【シャニマス】
お疲れ様です。 [音楽] はーい。ナは行きたい。 めっちゃ楽しそう。 じゃ、じゃあ行けるの?みんなで。 [音楽] 花火バカ野郎。 [音楽] ヒドンばバカ野郎。 ああ。 [音楽] よ とトルちゃん、夏休みずっといないの? うん。みんなで遊んでてよ。 いつ帰るの? お盆の後。 ひなも行きたい。パパにお願いする。 おばあちゃんち遠いよ。 うーん。パパの大きい車で行けば大丈夫じゃないかな。 [音楽] ひなはトルのお家の人と行くんだから。 [音楽] ええ 、 じゃあ分かった。次はみんなで旅行行こう 。ね、 ひな、車で行くよ。 わあ、本当?パパの車で? うん。うちらの。 え?うえ。トールちゃん、うちらのって下ろして買おう。うちらの車。 あは。みんなの車? [音楽] どうやって買うの?すごく何万もするよ。うーん。貯めればいいじゃん。おばあちゃんちでもらってくるから。お小遣い。 うう。わ、私も貯める。トールちゃんが帰ってくるまでにいっぱい。 [音楽] でも運転免許がいるんだよ。大人にならないと運転できないんだから。まどかも貯める。 [音楽] 下ろして。 私この辺りで降りた方が近いので 下ろしてください。 内容は何ですか? 興味があるのは外があるかどうかという ことだけです。 そうですか。 では話を聞いてから判断します。お疲れ様 でした。 仕事が決まったって顔に書いてある。 でも運転免許がいるんだよ。大人ならない と運転できないんだから。まかも貯める。 え、
車顔 貯めてもいいけどこ行くの?うい。トールちゃんどこ行くの?遠いとこ。ナすっごく楽しいとこがいい。 [音楽] ああ、 どこ行くの?えっと、 海にしよう。 どこ行くの?私たち。 ててんててんててんてんのとこう [音楽] ピち違ってた。 大丈夫。ほらせーのてんてて。 そういい感じ。 ああ。ああ。 朝倉は大丈夫なの? え?うん。ラスイチだったけどゲット。 おにぎりのことじゃなくて、今日のテストでしょ。 ああ。うん。大丈夫。 それ食べ終わったら一緒にやる。 いいの?じゃあ 3秒待って。 さ、3秒じゃ無理だよ。 行ける。 あ、痛。 こいとちゃん、プロデューサーが来てって。え?あ、うん。 [音楽] とトールちゃんごめんね。 うーん。行ってらっ ゆっくり食べて。 うん。もしかしてダンスの練習してた?ひナもトル先輩とやりたい。 [音楽] 難しいよ。てんててんててん。 き麗だな。 [音楽] トールちゃん、やっぱりすごいな。あ、あれ?まどかちゃん練習いの? うん。2人遊び始めちゃったし。 そっか。 まどかちゃんも踊れてるもんね。 こいとも踊れたでしょ。 えへ、同然だよ。このくらい。初めてのお仕事決まっちゃったんだからちゃんとやらなきゃ。 そうだね。 私の幼馴染みがそちらに所属することになりまして騙されてないか確かめに来たんです。偉い恋いと雨あげる。 うわ、いいの。今日はね、私も持ってきてるんだ。はい。 まるかちゃんにも雨すっとしないやつ。 ありがとうねえ。トール先輩生配信ってすごいのかな? ああ、初仕事のやつ。なんか言ってたね。有名な番組って。 うーん。そしたらその次の仕事ってもっとすごくなるのかな?どんなの? なんだろう?ファッションショとか? ああ、パリ。 あは。パリもすごいね。 [音楽] 遠いなあ。 うん。 ここからどのくらいかかるんだろう。でも楽しそうだし行ってみたいよね。 うん。
あは。楽しいね。トル先輩。 [音楽] [音楽] ご飯まで 40分くらい。 てててんててててんててててん てんて あと 3回くらいできるかな。 てて。 みんな すごいな。 聞きたいことがあるんですが、なぜあの 仕事なんですか? そうですね。あなたとは価値観が違うので 。 それで朝倉トールがディレクターの目に 止まった。 あの番組についてはもう調べました。 確かに視聴者数が売りの番組。それだけの 番組。 好きに行ってくれますね。や表に立つ 売り物はこっちなのに。 どうせ5分トークは台本あり、視聴者の 評価はどうでもいいけど。でも 何かあったら許しませんの はあ。 はい。はい。は。う。はい。 え、ちゃん誰って言ってないよ。 [音楽] ああ、ひナだった。 ひな。気をつけます。ありがとうございました。 ありがとうございました。ございました。先輩全然意切れてない。ちゃんもまどかちゃんもすごい。どうやってるの? [音楽] おうん。 はい。 だって あ、ぶ、プロデューサーさん、お疲れ様 です。 やッはチョコアイスプリン。あ、はあ。キラキラだよ。早く着替えてこよ。あ。 [音楽] え、 ああ、そうだった。 嘘。ごめん。 ああ、着替えしかない。 ありがとう。 トールは なくなるから。ゼリー 走り出してしまった。 あはあ。 おお、セーフ。 へえ。大事っていうのはテストに出るからってことですか? [音楽] はーい。 ああ、原点じゃなくて逆転。 ててんててんていた。こいとちゃん教科書ありがとう。うひなちゃんもあき急にびっくりしたよ。 [音楽] [音楽] ええ。 こいとちゃんが俯いてるからでしょ。ダンスのおさい。 [音楽] うう。 こいとちゃん楽しい。 うん。ひなちゃんもちゃんとやらないとすぐ本番なんだし。もっと無にぴょひぬ。 [音楽] あは。ひなの。もう行く。じゃあね。 [音楽] うい。も、もうあ、 ひななちゃんはそれでいいかもしれないけど。 [音楽] このくらい 余裕。 ピこ、こっちも人がいる。えっと、あ、 河らなら うー、 ちょっと遠いかな。 あれ?ちゃん 危ない。 あれ?こいちゃん いなくなっちゃった。 うん。 はい。はい。 はい。 こ、ここずっと行ったら海なの? [音楽] 違うよ。ずっと行ったら町とか工場になるもん。 [音楽] え、でもトールちゃんが言ってた。 トールちゃん本当不思議だな。 ここで1人でこんなことして 頑張らなきゃ。 やらなきゃ。 よし。 ワツースリーフ。てて。 お疲れ小い。 良かったんじゃない? は、本当?ま、まあ余裕なんだけどね。 うん。余裕だよ。 とらちゃん かっこいいじゃん。私たち かっこいいじゃん。うん。 あはあ。ひもかっこいいよね。トール先輩 [音楽] かっこいいよ。 で、トールちゃんが言った。その私たちに私もいる ね。はい。はい。 やは。じゃあして着替えて帰ろう。 はい。 あ、週忘れた。 ああ、ひナも忘れた。これ誰の使うね? ひな、それ私の ひななちゃんまどかちゃんに返さなきゃ。うん。 トールちゃんがかっこいいって言ったらそれはもうかっこいい。まか先輩もする? [音楽] するじゃない。 トールちゃんが笑ってたらみんな笑っちゃう。 こいとちゃんも背中シピ冷たいよ。それまどかちゃんのでしょ。 ひなパス。もう 1回。 あはいよ。冷た。はい。パス。使いすぎ。 ごめん。 ひなちゃんもまどかちゃんだって笑っちゃう。じゃあ行こう。 ふーん。トールちゃんが行こうって言ったら 飲もうなんか。 はーい。行こう。 財布はあるある。 それはもう ん。行こ。走り出すのに十分。 あるよ。この先に海遅れないように置いてかれないようにしなきゃ。 ま、待って。のクチル様だって。これ写真撮ってもいいよね? いいよ。
ヤッホー。トル先輩一緒に。 うん。 こいとちゃん、ほら、こいとちゃん。 あ、うん。い、いいのかな? 良くない。恥ずかしいし。遊びに来てるんじゃないんだから。 [音楽] え、じゃあ、まどか先輩入らない? はい、取ります。 321 日だけ大きいじゃん。あ、すみません。 [音楽] うわ。 ああは。ひな中入ってお菓子食べよう。 どっちもどっちでしょう。入ろ。着替えないと。 こいとちゃんも。 ううう。 だ、大丈夫、 大丈夫。 どうぞよろしくお願いします。 え、 あはあ。打ち合わせのお菓子美味しそうだったね。 挨拶もなんですか?小とちゃん。 [音楽] あ、うだ。大丈夫。 はい。どうぞごゆっくり。 あは。なんかお腹減ったね。 [音楽] お菓子美味しそうだったなあ。 緊張大丈夫。 とるちゃんやらなきゃぜ。全然全然余裕だよ。 みんなっちりなのに私ばっかり。 え、もう うん。まだ錆も入ってない。あ。 それは口パクってことですか? すみません。横から。 どういうことでしょうか? あ、あの、ごめんなさい。 [音楽] わ、私がさっき [音楽] おいと ちょっとあのき緊張してしまっただけでちゃんと次はできるのであのライブ あ 。 はい。頑張ります。 何もかも話が違ってる。どうせその程度の枠だったってこと。 ごめんね。 私が緊張したせいであの 小はちゃんとやれるでしょ。最初から約束が違ってた。 まどかちゃん。ああ、なんか大変だね。あせ、せっかくみんなちゃんと歌えて踊れるようになったのに。 [音楽] [音楽] 頑張ったのに。 あ、 え、私も割と最近 割と最近です。 ああ。え、あれってスカスカウト たまに。えっと、じゃあメンバーの紹介。 え、私とっていうか幼馴染みです。みんな こっちから順に樋口 段取りも質問も全然違う。 あはあ。ひなって映ってないかも。行こう。見たいんだって。友達の絆。簡単じゃん。それは。 いつも通りでいいってことでしょ。 ああ、じゃあ簡単だ。 こいとちゃん思いきりやって。ちゃんと映るから。 とるちゃん 口パじゃないじゃん。練習してきたの。 頼んだ。 やろう。思いきり。 なんかね、すごいことが起きそうって思っ たの。こいちゃんもそう思ってた。 イントロが鳴って曲が流れてきてカメラがトル先輩によってそれであ [音楽] る先輩まさかの 歌ってな 憧れているだけがダめだ。僕のは小さくそれからホタル [音楽] 同様みたいなのね。 の音が聞こえたんだ。 光集めてまか先輩は全然笑わないからカメラ全部こっちがすっごい頑張った [音楽] [音楽] だって通りのひたでしょ。 ひトル先輩好きだな。 [音楽] あ。 行かないの?ここ。 ああ、何時?やば、 まだだけど。じゃ、いっか。 イ口いるし。 サボりかもよ、私。 じゃあサボるか。うん。これ飲んだら行く。 朝倉 ん
ああ 。 うん。 下にいる。 やっぱり 騙されてる。 騙されてないか確かめに来たんです。 海にしよう。 どこに行くんだろう、私たち。 ありがとうございました。ました。 トル先輩、今日は別メニューか。 仕方ないよ。 2年生は歩行多いんだし。 なんか前に戻ったよね。 何のためでもない練習になった。 あは、本番ないもんね。そ、それはまどかちゃん言ってたよ。元々お仕事が来てなかったんだって。ええ。 [音楽] え、だかられ、練習しなきゃ。うん。 うん。そうだね。 は あ、あれ?まどかちゃん?ま、まどかちゃん こい。 あれ?こは 終わった。小は自主連。 ううん。まどかちゃんも どっちかって言うと気分転換だけど。 そ、そっか。 体力があって悪いことはないし。 まどかちゃん全然歌えて踊れるのに。 [音楽] 恋い友でしょ。全然歌えて踊れてる。 ま、まあ余裕。 うう。う、じゃあなかったよね。 ちょっと座る。 うあ。うん。 何のために練習してるのかとか思ったりしないの? うあ。うん。ひなちゃんも何のためでもない練習に戻ったって 干されてるのにって。 そそれはまどかちゃんそうじゃないって。 [音楽] うん。 まだスタートラインに立ってないでしょう。干される前に知られてないから。 うん。 あの時映ってたのがちゃんと朝倉だったらって。 え、 思ってるんだったら大間違い。 あいつ3回に1 回くらいかしご任してるから。 え、うええ。嘘。 [音楽] 本当やたら堂々どうとしてるから気づかれないけど。 ぜ、全然気づかなかった。まるかちゃんすごいね。 だから 1 番仕事していたのは小。小がカメラに映ってくれてよかったの。 で、でも私は 1 人でずっと練習してたの知ってる?知られたくないのかもっては思ってたけどごめん。 う、うん。 いいの? よかった。私 やっとみんなと入れるようになったって なのに。 う、うん。わ、私 絶対、絶対一緒に行くから。あ、 どこへ? うん。そんなこと心しなくてもいいのによ 。良くないよ。みんなすごいもん。 そうだね。でも私も本当は心配なのかも。 え、まだかちゃん どんどん走っていって危なっかしいから見張るのも大変。 じゃあやっぱり練習しよう。あ、こいと 不安がちょっとの間だけどこかに行くから。 うん。練習しよう。ストレッチは えあ。うん。まだ じゃフォローするから。 うん。 どこへ行くんだろうね。通る。 あれ?帰らないの? え?うん。自主連だってこの後。 ああ、そっか。じゃあ日な帰る頑張ってね。 うん。 え、ひ、ひなちゃん帰っちゃうの?うん。だから練習しなきゃ。 うん。そうだね。 あ、そ、そっか。バイバイ。 バイバイ。 じゃ、屈伸。 う、うん。 1234 あれ。 あは。トル先輩、お帰り。 [音楽] 来てたんだ。 そう。びっくりするかなって。靴も隠しちゃった。 えへ、びっくり。 全然びっくりしてないじゃん。 何?せっかく早く帰ったのに。 うん。だから早く先輩の家に来れた。 ああ。 じゃ、良かったね。 そうだね。よかった。 ねえ、爪塗っていい?そろそろ取れてきてるでしょ? [音楽] うん。そうかも。いいよ。じゃ、こっち。 やは。この前買ったやつ。 ああ、動いちゃダめだって。 ごめん、ごめん。 いいよ。 じゃあはい。じっとする。 そのままね。うん。うん。 トール先輩 ん。な んでアイドルやることにしたの?うーん。 [音楽] ああ、動いちゃだめだって。 あ、ごめん、ごめん。 [音楽] ねえ、なんで? うーん。 なんでだろう? プロデューサーにお願いされたから。 ああ。 そうかも。 そっか。じゃあひなプロデューサーに感謝しないとだね。 [音楽] そう。
うん。 トール先輩がなって日がなってすっごく楽しいでしょ。 ああ、そっか。じゃよかったなって。 うん。 はみ出るよ。爪。 でもいいの?悪口とか言われてるって。 ああ、ネットでね。 [音楽] うん。 舐めるなあとか頑張ってないとか書かれてるんだって。 [音楽] え、そうなんだ。 らしいよ。知らないけど。覚悟がないとダメなんだって。 [音楽] ああ。 でもそれ誰のこと言ってるんだろうね。 [音楽] 私たちじゃないの? うーん。そっか。 すごいね。 なんで頑張ってないとか分かるんだろう。 ひなはひなのことしかわかんないけどな。 決まりとかあるのかな?アイドル。 ええ、そんなのあるの?ひナは知らないけど。 じゃあ知ってるのか?みんなは? みんな?
うん。アイドルがいる人。 売り物はこっちなの こんばんは。お邪魔します。 じゃあ明日もここにいるね。 [音楽] いいの?自主連。 うん。決まった時間にやってるでしょう。 [音楽] アイドルやめるな。ドーン。 あは、 もう。あ、お邪魔しました。 トール先輩は楽しい? え? アイドル? ああ。うん。 そっか。ひナも楽しい。 うん。 お揃いだね。 うん。 [音楽] 今日は帰らないの? ええ?
聞こえないならいい。 帰るよ。 あそう。 うん。 お仕事もないし。 確かにね。 まどか先輩は自主連 [音楽] 小とトルはね。まあ、私も今日は暇だし。 うーん。そっか。ねえ、楽しい。 それは日なの観点でしょ。 あ、ひなちゃん。 今日は残るの?うん。帰るよ。そ、そっか。じゃあ、雨、塩分取れるやつだよ。汗かいたもんね。やっ、ありがとう。はい、まどかちゃんも [音楽] ありがとう。じゃ、メニュー続けよう。 出ないよ。もうそんな飲みたいの?みかつぶ。 [音楽] あれ?プロデューサーさん。 ふーん。どうしたの? 飲みたいんだ。 ええ、すごいし、仕事ってあのライブとかテレビとかですか [音楽] ああ、 花火大会。 あは、そういうのある。さぞも注目して いるでしょうね。 あ 。 う。 はーい。ひなは行きたい。 ああ、でも私も本当は心配なのかも。 この仕事何か意味ある? まどか先輩行きたくないの? あは。じゃあひな 3人で出るのか。 ひ、ひなちゃん。 ちょっと考える。 ま、まどかちゃん。 ああ。 1 番仕事していたのは小。小がカメラに映ってくれてよかったの。どんどん走っていって危なっかしいから。 わ、私。 あ、あのね、私は出てみたいよ。 こい。 うごめんね。みんなで出たいな。 プロデューサーさんが言うような理由に なってるかは分からないんだけど、やっと 前みたいにみんなと一緒にいられるように なってたから ずっと一緒にいられる ステージに出なくたって そそれ そ、そうなのかな。 みんなだけどんどん [音楽] とトールちゃんだけどん どん。 うん。そうだよね。 からひなもどんどん行くよ。 そ、そう、 そうだよね。 私もだから追いかけたくてみんなのこと みんなと一緒に練習したり衣装を着て踊っ たりするの。 全然余裕 になるから。 トールは 朝倉はどうなの?え?朝倉を追いかける るってどう したいの? 朝倉がやりたくないなら話が変わってくる でしょ。ああ。うん。 どうせわかんないって言うんだろうけど。うーん。わかんないや。 う。 ほらね。 あはあ。 そ、そうなんだ。 けどどこに行くか知ってて走り出してる。 トル先輩わかんないのか? [音楽] うん。
え、えっと、 でもさ、行こうよ。 海だって。これめっちゃ楽しそう。 ああ、 私は ええ。うわあ、本当だ。 ああ、海辺の花火大会なんだね。 ま、まかちゃん は行く。 い、行く理由は [音楽] いいんじゃない?なくても。 へえ。 いいじゃん。行きたいから。行きたい。 そっか。じゃあ行こう。ま、まどかちゃん。じゃあ 本当に中身のない会話。 じゃ、じゃあ行けるの?みんなで 行けるよ。 や、やった。プロデューサーさんに行っていい?行きたい理由はない。ただ言えるのはルにできることで私にできないことはない。 [音楽] うあ、楽屋って言ってたけど見えちゃってるよね。 [音楽] あは。ステージってあれ紅白の垂れ幕。 [音楽] 音響もやばいんじゃない?さっきの歌詞のリ派ボーカルしか聞こえなかった。緊張する。 ううん。今日は大丈夫。 あの時は何にも見えないから怖かったけど でも今日は みんなで始めるために来たんだもん。 ええ、私しか完璧に歌って踊れないんだ もん。私がしっかりしなきゃ。 頼んだ。 こんばんは。ノクチルです。 ああ。 ああ、ひナたちのこと誰も見てない。あ、アウって感じだね。 [音楽] 出た。完全に花火に負けてる。 ああ。歌います。聞いてください。 まあやろ。 はい。 いいんだよね。今日は夢はないよな。 うちらがよければ 海に来たんだなみたいなことを思ってた。 花火がうるさくて 事なんて全然聞こえなくて客席とか現実感なくて んやりしてた。1つ1つ合わせていく パズルみたいさに希望の音が聞こえたんだ ステージに立ってるのは全然悪い感じじゃなかった。も歌詞を間違えなかった。 誰も見てなかったけど、 今度はみ ちゃんと歌ってたよね。 多分そうって。 自分もそうだって分かった。 [音楽] 誰も見てないけど。強くれ。 やッはあー。楽しい。やっぱり思ってたの。すごいことが起きそって。そしたら誰も見てなかった。みんなもったいないことしちゃったね。 [音楽] 本当にすごくて すごく楽しかったのに。 ありがとうございました。ノクチルでした。 あはあ。 プロデューサーしか拍手してない。ちらっと見てった人はいたよ。あと座って休んでる人と。 別にいいよ。今のいい感じだったから。 うん。ひなもそう思う。 私も良かったと思うね。トールちゃん。じゃあ行こっか。 う、 海、海に来たんじゃん、私たち。 あは。ひなも行く。 ピまって待っても。あ、 おーい。 花火じゃなくてこっち見ろ。 こっち見ろ。 こ、こっち見ろ。あは。あーい。誰も見てない。 [音楽] あ、あのね、ちっちゃい時みんなで海行こうって言ってたの覚えてる? 私だけかな?覚えてるの? 覚えてる? あ、本当? お金貯め って車で行こうって言ってたやつでしょ。 え、そ、そうだっけ? 覚えてないの? ひな覚えてる?貯金箱あるよ。 あんたが。嘘。 本当だよ。 1万円入ってるね。先輩。 え、うん。 トールちゃん絶対覚えてない。 ごめん。でも来れたね。なんか終わらないじゃん、夏休みって。 え、 夏休みつも終わらない感じして苦手だったけど早かったわ。海に行くの決まったら。なんかちょっと進んでるっていうか、登ってるっていうか楽しいんだ。最近こうしてるの。 ありがとう。 それしかないや、私。理由とか ああ、火馬カ野郎。 [音楽] ヒバカ野郎。 [音楽] [音楽] なんていうか調子乗っちゃった。 今おじさんさずっと同じなんていう冷蔵庫におやつなんていうプロデューサも [音楽] ああ。
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