【知らないことばかり】終末トレインどこへいく?公式ファンブック読んだ感想
はい、どうも、え、チャパアニメです。え 、本日はですね、え、週末ドレインどこへ 行くのですね、マージナルダイヤガム公式 ガイドブックが、あ、ま、出たという ところですね、ま、出たと言ってもですね 、ま、1ヶ月も経たないくらい前なんです けども、ま、ちょっとこれを読んだですね 、ま、感想と言いますか、ま、そういった ものを今回話させていただければと、え、 思っております。よろしくお願いいたし ます。はい。というところでですね、ま、 週末トレー行く、ま、ついですね、え、1 年前とかかな、2024年のですね、ま、 今頃の時期だったと思うんですけども、ま 、それくらいの時期にですね、え、やって いた、こう、作品というところでですね、 ま、皆さんもやっぱ記憶に新しいんじゃ ないのかなと思うんですね。ま、後ろの方 にもあのタペストでこう飾らせていただい てるんですけども、ま、私は非常にですね 、楽しませていただいた作品なんですね。 で、ま、聖地のアノ野の方にもこう行かせ ていただいたりとか、ま、しまして、ま、 スタンプラリーとかもね、ま、やらせて いただいたというところでかなり思い入れ の深いこう作品なんですけども、そんな、 え、週末どこへ行くのですね、ま、公式の ガイドブックがけてたというところで、ま 、本当に楽しみにこうしていたという ところでですね、え、ま、街に待ったと いうところなんですけども、ま、このね、 え、ガイドブックをですね、ま、中身をね 、え、についてはこうあまりこう話せない んですけども、ま、是非とも皆さんお手に 取ってですね、変わっていただきたいん ですけども、ま、なんというかですね、 このガイドブックを読んでね、思った ところで言うと、やっぱ我々っていうのは 、ま、アニメについてこうほぼほぼ何も こう知らないんだなっていうところやっぱ 感じさせるこう内容だったなと。え、同時 にですね、やはりどの場面においてもです ね、やっぱりこうクリエイターさんたちの やっぱこだわりが詰まってるやっぱそれが こうアニメなんだなと、ま、感じさせられ てやっぱね、え、本だったと思ったんです よ。はい。ま、色々なところはやっぱね、 思ったんですけど、ま、そこが本当にこう 思ったところで、ま、私もね、一応こう アニメYouTuberとしてですね、ま 、日々アニメの感想をこう話させて、え、 いただいているというところなんですけど も、ま、正直ね、ま、アニメ YouTuberと言われてる方々がこう 研究できるところて、ま、シナリオだっ たりとか、ま、脚婚の部分ですよね。で、 ま、あとこう演出だったりとか、あるいは 、ま、キャラの可愛さだったりとか、ま、 そういったところ。ま、あとこう演出 みたいなところ、ま、そういったところ からしかやっぱこう言及できないんですよ 。うん。だって我々ってそもそもこう アニメ作ってる側の人間では決してないし 、ま、専門的な知識をこう有してる人間 かっていうと、もちろんそういった方もね 、え、いるとは思うんですけども、ま、 ただあのなんて言うかですね、アニメ系 YouTuberと言われてる方々は やっぱそういったとこにこう精通してる人 は、ま、母数としてやっぱ少ないと思うん ですよ。私もやっぱそうでというところで 、やっぱこのガイドブックを読んでですね 、やっぱ改めて、ま、週末プレイどこ行く という作品に限らず、どのアニメにおいて も、ま、その美術さんだったりとかね、 あるいはこう背景だったりとかもそうだし 、音響の面もそうだし、え、色の面取って みてもね、色彩の面取ってみてもそうだし というところで本当にやっぱ全ての要素に やっぱ本当にクリエイターさんたちの こだわりが詰まってるんですよ。で、そこ がね、なんかものすごくやっぱこうアニ メってすごいなとうん。いうところは やっぱ感じさせられるこう内容だったと 思うんですよ。この、え、ま、今回ガイド ブックをね、紹介させていただくという この内容に関してやっぱそういったところ をやっぱ非常にこう感じたと、ま、いう ところなんですよ。だからこそ、ま、多分 タイトルにもつけてる通りですね。我々と いうのはこう、アニメのことを知ってる ようで、え、あまりこう知っていない。で 、まね、白箱なんかがやっぱりね、そう いった側面やっぱ描いてい るっていうところあるんだけども、あれも まだほんの上みの部分しかやっぱ描いて、 え、いる側面では描いて、え、いませんの でやっぱこういったですね、こう クリエイターさんたちがどういったこう なんというかこだわりがあって、え、思い があってこう作ってるのかっていうのを なんかこういったこう、ま、今回週末 ストレインどこ行くんですけども、こう ガイドブックをね、え、見ることによって ですね、こう知れるっていうのがなんか ファンとして何よりもこう嬉しいなって ところをね、こう感じる。うん。やっぱ 私たちがこう目の生き届くところって やっぱ本当に先ほども言った通りこう 少ないんですよね。だからこそなんかこう いったあ作り方になっているんだとかこう いったこだわりがあったんだとかこういっ たこう意味があったのかみたいなところが 本当にやっぱ詰まってる。ま、そんな やっぱ一冊なので本当是非手に取って いただきたいとまいうところです。はい。 で、ま、中身のねところはですけども、ま 、キャストさんのインタビューとかも やっぱあったりとかはい。ま、あるいは ですね、え、脚本書かれてる方だったりと か、キャラクター書かれてる方だったりと か、ま、色彩美術だったりとか、演出監督 だったりとかね、え、ま、あと今回の監督 さんである、ま、水島監督のですね、ま、 インタビューみたいなものもこう載って たりとかして、ま、本当に先ほども言った 通りですね、え、非常にこうクレイさん たち、クリエイターさんたちのこだわ りっていうものどういったこう意味を意味 というかですね、え、お持ちやっぱ制作し ていたくのか、ま、制作みたいなところも やっ 書かれてたりとか、ま、するので本当にね 、いい、え、ガイドブックだなと思うん ですね。で、ま、このね、やっぱ週末例に どこへ行くはやっぱり一定のですね、高層 から多分人気があって、え、あるいは、ま 、ま、カド川さんの資本力のおかげなのか もこうしれないですけども、まあね、そう いったところでこう発売されたものだと 思うんですね。私はね、欲を言うてやっぱ ね、うー、ほぼほぼやっぱ全ての作品が やっぱこういったガイドブックだったりと か、あまりはあ、雑誌とかでやっぱあの 掲載されてたりとかやっぱしますけども、 やっぱそういった形でね、やっぱ クリエイターさんたちにこそやっぱ前に出 てきて欲しいって思いが私の中で非常に ある。やっぱ我々ってやっぱね、この 作り手側のやっぱ意見も聞きたいんですよ 。もちろんね、こうアニメって誰がこう どう思ったとかね、え、人それぞれによっ てこう考え方というか捉い方やっぱ違うの で、ま、そこはね、ある種こう視聴者側の ですね、視点っていうのはもちろんこう 大事なんだけども、ただやっぱ制作され てる方々がどういったやっぱ気持ちで作っ てるのかっていうのもやっぱファンの心情 としてはね、もう本当知りたいって気持ち があるからこそですね、やっぱこういった ものを出してくれるのは本当にこう嬉しい んですよ。なんなら私こうグッズとかも、 ま、好きだけども、それよりもやっぱり こういったものをですね、出してくれた方 がこう非常に嬉しいというところが やっぱりありますので、ま、この週末 トレインどこへ行くに限らずですね、え、 是非ともですね、あの、ま、私も影響力、 ま、本当にこうないので、私がこういった ことを言ってもこあれなんだけども、是非 ともやっぱね、いろんな作品にこういった 、あの、政作人のですね、思いが詰まった ものをこう、ま、アニメ自体にも思いが 詰まってるのはね、え、十々承知している んだけども、そこをちょっとこうやってね 、やっぱこういったものをこう出して 欲しいなと。ま、もちろんね、色々なこう 大人の事情とかも、ま、ありますよ。それ に関しては。ま、ね、売れきがどうだとか もあるけども、ま、やっぱ視聴者としては こういったものがやっぱ見たいという ところで、ま、是非ともね、え、他の アニメもですね、え、こういったものをね 、え、出していただきたいなと思いました と、ま、いうところですね。はい。え、で 、改めて言うとですね、やはりあの、週末 トレー行くの魅力が本当にこう詰まって いる、こう、作品というかですね、え、 公式のガイドブックになってるという ところで、まあ、なんというかですね、ま 、水島監督の作品が好きな方だったりとか 、ま、あるいは週末トレー行く めちゃくちゃこう好きな、あ、方はですね 、是非こう出の本になってます。私がそれ が補します。本当に面白かったです。 キャストさんのですね、あの、 インタビューなんかもこう載ってたりとか 、ま、してどういったこうお持ちでこう 演じてるのかとかもですね、こう書かれて たりとか、ま、しますので、是非ともです ね、お手に取っていただければと、え、 思います。というところで今回はかなり こうニッチなですね、え、紹介になって しまったんですけども、ま、回しもとかで は決してないです。本当に個人的に良かっ たというところで、え、紹介させて いただいてるというところですね。ま、 是非とも本当にお手に取っていただければ と思います。というところで、え、 チャファニムでした。良かったと思ったら ですね、え、チャンネル登録と、え、高 評価のほどよろしくお願いいたします。で は次の動画でお会いしましょう。
今回は「終末トレインどこへいく?」公式ガイドブック読んだ感想話しています。
実にいい本でした。普段は聞けない話が多く収録されているので終末トレインどこへいく?のファンの方には是非読んでいただきたいです!
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