はい、おはようございます。今回は春 アニメの最終評価を全力でしていきます。 では行きましょう。はい。え、それでは まずある魔女が死ぬまで、ま、こちらから 行きたいと思いますね。え、こちら、え、 評価は、え、B評価とさせていただきます 。え、この作品はですね、ま、人の嬉し涙 を集めるっていう、ま、テーマが、ま、 すごいいいですね。ま、感動的な エピソードが多くて良かったです。ま、 あとギャグが結構頑張ってて、ま、それが びっくりでしたね。ま、主人公のmegぐ のツッコミが切れてましたね。すごい なんか乗り突っコみとかもあったりして valリューがありましたね。ま、 キャラクターに関しても、ま、伊藤静さん のキャラクターだったり、ま、妖宮やひな さんのキャラクターだったり、 めちゃくちゃ魅力的なキャラクターがいて 、ま、そこも良かったですね。ま、ただ、 ま、唯一無理性であったり、ま、ワン クールとしての、ま、着地は結構ぬるっと してたんで、ま、俺たちの戦いはこれから だみたいな、ま、俺たエンドだったんです よ。ま、これは個人的にはあんまりかも しんないですね。ま、あと盛り上がりに 関しても、ま、めちゃくちゃなんかすごい キラーエピソードみたいなのがあった みたいな、そういうのはなかったんで、ま 、そうすね。ま、ただ、ま、楽曲坂本ま さんのオープニングもいいし、 エンディングもいいんですけど、ま、 テーマもいいし、ま、声優さんの演技も 良かったし、ま、作画のミスみたいなのも ないんで、ま、そこは評価ポイントです。 はい。え、で、続いて、え、日々は 過ぎれど飯し。ま、こちらですね。評価は 、え、B+評価とさせてください。 ちょっと低いすかね。ま、厳しい目かも しんないすね。ま、こちらの作品、ま、第 1印象として、ま、PAワークスで、ま、 結構期待していたんですけど、ま、 キャラレザがなんかちょ今風じゃないと いうか、ま、ちょっとあんまり模サかな みたいなちょわかんないんですけど、ま、 若干気になったのと、ま、1番気になった のは、ま、でも質、ま、エピソードっすね 。エピソードがなんかちょっと無理がある というか、ま、5000円なくしてなんか 財布の中に実はありましたとかなんか ちょっとリアリティがないというか、なん か大学生でそれやるかとか、あと免許 取り立てで、ま、高速に間違って入って なんかうわあみたいなとかってなんか 危ないような気もしてなんだろうな。若干 気になるんですよね。ま、でもなんか見 てるうちにこれってそういうアニメじゃ ないんすよ。分かってきたというか。この アニメの本質は、ま、仕事帰りに疲れて 帰ってきたサラリーマンが見て、ま、緩さ で癒される場所というか、ま、そんな アニメなのかもしれないですね。ま、疲れ てる人には、ま、これめちゃくちゃしみる んですよね。ま、そ、あと料理シーンに 関して、あの、レシピの精査がしっかりし てそうで、なんか作り方の手順とかも ちゃんと言ってくれて、なんだろう、実際 に作ってみることもやろうと思えば、ま、 できそうなんですよね。ま、これが結構、 ま、高評価ですね。ま、あとエンディング がめちゃくちゃいいんですよね。もう作品 の雰囲気、ま、良さがめちゃくちゃ存分に 出てて良かったです。ま、最終回の着地も ね、ちょうど良かったですね。もうさすが PAワークスって感じで、ま、評価 ポイントですね。はい。え、では続いて、 ま、雑旅行行きたいと思います。こちら、 え、評価はですね、BL評価と撮影 ください。よいしょ。よいしょ。 え、まずですね、このアニメも、ま、日飯 と、ま、同じような感じで、ま、仕事がね 、あ、疲れたって帰ってきて、ふうって、 もう人息きついた時に見るアニメだと思う んですよね。ま、そうするともこのね、雑 もね、しびしみるものがあるんですよね。 ま、そんな作品ですね。ま、細かいところ で言うと、ま、同中の内容が、ま、ちょい 薄かなみたいな感じがして、ま、最後は 良かったんですけど、ま、背景美術が なんかリアル調でいいんですよね。ま、な んだけど、ま、キャラクターのデフォルメ 加減とちょっと合ってないというか、ま、 キャラクターが少し浮いて見える、ま、 そんな印象があったんですよね。ま、 キャラデさんも個人的にはもうちょい萌え が欲しいような気もするんですよね。ま、 でも雑のね、最終回僕なんか徹夜で作業し てて、ま、朝に見たんですけど、 めちゃくちゃしみましたね。ま、 エンディングもね、あの、柳さん、さっき が曲ってて、ま、はるちゃさんが歌ってる と思うんですけど、ま、めちゃくちゃみ ますね、あのエンディング。もう疲れた時 にこう染みるものがあるってのはめっちゃ 魅力だと思います。はい。え、続いて何 行こうかな?えー、ではこれ行きます。え 、履いてください高嶺さん。え、こちら 評価がですね、え、A評価とさせて いただきます。 よいしょ。よいしょ。えー、まずこちら。 あの、下着を脱ぐと時間が巻き戻る能力。 え、これが高嶺さんというキャラクターが この能力を持っていて完璧に振る舞う。で 、そして主人公がすさずその下着を博士に 行くっていうめちゃくちゃバカなスタイル なんですよね。これが斬新というか、ま、 こ設定が新しいんですよね。で、 めちゃくちゃなんだろう。ま、無ふな アニメなんですけど、ま、無ふな描写に 関しては、ま、構図、ま、 シチュエーション、ま、服装、こだわりが 本当すごいっすね。もうバカすぎるなって いうエピソードもあって、ま、面白いすね 。楽しめました。普通に。ま、最終回に 関して、ま、さえない、ま、主人公なん ですけど、ま、見場もあったし、ま、でも 、ま、踊ってる高嶺さんの中に、あの、 入って動きを合わせながらバレないように 下着を履かせるっていうのがあるんです けど、これめっちゃバカだっすね。バカっ すね。もう笑えましたね。まもなんです けど着地はめっちゃ綺麗であれもこれもし かしていいアニメかみたいな感じで錯覚さ せられましたね。ま、ただ、ま、高嶺さん 以外にも、ま、魅力的なキャラクターがい て、ま、と見た美ゆさんのキャラクターと か、ま、その子たちとの絡みが、ま、 もっと見たかったですね。個人的には。ま 、総評としては、ま、無ふなシーンも すごかったし、ま、楽しかったんで、ま、 着地も、ま、良かったんで、ま、高評価 ですね。ま、円盤は買いましょう。え、 続いて何行こうかな?え、サマポケ行き たいな。サマーポケッツ。ちょ、こちら 行きたいと思います。え、サマーポケツ ですね。え、こちら評価はAプラス評価と させてください。 よいしょ。この作品ね、ま、見ててまず、 ま、オープニングをね、もう初めて聞いた 時、あ、もうこれ聞いたても実感があった んですよね。もギャグのテイストであっ たり、ま、作品の雰囲気、キャラ、ま、 つぎ、ま、ま、つぎのこのむ、なんかゴ尾 がムぎみたいな感じとか、ま、かき氷り バトルとかなんか白ハという存在であっ たりなんか無法とかいう謎の発作とかもう 完全にこれキーの文脈というか、ま、他で は味わえない、ま、特色が出てましたね。 ま、キー特有のもうリアリティと ファンタジーのバランス感覚も めちゃくちゃ素晴らしいです。ま、内容に 関しても、ま、すんなり、ま、うまくいか ないというか、必ず何かが起きる。ま、 これがキーなんですよね。ま、今回は、ま 、1本のルートで行くのではなく、ま、 つぎ編とか、ま、青編とか、ま、色々あっ て、ま、そのルートをクリアしたら、ま、 時間軸が巻き戻ってもう、もう1つの ルートを進んでいくみたいなスタイルなん ですけど、ま、ルートが、ま、進むごとに 、ま、他のルートでは、ま、明かされ なかった話とかが分かったり、ま、ノベル ゲー特有のこう立体感というか、ま、徐々 に作品の全体像が分かってくるみたいな、 ま、表現がされてて、めちゃくちゃ面白い ですね。ま、あと各ルートごとの、ま、 着地もね、感動的でいいんですよね。ま、 ただ、ま、他のキー作品と比べると、ま、 少しパンチ弱めというか、ま、唯一無性に も、ま、少しかけるような、ま、気もする んですよね。ま、しかしまだ大取りの エピソードは来ていないし、ま、作品全体 のクオリティは高いので、ま、高評価です ね。え、続いて、え、何行こうかな。じゃ 、ウィッチウォッチ行きたいと思います。 え、こちらウウォッチがですね、え、評価 は、えっと、S評価とさせてください。 ま、S評価ちょっと低いすかね。そんな気 もするんですけど。まずこの作品はやべ、 やべ。 何がすごいかってキャラの魅力が めちゃくちゃあるところがすごくて、ま、 ギャグのキれ、ま、キャラの魅力とギャグ の切れが、ま、特にすごくて、ま、 クオリティが、ま、全体のクオリティも めちゃくちゃ高いなっていう作品ですね。 ま、主人、ま、主人公のもいちゃんは、ま 、器用で、ま、学習能力が高くて、ま、 かっこいいんすよね。ま、クールで。で、 2個は、え、無邪で、ま、可愛いみたいな 、ま、そんな感じ。ま、魅力的な キャラクターがたくさん多いんですよね。 ま、個人的には、ま、黒猫の子、ま、 楠の木とさんのキャラがあれ来てますね。 マジで。なんだろう。あの、いろんなあの 猫に変信するなんか黒猫みたいな少女が いるんですけど、ま、いろんな男性 キャラクターになんかトゥンクしてて めちゃくちゃな魅力的ですね。一生トンク しててもらいたいですね。ま、あと謎の オタク教師ですね。これも良かったですね 。なんか押しえ後の2次元、2次捜索 イラストをなんかベタ褒めする時の、ま、 表変ぶりというのか、ま、それが めちゃくちゃすごかったですね。本当に なんかオタクをしかも隠してるっていう 設定もめちゃくちゃ面白かったですね。 いや、作者の、ま、篠原ケ太先生、もう オタクという生き物が好きって、なんか スケットダンスの、ま、コラムかなんかに 書いてたのを思い出して、ま、スケット ダンスには、ま、平成の秋き化けオタク、 もう結構がっつりなオタクが出てきたん ですけど、ま、今回は、ま、令和の腐女子 というか、ま、とにかくな、オタクの描き 方というか、ま、改造度がめちゃくちゃ 高くて、もうそれが見ててめちゃくちゃ 面白いんですよね。今回もね、もう ウィッチウォッチもですね、まあ、篠原 健太先生がもう好き勝手にもう色々やり たい放題にできるようにも設定の方を調整 してもうなんかこういうのが好きなん だろうなってのは伝わってきますね。もう おもろいキャラをなんかおもろく使うのが 最高ですね。もう本当に。いや、マジで あと感覚が若くてもうあの人なんか僕が ガキの頃からやってると思うんすけど何歳 なんですかね。もう令和用に頭が調整され ているというか。ま、確実に進化してて、 なんだろう、ネタのチョイスもなんか今 っぽいんですよね。なんかYouTube の回とかも面白かったし、なんかこういう なんだろう、若い感覚みたいなを常に持っ てる大人になりたいなと思いましたね。ま 、この作品はあと、ま、少しのエモさを、 ま、入れてくるのもね、ギャグだけじゃ ないというね、まあ、なんだろう、幅の広 さが、ま、いろんな人に愛されている要因 なのかなと思いますね。ま、ただこちらの 、ま、ド肝を抜かれるような、ま、 びっくり展開だったり、ま、びっくり シーンみたいなあんまりなかったのかなっ て感じですかね。ま、最後に少しあったん ですけど、ま、これから、ま、シリアス 展開だったり、ま、キラーエピソード みたいなのが出てくるのかなという印象で 、ま、現状はS評価にしておきたいと思い ます。はい。え、では続いて、え、闇 ヒーラー行きたいと思います。え、こちら ですね。評価は、え、ま、A評価とさせて いただきます。ま、ちょっと高いって思っ た方もいるかもしんないですね。ま、個人 的にはめちゃくちゃ良かったですね。まず キャラクター、これがね、愛情が持てるん ですよね。ま、主人公の、ま、愛着が 持てるんですよね。ま、主人公の、ま、 ゼノスは、ま、ぶっキラ棒なんですけど、 ま、優しさがあって、ま、かっこいいのと 、ま、妹系のロリもこれも可愛いですし、 ま、ちょっと、ま、アホっぽい手した、ま 、小物感のある男の子もなんか交換が 持てるというか、ま、そのお友の、ま、塔 のヒカルさんのキャラクターもいや、なん か好きなんですよね。交換が持てるんです よね。ま、そして、ま、24分、この使い 方、ま、アニメの尺感がいいなと思ってい て、ま、この手のアニメって、ま、結構 ダレたりとか、ま、するんですけど、ま、 闇ヒーラーに関しては、ま、むしろなんか 早く終わるなっていう印象で、ま、よく 知らない制作会社だったんですけど、ま、 作画もめっちゃ頑張ってて、ま、交換です 。でしたね。ま、少し、ま、作画が怪しい なっていうところも若干あったんですけど 、なんだろう、耐えてたっていうか、なん だろ、同じ絵を繰り返し使うとか、ま、 画面を静止させるとか、ま、口だけにする とかなんだろう悪い手の抜き方はしてなく て、ま、頑張って作ってるなってのが 伝わってくるんですよね。ま、 オープニング、エンディングも、ま、結構 凝ってて、ま、オープニングはなんか 優しいロックみたいな感じで、ま、 エンディングはえもいい感じで、これ映像 ですね、もう闇平もちょくちょく変えてる んですよね。これすごくて、今期それやっ てんの闇ヒーラーかウ娘ぐらいなんじゃ ないすかね。もうエンディングに関しては もう毎回映像変いてるんじゃないですか。 本当にそこが気合い入ってて、え、なんか エモいんですよね。なんかエモさがそこで めちゃくちゃ保管されてる気がしますね。 いや、本当にもうそもそも音楽がエモいん ですけど、なんか本編ではもうあまりされ てなかった部分がね、保管されてるんです よね。もう最終回も良かったしね。内容も 良かったしなんだろう。見場もあるなん だろう。エモさもある。そして少し謎も 残すみたいな終わり方で異世界系で、ま、 12話ワンクールのアニメとしての、ま、 落としどが、ま、すごいちょうどいいなと 思いましたね。ま、ただ異世界系の作品と しての、ま、唯一無性に関しては、ま、 あんまりなかったのかもしんないですね。 でも作品全体として、ま、いいアニメにし ようってのが、ま、制作人の熱意みたいな のを感じて、ま、高評価ですね。はい。え 、では続いて、え、シ運行くか。シ運の 子供たち、え、こちら行きたいと思います 。こちら評価がですね、え、BL評価にで いきたいと思います。 まず動画工房なんで、ま、作画制作会社が 動画工房なんで、ま、作画の安定感に関し ては、ま、今期トップクラスですね。音楽 ももう世界観に合ってていいですし、あの 、ただ、ま、この手の、ま、似てる作品が 多いっていう中で、ま、唯一無性を、ま、 確かと言うと、ま、若干微妙な印象かも しんないですね。ま、キャラクターもそう だし、ま、エピソードのひねりも、ま、 あんまり感じなかったかもしんないですね 。ま、でも個人的にはやっぱ南の貝、これ あのテニスをやってる、え、子がいるん ですけど、その子の会がめちゃくちゃ感動 しましたね。ま、演出も良かったし、なん かお兄ちゃんの懐の広さみたいなのも感じ たし、ま、南の頑張りみたいなも感じて とても良かったですね。ま、ただ着地に 関しては、ま、ちょっとぬるっと終わった というか、ま、ワンクールとしての締めと しては、ま、ちょっと弱く感じちゃいまし たね。ま、でも作画のクオリティに関して はもうめちゃくちゃいいので、ま、そこは ポイント高いですね。はい、では続いて、 え、クーロンジェネリックロマンス。 こちら行きたいと思いますね。え、こちら 評価がですね、え、 S+とさせていただきます。 ちょっと高いんじゃないかなって思った方 もいるかもしんないですね。で、この作品 はですね、ま、サスペンス、ま、ロマンス 、ま、SF要素もあって、ま、これ普通に やったら、ま、どれも、ま、中途半端に なりがちというか、まとめるの難しいと 思うんですよ。ま、でもクーロンは、ま、 その、ま、感覚が非常にうまいというか、 ま、ロマンス要素が、ま、いいなってなっ た瞬間にこうサスペンス要素入れてきて、 え、怖い、え、どうなっちゃうの?みたい な感じとかうまいんですよね、関球のけ方 が。なんだろう。毎回、ま、驚きと、ま、 進展があって、こう見ている、見ていく うちに、ま、どんどんクーロンの魅力に、 ま、取り憑かれていくような、ま、そんな 魔力があるんですよね。ま、特に、ま、C パートの使い方がうまくて、ま、普通に エンディングをやった後にCパートで なんかドーンみたいな時もあるんですけど 、もうエンディングの映像は流れないで アニメがそのまま続いてて、え、音楽だけ BGMとしてあってもCパートでもう音楽 のエンディングが終わった瞬間にドーン みたいな感じとか、ま、Cパートの バリエーションもありますし、もう毎回 もうアニメが終わる瞬間もう引きに めちゃくちゃ力入れてて、もう必ずこれ 驚きで終わるんですよね。ま、こういう 作品あんまりないというか、うん、なん だろう。サ、サスペンスとしての良さが すごいあるんですよね。さらに、ま、 クーロンの、ま、ノスタルジーな街中だっ たり、ま、これ背景美術もすごい凝ってる なという印象で、ま、手抜きが全然ないん ですよね。ま、そして、ま、レコポン、ま 、主人公の色気みたいなのもめちゃくちゃ あって、ま、作画が少し大人っぽいみたい な、ま、原作にめちゃくちゃ近いのかなっ ていう印象なんですけど、ま、独自性、 個性もちゃんとあるんですよね。もう さらにもう新撰がある。もうさらにあとね 、着地もね、素晴らしかったですね。なん だろう、原作回片もガンガンしてるみたい で、ま、原作漫画らしいんですけど、なん だろう、アニメというプラットフォームに 、ま、ちゃんと合わせてるというか、もう アニメを分かってるんですよね。ま、僕は ね、うん、ま、なんだろう、アニメという フォーマット、ま、24 分、まあ、12話から123話ぐらいに 合わせたもう尺感にするための、ま、原作 改変とかもうガンガンやって欲しい派なん で、もうかなりの高評価ですね。ま、 うまくやったなっていうか、もうすごい なっていう印象ですね。もうテーマも 良かったし、ま、見終わった後の、ま、 すっきり感であったり、ま、すがすさも ありつつなんだろう、ちょっと余韻に 浸れるみたいな。いや、めちゃくちゃいい 作品だなと思いましたね。本当に見て 良かったと思います。はい。え、では続い て、え、こちら行きますか。基人書いき たいと思います。え、こちらはですね、え 、評価は、えっと、A評価とさせて いただきます。これはちょっと高いかなっ て感じた方もいるのかもしんないですね。 ま、で、まずですね、ま、初回1時間 スペシャルやって、ま、3話ぐらいちょな んだろう。ま、ほぼね、3話目ぐらいから ちょっと怪しかったというか、ま、初回1 時間スペシャルやっておいてなんか精死画 のシーンとか、ま、デさンが狂ってたりと か、ま、画角が変わらないシーンとかも あったんですよね。と前半後編パートの、 ま、全編がマジで何も特に見せがなかっ たりとかもこれボロクソに行ってやろうか なみたいな風に思ってたんですけどなん だろうを重ねるごとにま、作画面の安定感 だったりなんだろうエピソードの質問良く なってる気がしてきてなんか徐々に徐々に 評価を上げてきたみたいな作品ですね。ま 、タイガファンタジーっていうジャンルが まず珍しいんで、ま、そこでまず個性があ るっていうのと、ま、世界観も、ま、唯一 無理があります。唯一無性があって、ま、 先闘しも結構動いてるんですよね。ま、 それが楽しめますね。ま、個人的には ちょっとファンタジー身がね、強すぎる気 もして、ま、もうちょいシリアスだったり 、ま、リアリティのある方が、ま、好みな んですけど、ま、キャラには、ま、確か、 ま、燃があるんですよね、キャラクターに 。ま、さらに、ま、これからもうまだ 面白くなりそうな予感がしていて、ま、 将来性を含めて、ま、評価しています。 はい。え、では続いて、えー、ユア フォルマ。こちら行きたいと思いますね。 Uフォルマはですね、こちら、え、B評価 とさせていただきます。ま、ですね、さ、 ま、まあ、なんだろう、ちょっとこの先に 関しては残念な印象がちょっとありますね 。ま、厳しめの評価かもしんないですけど 、ま、この手のね、シリアス系サスペンス は僕は、ま、好みなんですよね。なんです けど、ま、全体的に、ま、やや物足りない というか、うーん、ま、物足りない印象が あるんですよね。ま、凶悪な、ま、事件を 扱っているんですけれど、なんだろう、 怖くないんですよね。なんだろう、怖さの 演出にもっと力を入れてなんだろう、続々 させて欲しかったかもしんないですね。ま 、せっかくの、ま、凶悪事件を、ま、 生かしきれていないというか、ま、全体的 に緊張感にかけるかもしんないですね。ま 、もしかしたらホワイトフォックスとか その辺うまいんで、ちょ、参考になるかも しんないですね。ま、あと、ま、戦闘 シーンがね、ちょっと地味な気もするん ですよね。ま、派手なアクションが特に ないというか、ま、というか、ま、動く シーンが少ないんですよね。なんかうーん 、なんかカーチェイスのシーンとかもあっ たんですけど、なん、あんまり動かないし なんだろう。うーん、なんか娘を人質に 取って取るシーンとかも意外となんだろう 、首になんか、え、なんだっけ?チョーク スリーパーしてるシーンとかもなんか ちょっと甘いというか、チョーク スリーパーが甘い気がする。締めが甘いと かなんか、ま、色々気になるポイントある んですけど、ま、よく言えば、ま、作画 崩壊はさせないぞというなんか意思を 感じるというか、ま、あえて動きを抑えに して安定感、安定感で行きましょうみたい な、そういうスタンスなのかなみたいな風 に感じましたね。ま、あと、ま、店場で ある、ま、電作って言って、ま、他人の、 ま、記憶の中に入って、ま、真実を 突き止めるみたいなシーンがあるんです けど、ま、これが店場なんですけど、ま、 この演出が、ま、ちょっとアニメだと 難しいかわかんないですけど、難しかった のかなというか、なんだろう、見場として のかっこよさであったり、魅力みたいなの があんまり伝わりづらかったかもしんない んですよね。あと、ま、やりたいことに 関しては明確というか、ま、ロボットと人 の絆だったり、ま、葛藤、ま、心理描写 みたいな部分が多分1番描きたかったと 思うんですけど、ま、割と要素が多くて、 ロボット、電作、サスペンスみたいな感じ で、ま、割と渋滞してて、ま、それが ちょっとうまくまとめづらかったのかなっ ていう感じがありましたね。ちょっとやり たいことがちょっとかんでたような感じが しましたね。ま、でも、ま、近未来的な 世界観や設定は面白いし、ま、キャラの 魅力もあって、ま、作画の安定感は、ま、 抜群なんで、ま、そこは評価ポイントです ね。はい。え、続いては、え、ま、 ロックアレディの足並でして、ま、こちら 行きたいと思いますね。こちらですね。ま 、評価はですね、えっと、よいしょ。B 評価とさせていただきます。こちらもね、 ちょっと低いかなって思った方もいるかも しんないですね。ま、それぞれのね、ま、 キャラクターの魅力ですよね。金髪の キャラだったり、あの黒、え、オ葉であっ たり、え、ドラムの方だったり、え、 ベースの方とか、ま、かっこよさめっちゃ 出てたんですよね。ま、お嬢様パートと、 ま、暴言パートの、ま、ギャップ、これは 楽しめましたね。ま、演奏シーンもあと 良かったんで、もう暑さが、ま、ちゃんと あるアニメなんですよね。ま、ただ、ま、 アニメとしての尺感があんまりない。 あんまりというか、ま、バンドを結成する のにまず、ま、3話、ま、3話かかってて 、あの、ドラムの方と、えっと、ギターの 人がバンドを結成するって、最初の1番 最初の段階で3話かかってたんで、ま、 そこちょっと時間かかりすぎじゃねえか なっていうところもあったし、ま、1話で できたんだんじゃないかなみたいな風にも 思っちゃうし、ま、実際ちょっとなんか 中盤あたりも、ま、慣れてたようにも感じ たんですよね。ま、あと、ま、演奏シーン がない回は、ま、少し物足りなさを感じて しまいましたね。ま、アニメなんだから、 ま、全部が全部、ま、原作に忠実である 必要ないというか、ま、アニメ用に オリジナル要素を、ま、入れてみて、ま、 12話という尺で、ま、いい感じにして 欲しかったですね。ま、最終回も、ま、 ちょっとまびしていたというか、ま、ここ で終わってもいいんじゃないっていう ところが何箇所かあって、ま、そこから 結構続いてたんで、ちょっと誰を感じた気 もしますね。うん。なんだろう。 殴りかかってきた男をなんかおなんだろう 、お月の人がま、鳥抑えるシーンとかあれ いるかなとかなんか色々思ったんですけど 、ま、あと中指を建てる演出みたいなのが 、ま、結構、ま、なんだろう。うん。ひめ ポーズというか、ま、そういうのあるかも しんないんですけど、ま、加工がかかっ てるんですけど、ま、中指が見えないよう になってたりするんですけど、ま、あれ あんまり映えないというか、ま、ちょっと 前にあったあの、え、某アニメで、ま、 も出しのアニメがあったんですけど、ま、 そっちの方が全がってましたね。ま、あの 作品と比べてしまうと、ま、全体的に ちょっと物足りなく感じるかもしんない ですね。ま、ただ、ま、作画面のミス みたいのはなかったし、ま、3Dも使えて て、ま、安定感はあったと思うんで、見や さはめちゃくちゃあったと思いますね。ま 、そこは評価ポイントですね。はい。え、 では続いて、え、何行こうかな。じゃ、 ビジランテ、え、ビジランテ行きたいと 思います。 もちろの評価がですね、えー、こちらAプ させてください。 これは人によってはね、ま、S+あ、S 評価以上にする方もいるかもしれないです ね。ま、個人的にこの作品の魅力はですね 、明るさ、ま、ポップさ、ま、優しさの あるアニメで、ま、いろんな人が、ま、 楽しめる内容になってるんじゃないかなと 思いますね。ま、ギャグや、ま、日常 パートが、ま、誰でも見やすい温度感で、 ま、でも事件はちょっと暗めというか、ま 、割と凶悪さもあって、ま、ダークさも 感じるんですよね。そこが良かったし、 あと引きもうまかったですね。大体なんか ちょっと事件が後半になんか動き出す みたいなシーンがあって、それぐらいが 良かったですね。あのCパートで。で、 そして戦闘シーンに関してこれ めちゃくちゃ動くんですよね。ま、やっぱ 広アの会社ってのもあってね、やっぱ ノーハウがめちゃしっかりしてて、ま、 金迫感、ま、失走、失走感があって、ま、 換球がめちゃくちゃありますね。日常 パートとの。ま、そんでもって、ま、正義 のヒロがテーマなのも、ま、教育的にも いいですよね。ま、梅田一郎さんが演じる 、ま、主人公の高一。このこいつがもう 振り回されるのがめちゃくちゃ面白いん ですよね。僕があと梅田集一郎 めちゃくちゃ好きなんで、もう梅田集一郎 がもう振り回されてるのがめちゃくちゃ 面白い。ま、個性もね、ちょ、ちょうど いいんですよね。高一の個性があの滑走 っていう個性でなんかママチャリと同じ ぐらいのスピードであの地面をぬるぬる 動くみたいな感じでそれも面白いし、ま、 ポップステップっていう、ま、広いみたい なキャラクターがいるんですけど、その キャラも可愛いですね。ま、ただ僕として は、ま、作品としての唯一無理性だったり 、ま、尖りみたいなのがもうちょっと 欲しかったかなっていう印象ですね。ま、 クオリティに関してはもとても高いし、ま 、音楽もね、オープニングめちゃくちゃ 楽しかったし、エンディングも失走感あっ てなんだろう、ちょっとしんみりすると いうか、ま、要因が残る感じで、ま、全体 的に、ま、高クオリティで、ま、高評価な のは間違いないですね。はい。 え、続いて、え、 新サムイ列伝刃。こちら行きたいと思い ます。こちら評価はですね、ま、Aプとさ せてください。はい。こちらですね。もう 前半パートに関しては、ま、刃、主人公の 刃がちょクソすぎてもう時代化に合ってい ないというか、もうこれちょっと騙し打ち とかなんか落とし穴になんか勢めにすると かなんかちょっと教育的に大丈夫かな みたいなそういうのも感じたんですけど、 ま、話が進むにつれて、ま、主人公の刃の 、ま、人柄の良さだったりそういうのが出 てきてたし、あとヒロインのさやか、ま、 この子がめちゃくちゃいい子で可愛いです ね。はい。あと動物と一緒にう、戦うって いうのも可愛いし、ま、全体的に可愛さが 、ま、あるんですけど戦闘シーンに関して は、ま、カメラワーク、エフェクトの使い 方、迫力、もう失走感、まあ一級品ですね 。これは本当にもう作画面、演出面に関し てはもうぶち抜けてますね。もうウィッド スタジオのもう得意分野が、ま、存分に 活かされてました。ギャグのもうテイスト だったりは、ま、時代間とは、ま、 ちょっと違うかなとは思ったんですけど、 なんだろう、時代感というか要素は ちゃんと入れてきてて、ま、スマホがあっ たりとかね、ま、サブスクがあったりとか なんだろう、配信サービスがあったりとか なんか時代が合わせてる部分もあるし、ま 、音楽に関しては、ま、オープニングが もう始まった、始まったかめっちゃあるし 、ま、失走感があってかっこいいんですよ ね、オープニングがめっちゃ。で、そんで もってエンディングはエモいんですよね。 そしてな、エンディングの映像も めちゃくちゃ良くて、なんか Instagramみたいな感じになって 、みんなの思い出がなんか流れるよみたい なそんな感じになっていて、ま、本編では 、ま、描かれていない、ま、さやかたちと の、ま、刃とさやかたちの、ま、日常 パートの、ま、エモい部分みたいなのが、 ま、ちゃんと保管されているようで、もう 楽曲も素晴らしいし、めちゃくちゃ良かっ たですね。ま、全体的に、ま、アニメとし ての、ま、クオリティはとても高いしね。 ま、まだやってるんで、ま、とてもね、 着地も楽しみな作品です。はい。え、続い ていきたいと思います。 続いては、えー、モノ、こちらね、行き たいと思いますね。こちらはですね、評価 は、え、 S評価とさせていただきます。 も、これね、もう高いかなって感じる方も いたかもしんないんですけどね。もう1番 いいですね。 何がいいかって言うと、ま、細かいところ までもう手抜きが一切ないんですよ。もう これがすごくて、もう制作物、もう作品に 対するクリエイターたちのもう意識の高さ が伺えるんですよ。いや、もうなんだろう 。俺の目はごまかせないぞというか、もう 作画の安定感やもうギャグの切れ、ギャグ の、ま、緩さとのバランス感覚だったりは ね、もう4国当然のようにもうさらっと こなすし、もう特にこう評価なのが、ま、 企画、演出、取材、もうこの3つですね。 まずも企画もうもう1話からもうタコ揚げ のタコを手作りしてポテチの紙を袋を なんかなんかきカッターで切ってなんか 割り箸を取り付けてみたいな感じで手作り してもうそこにカメラをつけてもう飛ばし てそしたら面白いんじゃないかみたいな もんとかなんか丸い石を探す大会のがあっ てその下みとしてGooglemapップ で散索しようとかまPVえPOVホラーを 作ろうみたいな回とかもう企画がもうもう この時点で面白いんですよ ま、そして毎回ちょうどいい落ちがつくし そこに360°カメラの演出とかなんか スケボのシーンがあって、それの失踪感と かもうカメラワークとかとかなんだろう、 演出面に関してもな、抜かりがないんです よね。ゆる系のアニメなのに画面が めちゃくちゃ動くってのがすごいんですよ ね。ま、あと極めつけは、ま、取材ですね 。実際にある土地が、ま、本当にその まんま描かれていて、本当にびっくりだし 、もうその土地の良さ、特色みたいなのも しっかり出てるんですよね。も、普通に あのPRになってるんですよ。取材の力が あるからこそのもう説得力みたいなのが あるんですよね。すごいっすね、本当に。 も、キャラに関しても、ま、みんな しょっちゅね、髪型が変わるんですよね。 もうこれさらっとやってるんですけど、 普通にすごいし、エンタメ精神みたいなの が本当にすごいですね。服も変わってて すごいし。あと声優さんの演技に関して、 え、小賀いさんの霧山っていう キャラクターいるんですけど、も小がい さんめっちゃ楽しんでません。もうすごい はっちゃけて毎回引っかき回すんですけど 、周りをもうキャラがめちゃくちゃはまっ てましたね。本当に楽しそうでした。 そしてなんと言っても、ま、塔のヒカル さん演じるさ子ちゃん。もうこれ神 シナジーでそもそもさ子ちゃんがキー パーソンなんですけど、ま、おっとりし てる子なんですけど、あの謎の知識が めちゃくちゃあったり、運動神経が抜群で もうスケボをめちゃくちゃ乗りこなして たりとか、ま、フードファイター級の胃袋 を持ってたりとか、ボケの切れ味が半端 ないんですよね。と、そのかき氷りは マイナスカロリーなんだよとかわけの わからない理論を展開したりとか めちゃくちゃ面白くて そんでもって、ま、見た目、ま、雰囲気と のギャップが本当にすごいキャラクターな んですよね。本当に爆笑でもう塔のヒカル さんね、正直魔けイの矢美さんのイメージ がま、強すぎてちょっとノイズにならない かなって心配だったんですけども、あのね 、もうさ、さく子ちゃんもあの めちゃくちゃ個性がね、さっこちゃんとし ての個性がめっちゃ確て本当にすごかった ですね。役の演じ分けみたいなのがなんだ けど声優さんの色もあるみたいな感じで、 もうこれからも注目の声優さんですね。 さらに、ま、この制作会社、ま、初めての 作品がモなんですけど、ま、今後も期待 ですね。ま、総評として、ま、モノはね、 ま、ゆ系のアニメなんですけど、ま、 ひねりのない回が、ま、1つもない、 めちゃくちゃテクニカルなアニメなんです よね。ということで、ま、S評価にしてい ます。はい。え、では続いていきたいのは 、え、ウ娘シンデレラグレイ。ま、こちら ね、いきたいと思います。こちら評価は SS評価となっています。あ、これは みんな納得なのではないでしょうか。この 作品はですね、ま、言っちゃえば、ま、 ただのかけこです。んだけど、ま、ただの かけっこ、ま、競馬って、ま、こんなにも 、ま、人を熱くさせられるんだっていうの がもう本当にびっくりで、もうここまで シンプルな構成でもう人を叩きつけるのっ てもう絶対に難しいはずなんですけど、 もう前はま、ま、フルスロットルでもう見 てるともうなんかよくわかんないんです けど目から水が出てくるんですよね。毎回 毎回もウむ娘シリーズってもう毎回暑いん ですけど、もう今回のシンデレラぐらい もういつもよりも暑い気がしてもう力 めちゃくちゃ入ってるんじゃないですかね 。ま、あとエモさがあるんですよね。本作 は、ま、主人公のおりキャップに焦点が 当たってはいるんですけど、ま、仲間の 馬娘だったり、もうライバルの存在、ま、 えっと、マーチだったり、もうね、 ライバルがね、めちゃくちゃ大りキャップ たちを支えてるのもいいんですよね。ま、 あと、ま、トレーナーの北原ですね。もう こいつがまた熱い男なんですよね。もう 笠松編で、ま、このレースだが1位だっ たら大グは中央にもうより上のステージに 行けみたいなのがあるんすけど、もここの レースのね、書き方が本当に印象に残って てね、もうトレーナー北原とね、大グリの 絆をもうめちゃくちゃ感じられて、もう 本当に感動しましたね。ま、あと、ま、 玉モクロスvsキャップ。もうこれ めちゃくちゃすごかったですね。もう 引っ張り方がもううめえんだ。もう回層の 入れ方がう面えんだ。もう1本のレースの ね、もう尺の使い方が本当にうまい。もう これね、馬娘と言ったらね、もう最後の このスパートのこの足を踏み込む、もう足 が映るみたいなタイミングあるんですけど 、もうここがもう馬娘のメインコンテツ。 もう本体なんですよね。もうこのこれだけ でいい。もうこのカットが入っただけで こう涙が出てくるというか、もう感情が ぶち上がるんですよね。ま、最高なんです よね。もう今回も足がめちゃくちゃ良かっ た。も暑すぎて本当に涙が出てきてなんか ここまで毎回号泣してるみたいなアニメ 本当にない気がするんですよね。いや、 なんね、本当に早そうないということで めちゃくちゃ面白いですね。もうSS評価 とさせてください。はい。え、では続いて ラザル行きたいと思います。え、この作品 は S評価とさせてください。ちょっとどう だろう?高いか低いかわかんないですけど 、ま、僕はこれぐらいの評価だと思います 。この作品はね、実はね、ま、そこそこ 言いたいこともあって、ま、いい面も、ま 、悪い面もあったんですけど、ま、でも すごいよねみたいなアニメでしたね。ま、 アクションは、ま、とにかく派手でもう 人間離れした、ま、動きなんですけど、 なんだけど人間的というか、ちゃんとなん だろう、人体工学に基づいているというか 、ま、無理しすぎない動きでなんか アクション映画の人が、ま、関わっている だけあって、もう動きにめちゃくちゃ説得 力があるんですよね。アクションの見応え は本当にめちゃくちゃあるんですよね。ま 、しかし、ま、それゆえにアクションが ちょっと少なかった回は物足りなく感じて しまうんですよ。お漬けを食らったかの ようなね。ま、あとね、やはりね、 シナリオ面ですね。ま、好きナーっていう 人物 をなんか追うっていうストーリーなんです けど、もう手がかりがつめたぞ。好きなの 。現地行くぞ。うわあみたいな感じで、あ 、結局空振りでしたみたいな。もうこれを 毎回毎回やってるんですよ。これは シナリオが面白いと果たして言えるのかと いう疑問が残る。まあ、ま、でもね、終盤 、ま、好きな後を対面して一体何が起こる のか、着地はどうなるのか、ま、ここがね 、めちゃくちゃびっくり展開だったり、ま 、ドで返しだったり納得感が得られれば、 ま、まあいいかなって思ったんですけど、 ま、終盤ね、ま、なんとなく予想はしてた んですけど、ま、やっぱりちょっとぬるっ と終わったかなって感じがしてて、なん だろう、なんかなるほどなっていう納得感 もなければ、ま、そう聞くたかっていうな 、裏切りみたいなのもなくて、ま、マッパ のオリジナルアニメで、ま、着地が良かっ たのぶっちゃけあんまりないような気もし てなんかあの全この前やってたまも割と ぬるっと終わったしま正直1番良かったの は1話いや1話かクラブに殴り込みに行 くっていう回ま4話かなまあれは本当に マジすごいなって思いましてもうラザロ おもろってなったんですよね。なんかもう 味方の銃をあの手ご持って後ろ背面を打つ みたいななんめちゃくちゃすごい アクションしててヘリコプターに飛び移る ところも本当にすごかったしめちゃくちゃ 面白いなって思った思ったんですよね。 なんと最後のねアクセル主人公のセリフも ねなんだろう良かったんですよね。なんか なんだっけこの世はなんままいいや。まま で盛り上がりのグラフというかなんか最後 ぶち上げて欲しかったんですよ。個人的に はなんだけど、それだったらもっと良かっ たんですけど、なんかそれはなかったかな 。ぶっちゃけ4話あたりがなんか1番 面白かったかなみたいなそんな気がし ちゃって。ま、終盤の戦闘内山後期のHQ ですみたいな。HQとの戦闘すごかったん ですけど、意外となんかうーんあっさりで はなかったんですけど、なんかノーカット が良かったんですよね。なんか途中で違う 場面を挟んだりして欲しくなかったという か、ま、結構途中で、違う場面に飛んだり とかめちゃくちゃ、ま、無駄になんか ちょっと引っ張りすぎな気もしたんだよね 。戦闘が始まる前もそれもなんかどうなん だろうみたいな感じで、ま、下手、ま、 派手な、ま、アクションCの長さをなんか やっぱノーカットでやっぱ映すだけで めちゃくちゃ魅力なんで、ま、大変なのは 当たり前なんですけど、ま、1人の わがままとしてはちょっとオタクの わがままとしてはちょっと長いノーカット のアクションシー見たかったですね。ま、 でも、ま、題材であったり、ま、世界観は いいし、ま、作画動き背景美術、もうこの 辺に関してはもう文句の付け用がないんで 、ま、1話が面白かったし、ま、4話辺の 回も本当に良かったんで、もうそのまま なんか逃げ切っちゃったなっていうか、 もうアクションすげえなって感じで、なん かラザルおもろいってなりましたね。もう なんだかんだ毎週楽しみにしちゃってて、 ま、リビングのテレビで見てるかわかん ないですけど、なんか迫力もあったし、ま 、今週のラザロ楽しみだな。課題頑張ろう みたいな。そういうなんか期待が毎週期待 を持てるようなアニメだったんですよね。 本当に楽しかったということで、ま、S 評価にさせていただきます。はい。え、 続いては、え、こちら行きたいと思います 。小子。はい。こちらの作品は評価は、え 、SS評価とさせてください。はい。ま、 これはね、なぜSS評価なのか、え、期待 、え、まず小市民という作品。ま、第1に 出てくる褒め言葉として美しいんですよね 。美しが出てくると思いますね。も、 キャラの作画が美しい。キャラデザ美しい 。スイーツの作が美しい。背景美術も全て が美しいんですよ、このアニメ。もう そしてなんと言ってもセリフ周りですよね 。もう独特の言葉選び。もうこれが最高に 美しくて、もう雰囲気がもう神なんですよ ね。こんなアニメないんですよ。もうこの 美しさがもう全面的に現れている作品だ からこそ狂気的なシーンや恐ろしい場面が ギャップでめちゃくちゃ映えるんですよ。 もしかもこの狂気的なシンってのがあの バイオレンスな表現を使わずに割と人間的 な怖さ、その性格的な怖さだったりそう いうなんだろうスケールの小さいことなの になんかそれを怖く見せてる演出であっ たり生産の演技もそれめちゃくちゃすごい んですよね。本当にこれがたまらなくもう 癖になるんですよ。もうキャラの魅力も 本当に半端なくてもう爽やかだけどどこか 掴みどころのないのない小バト君とかもう 守ってあげたくような可愛い小動物のよう な幼いさなんだけど魔王ラスボスのような 雰囲気もあるとかもうけはめちゃくちゃ 責任感が強くてもう頭も切れるし筋肉も あってかっこいいみたいなもうとにかく 位相そうでいなかった唯一無理の キャラクターがめちゃくちゃ映えてるん ですよね。もう新キャラの、えっと、もう 山下誠一郎さんのキャラとか日とかウ野と かもめちゃくちゃ良かったし、もう本当に 声優さんの演技ももう激やで、もう特に 梅田一郎さんとかも本当にこの作品を きっかけに大好きになりましたし、もう よみやひなさんはもう確実にもうこれ出世 作と言っても過言ではないですよね。も これもうウり野君ていうキャラクターをが 推理してきてでそれは違うよっていうのを もうとめるみたいな詰めるみたいなシーン があるんですけどもその時の幼さんもう えぐくてもう人もうゴリゴリにもう詰め てる時の幼さんもめちゃくちゃ怖いんです よね。なんだけど幼さんめちゃくちゃ楽し そうなんですよね。もうその怖さと萌えが もう両立したような演技。もうよみやひな さんマジでやばくて本当に幼さんという キャラクター がもう本当に生き生きとしていましたね。 はい。もう という作品はもうミステリ物なんですけど 、もう誰が犯人とかもう同機がどうとか もうトリックがどうとかそういうのはま、 ぶっちゃけ関係なくてもう最大の ミステリーはもうこの幼苗さんの心なん ですよね。もうこれだけなんじゃないか。 もうというかもうこれが最大の謎として もうあ描かれているもうそんな気もしてい てもうそれが明かされていく度たびにもう 幼さんの魅力がもうまたもう新たに増して いくように感じられてもう結局そういう ことかよみたいなもうこういうなんだろう 逆にスケールが小さかったよっていうこと の裏切りみたいなのがめちゃくちゃ気持ち いいんですよねそれが本当にうん。そん 毎回そんなんばっかなんですよ。もう最終 話の幼さんのセリフ、もうこのさ、高校3 年間で1番忘れられない瞬間は今だと思う みたいなのがあるんですけどね。その言葉 が本当に印象に残ってて、もう忘れられ ないような今を過ごそうっていうなん だろう、少市民のメッセージというか作品 からのメッセージのようにも感じられて もう色々あったんですけどもうこの作品の 総括としてふさわしい言葉というかもう とても染みたっていうか本当に思い出に 残った作品ですね。小子は本当にもう文句 なしのもう衛星とさせてください。はい。 え、では続いて、え、忍者とコロシアの、 え、2人暮らし。こちら行きたいと思い ますね。こちらの評価はですね、えっと、 S+評価とさせてください。なぜS+評価 のか高くないかと思った方もいるかもしれ ませんです。え、ま、アニメってこの作品 についてなんですけども、アニメって たまにあの問題会って言われる会があると 思うんですよね。ま、この作品はもう全部 がもう毎回問題会みたいなアニメなんです よ。もうこのなんかエピソードのぶっ飛び が果てしなくてもうやっちゃいけないこと をもうギャグにしてるというか、もう毎回 よの斜め上を行ってるんですよね。もう 正直言ます。このアニメもうめちゃくちゃ 面白いんですよ。それがもう本当にもう ギャグの尖がりがえぐいだけじゃなくて もうキャラの魅力もめちゃくちゃあるん ですよね。コの葉さんっていうあの コロシ屋の女子高生がいるんですけど、 めっちゃ怖いし、もう言葉も強いし、もう 誰に対しても容赦がもう一切ないんですね 。なんだけど、もうご飯を食べてる時だけ もうありえない笑顔してて、もうその ギャップがえぐいんですよね。燃えるん ですよ。萌がある。あとさこちゃん、え、 えっと、えっと、忍者のさこちゃんも、ま 、世間知らずすぎて怖いんですよね。もう コロシ屋で手に入った莫大なお金をもう ソシャに500万円課金したりとかもう SNSにもう自撮りを投稿してもう証人 欲求がもう爆発してエスカレーとしてもう すごい露出をしたりとかなんだろう見た人 がもう逆に悪い見本として反面教師になっ てしまうような謎の教育的側面みたいなの もあってもうそこもいいんですよね。あと なんだろう。え、コの葉さんのお友達の 吉田さんのお友達をなんか殺すみたいな 依頼があって、も、それ普通に殺しちゃう んですけど、あの、そのクラスメイト行方 不明になってその子を探すみたいなその ビラ配りを吉田さんがしてて、小葉さんの お友達の吉田さん、もうそれを殺した本人 である、ま、小の葉さんも手伝うみたいな シーンもあって、なぜかそこがしみじみし たとかよくわかんないんですけど、なん だろう、殺しって良くないよねっていうの を何何も言わないんですけども、関節的に 表してるシーンとか、ま、この作品って もう死を軽く捉えてるようで、ま、そんな ことはないというか、なんだろ、考え させるような描写もあるのが本当に良かっ たですね。ま、あと、ま、その中でも ロボコの回とか、ま、巨乳手術手術の回と かもう特にもうやばい激やばな問題会も あったりして、もう全然休ませてくれない というか、もう本当になんだろう、それが 逆に気持ちいいみたいなそんな作品でした ね。ま、あと個人的にはもうマリンさん もうめちゃくちゃ萌えなんですよね。もう 登場人物の中でもう逆にもう1番の常識人 枠みたいになっちゃっててもうやばい人 たちにいつも振り回されてるなんか不便 キャラみたいな感じなんですけどなん だろうかいそうは可愛いというかま くすぐられる何かがあるんですよね本当に ま萌があるアニメってもう最近少ないと 思うんですけどもうこのアニメにはもう 非常に質の高い燃えがあるニンコロはもう アニメ氏に残るまうんも本当語り継がれて いくもうアニメですね本当にダーホースと いう言葉が本当によく似合う根気アニメだ と思います。もうとても高評価です。はい 。え、では続いて、え、アポカリプス ホテル。え、こちらの行きたいと思います 。こちら評価はですね、エスプラス評価と させてください。 はい。え、ではまずですね、このアニメの 魅力は、ま、やっぱり、ま、 オリジナリティが、ま、強いですね。本当 にもう唯一無線も高いですし、ま、徐々に 、ま、所どに本当にエンタメ精神が感じ られるんですよ。もうギャグのキれが本当 にいいし、もうシャンプーハットこするし 、もうアクションがあったのもびっくりだ し、なんかパロディみたいなのもめっちゃ おもろいんですよね。なんか アベンジャーズみたいなのが出てきたりと か、ま、ガンダムユニコーンみたいな会が あったりとか、もう派手な演出もできます と。本当に何でもありだなってアニメで、 もういつも1話完結なんだけど、もう序盤 で作った伏線みたいなのをもう必ず回収し てるんですよね、最後に。で、その スタンスがめちゃくちゃ面白くて、なんか 落ちのけ方がうまいんですよね。もう、1 話完結なんだけど、ま、ストーリーは ちゃんと進んでいて、ま、ネタ切れみたい なもぶっちゃけあの、これ大丈夫かな みたいな心配してたんですけど、ま、中盤 に、ま、ダれたりとかも一切なかったです し、もう本当にこれがすごいですね。もう いい回、いい回、もう本当こればっか。 もうそ、これがすごすぎるんですよね。 もうあともういろんな感情を引き出された というか、もう感動もあるし、もう笑いも あるし、8話あたりでもうこれからどう なっちゃうのみたいな、ま、ある種の怖さ みたいなも感じました。うん。あともう もちろんメッセージ性もあるし、あの終盤 の八おちゃんと、ま、ポンコの、ま、対話 がのシーンみたいなのもめちゃくちゃ 良かったし、ま、来るものがありましたね 。もうでももうすさずギャグ入れてくるん ですよね。しみりにさせないんですよ。 もう最後のシメももう絶対にもうしんみり で終わらせないみたいなところが、ま、 この作品の特徴なのかなみたいな風に感じ ますね。ま、でもよく言うと最後もう ちょっと泣きたかったかなっていうか、ま 、そんな感じがあるね。色々あったけど うわあ、ホテル最高したみたいなそんな 感じにちょっとしたかったかもしんない ですね。ま、でもね、もうあったかいん ですよね、全体的に。ま、直接言わないん ですけど、ま、絵だけ見せてきて、ま、 想像させたりとか、ま、色々も本当 テクニタカルな部分がめちゃくちゃ多くて 、もう毎回毎回遊んでて、もう制作サイド もこれめっちゃ楽しんでるようにね、感じ られたんですよね。もうオリジナルアニメ としてもうやりたいことを全てやったかの ような、もうある意味これがオリジナル アニメのもう王道なんじゃないかみたいな 。もうそんな満足度が高い、もう めちゃくちゃいいアニメでしたね。はい。 え、では行きますか。最後、え、起動戦士 ガンダムジークアクス。ま、こちらはです ね、いや、もう本当に、ま、これが、ま、 令和のね、ガンダムだよって感じですよね 。もう1話、1話のスピード感、もう店舗 、もうとんでもないすよね。もう今って、 ま、ショート動画なんで、もうアニメ1話 、ま、24分長いなみたいな風に感じる人 もいると思うんですけど、もうこのアニメ はね、もう本当にもうショートアニメ みたいな感じで、もう体感5分ぐらいで 終わるんで、え、もう終わりみたいな感が 本当に強いんですよ。もう店舗も没入感が 本当にいい異次元でもうこれが令和の ガンダムですかとねも作画に関してももう 遊んじゃってるっていうかなんだろう もっと作画レベルを上げてなんかリアル調 にすることみたいなのもできたと思うん ですけどもうあえってそれをしないで2 次元レベルでとめてるというかなんか2 次元らしさが残るアニメ塗りでキャラデザ を統一しててでその分動きとかまカメラ ワークとかまの細かさにまこだわり抜いた というかもうキャラデってのはこれでいい んだよみたいな、ま、強気な姿勢みたいな を感じなんですよね。もう特にマチュウ もうめちゃくちゃ可愛いですよね。もう あのシンプルなデザインで、ま、ここまで 燃えさせるのは、ま、反則なんじゃないす かね。もう可愛さ、萌えもあればなんと 色気もあるんすよね。ま中。これマジ匠の 技でもう神のキャラデレデザですね。もう あれは、ま、ファンアートが、ま、はどっ てしまうのはもう当たり前なんですよ。 もうちょっとね、あれおかしいっす。マジ でもうデザインじゃだけじゃなくてもう キャラクター性ももう魅力的なんですよね 。街はま、本当にすぐに表情に出ちゃう 感じとか、ま、感情に対して素直なところ とかもうあらしいんですよね。もう声優の 黒サバさん。もうドンピシャのはまり役 ですね。もう響けユフォニアムのイメージ があると思うんですけど、あの黒沢さんと 言ったらもう今回はもう全く別人というか もう全然分からなかったんですよね。え、 こんな役もできるんだっていう、もう本当 驚きがあって、もう本当にこれからも、ま 、注目の声優だなと思いましたね。ま、 続いて、ま、戦闘シーンについて、あの、 3Dの使い方、あの、宇宙1です。もう ガチでもうカメラワーク、エフェクト重厚 感、もうモビルスーツのもう機械なんだ けど、もう生物的というか、もう動きに めちゃくちゃ説得力があるんですよね。 もうマブ戦とかもうスティグマとかオール レンジ攻撃ゼクノバとかもうは迫力もう 半端ないっすよマジでもう毎回映画級の もう戦闘でもうなんだこれってなる んですよね。もう最終話はもう終盤につい てもうね最終はもう本当にやばくてもう ビヨンゾビヨンゾビヨンドザタイムはもう 流すしもう本当にやりたい放題やってて もうあと後半最終話の後半ほぼほぼ会話 パートがメインだったと思うんですけど もうこれなんですよもうこれこれこれなん ですよもうガンダムってさもうロボット 同士の殴り合いなんでしょうみたいなや番 じゃんみたいな風にイメージを持ってる人 もいるかもしんないんですけどもこれもう このこれがガンダムなんですもうモビル スーツ戦を通して、ま、自分の心の奥底に あるもう魂の叫びをお互いにぶつけ合う うってもう、もう感情が出てきて、もう これが内臓みたいなありのままの感情。 もうこれをぶつけ合う。ただセリフを言っ てるだけじゃもう刺さらないんですよね。 このモビルスーツ越しに叫んでるからこそ 伝わるものがある。ま、そこから 分かり合っていくみたいな。もうこれが ガンダムの文脈なんですよ。もうこの対話 こそがもうガンダムのメインコンテンツ。 なんだろう。自由のために傷つくものこそ が本物のニュータイプなのだからみたいな 。もうこのシャリアブルのセリフも良かっ たし、もう誰かに守られなきゃ生き残れ ないなんて本物のニュータイプじゃない みたいな。私たちは毎日進化するんだ みたいな。私の明日の私はまた強くなって やるみたいな。めちゃくちゃいいなと思っ てもう最高でしたね。あとシャーとね ララーがもう救われてもう本当に良かった ですね。もうこれがやりたかったのかな みたいな。もうこれのためにGクアクス やったのかなみたいな全員が主人公みたい な、もうみんながみんな主人公なんじゃ ないかみたいなそんなエヴァ的なもう感じ もありましたね。感じましたね。本当見 てる僕たちもなんか救われたんじゃないか みたいな。もうあと最後の街のシーンと いうかカットみたいな。もう私たちはこう するよ。君はどうするの?みたいな感じで もう問いかけられたような感じがねしてね 。なんだろう。うん。もうなんかうん。 なんか俺もやるかみたいなそんな感じに なりましたね。ま、あと作品に漂るもう 圧倒的エバ感。もうこれねもララーは言動 だ。言動怒り言動みたいだし、ま、 ジークスの覚醒みたいなのはあれも初号機 みたいだし、もうラストの音楽のなんか チョイスとかもうめっちゃエバっぽいんす よね。もう様子上げたら霧りがないという か。もうあのなんだろうもう正直にあの 言わせていただきますけど めっちゃおもろいっす。もうエヴァの文脈 もあって、もうガンダムの文脈もある。 もうカラーかけるサンライズ夢が交わる。 もうこのキャッチコピーは、ま、子供の夢 じゃないんすよね。これ大人の夢です。 大人たちのもう夢が交わったんだろうなっ て感じの作品でしたね。お前らの意見知ら ねえよ。もう俺たちはもうこれがやり たかったんだよみたいな叫びみたいなお 祭りみたいなもそんな作品でしたね。もう あ、もうや、もうもうやりたい放題。もう やりたい放題ですよ。もうふざけんなよ。 もうやりたい放題ですよ。もう1つだけ もう言わせてください。 はあ。 最高です。ジークアクス最高です。マジで 本当にもうスタンディングオベーション でしたね。もうめっちゃおもろい。もう これね、もうアニメの川を被ぶったもう 現代アートというか、もうとんでもない もう芸術の息に達していますね。アニメと してラベリングするのはもうもったいない みたいな。もう文句なしのもうSS評価 ですね。はい。よいしょ。 はい。え、ま、今期の、ま、総評といたし ましては、ま、全体的に、ま、高水準でし たね。ま、その中でも抜けて面白い、もう 歴史に残るような、ま、作品も結構あって 、もうめちゃくちゃいいクールでした。も 、ただもうよみやひなさん、もう出すぎ ですよ、本当に。もう小市民、ある魔女 モジクアックス基人幻統ニンコロ雑とか めっちゃ出てますね。も本当にもう活躍が すごくてもう少子民から本当に大好きな 声優さんになりましたね。もう2025年 春アニメも本当に楽しかったですね。も ただもう夏アニメもま、なんだかやばい らしいっすね。はい、というわけで今回の 動画は以上。皆さんも良かった作品があれ ばコメント欄にお願いいたします。高評価 、チャンネル登録もよろしくお願いいたし ます。次回の動画でお会いしましょう。 またね。 [音楽]

とても大満足で楽しいクールでした。

皆さんも良かった作品があればコメントにどうぞ!

よければチャンネル登録・高評価よろしくお願いします!

今回紹介した作品

小市民シリーズ 第2期
アポカリプスホテル
ヴィジランテ 僕のヒーローアカデミア ILLEGALS
ウィッチウォッチ
ある魔女が死ぬまで
一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる
ウマ娘 シンデレラグレイ
機動戦士Gundam GQuuuuuuX
九龍ジェネリックロマンス
ざつ旅-That’s Journey-
Summer Pockets
紫雲寺家の子供たち
真・侍伝 YAIBA
忍者と殺し屋のふたりぐらし
履いてください、鷹峰さん
mono
LAZARUS ラザロ
ロックは淑女の嗜みでして
ユア・フォルマ
鬼人幻燈抄

関連動画↓





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BGM:https://www.youtube.com/watch?v=Gi2yWFqN_Zc&t=5s

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