菜なれ花なれ 第11話
どうもしんですなれはなれ第11話の話に なりますこのラジオにはネタバレを含み ますのでご注意 くださいまさかのまりちゃんポンポンズに 加入ですねこの展開は予想できなかったと いうかますごく意外だと思ったんですよ 大丈夫かっていう風にすら思ったというか ねまあまりちゃんっていうのは加害者側な わけじゃないですかそのちゃんがま被害者 であるですねポンポンズのところに行くっ ていうのは絶対なんか新たな問題のこうひ とかになっていきそうだよな大丈夫かなっ ていう風に思ったんですよね思えたんだ けれどもただまりちゃんのその目的を考え たらねあ納得できるかなという風にも思っ たんですよねでそのマリちゃんの目的って いうのは彼方を飛べるようにすることだっ たとまそれがですねあのせめてもの 罪滅ぼしという形だったのかなっていう風 に思えるんですよねまその他にもですね ポンポン酢をアシストしてあげ るっていうこともやってましたよねなんか 飲み物水分補給のために飲み物を渡して くれたりとかねあの廊下を雑巾がけして くれたりとかなんか色々やってくれたわけ ですよ でなんというかそのまりちゃんのその心情 みたいなのを考えていくとま面白いという かねうんなんかこう分かる気がすするん ですよねあのま恵と図書館であってま色々 話してでそのお寺に行ってっていうことに なったんだけれどもまその時にこうまり ちゃんってねあのそういう彼方が飛べたく なっちゃったっていう事実とかを知って じゃこれなんかしなきゃっていう気持ちで ポンポンとに入ってきたっていう流れだと 思うんですよねまその辺は描かれてはい ない部分だったと思うんだけれどもま そんな感じだったじゃないですかでま とにかく自分の持ってる技術とかできる ことを全部ポンポン酢に捧げ るっていうことがままりちゃんなりのです ねまそのできることだったと思うんですよ ねまていうかそれぐらいはしなきゃなって いう風にここまでこう大きな被害になると も思っていなかったわけだからまその炎上 したってのもそうですよねていう風に思っ てたからなんかしなきゃっていう風に思っ てたわけですよねでまポンポンズに入って でま色々とこうアシストしていったわけ ですよでだんだんそのなんつうのかな ポンポンズが居心地が良くなり始めちゃっ たんじゃないかなっていう風に思えたん ですよねそれがこうまりちゃんの中でその このねあの罪を貸した自分がですねこんな 形でこうポンポンズのメンバーから慕わ れるなんてことがあっていいのかっていう なんかそこの葛藤みたいなものがあったん じゃないかなっていう風にね思えるんです よねまさかまりちゃんもねあのポンポンズ に入ってなんかみんな優しいし私許された 感じラッキーとは思ってないわけじゃない ですかあの真面目な子ですからねそんな ことはあの1mmも持ってないはずなん ですよじゃなくてななんかこうポンポンズ に入るってなった時はまあみんなね動揺は してるんだけれどもまダメだとはならない じゃないですかでま怒ってるのはですね あのあんなぐらいなもんででなんかね とりあえず受け入れてくれるわけですよね だそこがなんというかこうまりちゃん的に はですね私はこうこの状態でいいのかって いうことをこう感じちゃってたんじゃない かなって思うんですよねもちろんその彼を 止める飛べるようにしたいっていうねあの ささせてあげたいっていう気持ちはあるん だけれどもでもポンポンズもこういざね ポンポンズに入ってみたらみんな優しい しっっていうことでなんかねそこがこう こうみんな私に優しくしないでよとは言っ てないですよそんなことは言ってないんだ けれどもでもなんかそういうことをですね 感じていたんじゃないかなって想像できる ところが良かったですねまプラスままり ちゃんっていうのはますごく努力の人でで あの高崎でもですね未経験者ながらですね 頑張りでAチームに登っていったんですよ ねまそこであの彼が後から来てねで怪我が あってっていうこともあったんだろう けれどもとにかくその真面目な人なんです よねとにかく頑張り屋さんでってことなん ですよただうんと自分のですねあの応援と いうかチアはなんかあの競技のためのもの だったっていう風に思っちゃってた悩みも あったんですよねでもそれは彼方を見て なんかちょっと違うかなっていう風に思い 始めたてたっていうところもあったとただ 今回そのポンポンに入てそのポンポンズの アシストをするっていうことも実は応援 だったんじゃないかっていうことにこう 彼方から気づかされるんですよね彼方の 言葉でそれを気づくというかだから自分も その無意識的ではあったんだけれども実は ですね競技以外の応援っていうこともでき てたんだっていうのがねポンポン酢に入る ことでそれができていたんだっていうこと に気づかされるっていうのもねこれもまあ こう少々の皮肉が効いているんじゃないか なっていう風に思うんですよねだからまり ちゃんととしてはさもうさポンポンズで やってきたいなっていう風に思うわけじゃ ないですか自分もポンポン酢の位置になっ てやっていけたらどんなにいいんだろうっ ていう風に思うかもしれないんだけれども でもそれは決してあの許されていない しかもそれっていのはその誰かがそれを やるなっていうわけじゃなくて自分自身が ねそれをこう受け入れることができないっ ていうねこのなんかこう描かれていない 部分でのこうまりちゃんのですねこう心境 みたいなのがねあの非常に良かったなと いうに思ったんですよねいやまりちゃんは ね見えないところでめちゃくちゃ苦しん でるんだろうなっていうところがですね あの一切描いていいないんだけれどもでも それがつあの伝わってくるっていうのが あの良かったと思いますねでちょっと話が 前後しちゃうんですけれどもそのまり ちゃんをですねあの連れてくるのが恵って いうともいいと思ったんですよねっていう のはま彼方は1回その図書館にいるよって ことで話聞きに行くんだけれどもでもまあ なんかあんまり詳しいことを教えてもらえ ませんでしたってことでまそのことを恵に 話したこのは恵が言ってくれたってこと だったんですけれどもその恵もですねマリ もですねその彼方に対してちょっとその負 の感情を抱いてしまった人たちなんですよ ねだからその彼方というこう眩しすぎる 存在が作り出してしまった闇みたいなもの がねあのこの2人だったのかなこの2人に 芽生えてしまったのかなっていうのがね そこが共通してる2人っていうのが良かっ たと思うんですよね少し前の話で実は恵も ですね彼方に対してこう妬みの感情みたい なものを持っていたっていうそういう告白 もありましたしで今回のえまりちゃんの あの書き込みですねこれもありましたよね だ からそのなんだろう恵ちゃんもですねまり ちゃんもですねいやそんな子じゃないんだ よとあのそういうまさしちゃったことも あるけれどもでも根はいい子なんですって いうそういうことじゃないてその闇に落ち ていた時は本当にそっちに心が傾いていた んですよねだからこそ恵はやって自分の罪 を告白したわけだしまマリに関してもです ねま今回ののは行動を取ってると思うん ですよねこの2人ってそんなねあの嫌な 人間じゃないんですってことじゃなくて そのあのなんだろう悪い方向に落していっ た時は本当にそっちが傾いていたんだろう なっていうのがなんか分かるしねなんか もっと言うとそのま恵もマリもですねま 割とこう真面目なタイプというかこう周り に合わせられるとかまなんか常識があると かねあのそういうタイプの人間なわけじゃ ないですかでもそういう人間の方がなんか いざ何かそういうね闇とかねストレスを こう抱え込みやすいのかなっていうところ まで描いてると思うんですよ恵みありだ からこそその人に言えないそういう闇を 抱えてしまってる部分もあったと思うん ですよねでそれにこう対象的なのがですね アンナだと思うんですよねアナは直上型だ からもう思たことは全部言うし感情はあの 常にむき出し出しっていうことじゃない ですかだからもう怒ったらすぐそのまで 怒り出すしってそれにこう手をつけられ なくなってるのが喉かみたいな感じなんだ けれどもそれいうこうなんつうかな気質だ からこそなんかこう裏表もないしっていう ところで実はですねあのなんだろうなま 社会においてはって言い方もあれなんだ けれども割りと合わせられる人の方がいい よねって思われがちなんだけれどもでもあ なんかうん直上的なその感情をむき出しの 人の方がなんかこうんなんだろうなあの 潔い部分はあるのかなとかねなんかそこは 感じたんですよねだからうんなんかそこが ですねうなんだろうなれはれというですね 作品を通してねなんか人間のその闇の抱え 方とかね実はこう常にあの感情を出してた 方があの健康的でいられるのかなとかね なんかそんなことまで思わされてしまい ましたねでもその辺良かったと思いますよ で一方でですねえ高崎の千野ブでも ちょっとこうゴタゴタし始めたんですよね まりちゃんがその辞めた理由っていうのが 部長以外は知らないっていうことでそれを こう教えてくれっていうことになっていく んですねここも良かったと思いますねあの 彼方はあの2年の教室に行ってでなんかね 事情を聞きに行こうとするんだけれども すぐにね花ちゃんと柊ちゃんにとっ捕まえ て白場させられるんだけれどもでもあなた も事情は知りませんってことだったんです ねじゃあもう部長に聞くしかないじゃんっ てことであの柊ちゃんとねあのあなちゃん で聞きに行くんだけれどもでも部長はです ね彼方のように簡単には口は割らないん ですよねまそれは言えないですよってこと ですよあの部長の立場からしたらねそれ 簡単に教えられるもんじゃないしっていう ことでなんかこう気持ちがですねあの バラバラになり始めてるんですよねじゃ それであのこの状態で高の先のねチアは いいのかっていうところも良かったと思い ますね なんかあのその話をしてるところにこう 後ろのポスターにここはみんなの場所って ねなんかあれはま物質を綺麗に使い ましょうみたいな内容だと思うんだけれど もなんかそこもまたメッセージ性があって いいですよねここはみんなの場所だから なんか本音で語り合いましょうってこう 続くようなねなんかそんな文句が書かれて いたのも良かったと思います ねで色々あってですねま彼方も飛べるよう になりましたっていうのがシパートである んですけれどもそれを見届けたまりちゃん は彼方の前からあの姿を消すわけですよ もうここまでやると次回が最終回なんだ けれども何やるかって大体分かってきます よねまずあのポンポンズメンバーでまり ちゃんを追っかけてくんじゃないですか まあどこ行っちゃったか知りませんけれど も探して追っかけてってですねあのなんか やっぱりまだち続けてくださいよっていう 応援をするんじゃないですかでもしかし たらその果てにですねあの高崎のチアブを 応援していくみたいなねあのまりちゃんが 加わった高先チアブを応援していくみたい なねそんな終わり方をするんじゃないのか なっていうところまでねなんか予想できる ような作りになっていたのはねいいと思う んですよねからうんやっとこう今回の話で 着地点も見えたしま割とですねなんかその 前回の段階であの彼方もたちもね彼方たち ポンポンズもねいい方向に進んでったのか なっていう風に思えるんだけれどもなんか ね1な去ってまた1なみたいなところも あってねそこもまあの楽しと思いますよと いうことでうん次回終りが寂しいですねて 終わり思いますけれどもでも見届けていき たいと思います今回は以上になりますどう もありがとうございました失礼します
菜なれ花なれ第11話のお話です。
菜なれ花なれ 第11話
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