Tonari no youkai san eps 1
え猫また 100人民地の猫 うん昨日から尻尾が別れ始めて え マジかだから俺急いで帰んなきゃじゃあな う私も見たい 行こう行こう俺そっとしときたいんだけど いいから はあ猫股だぶち 猫股になるとこばっちり取ったぞ 匠の兄貴ナイス なんで隠れてるの そそれは 僕が恥ずかしがり屋だからです喋った [音楽] 僕聖来いわゆるシャイというやつでして シャイ 自分が猫股たになると分かった時にもうすんごく悩んでどうしようかと思いました [音楽] どうしようかって 猫またってただでさえ目立つしそれに僕で人に笑われるし挙く名前はぶだし [音楽] 名前つけたの誰だっけ 私 僕は静かに暮らしたいんです ぶを 沢に立てちゃってごめんねつい嬉しくなっちゃって天を全倒すると思ってたからこれからも一緒にいられるんだなってあでも無長の新しい人生だし応援するよ名前も嫌なら変えてもいいし [音楽] このままでいいです じゃあこの猫股変身動画もおら入りかお [音楽] ミチューブにあげようかと お兄さんそれだけはご勘弁を れると思ったんだけどなそれはそうだよな まります じゃまた明日 ああお ジ郎 おおむーちゃんこんにちは こんにちは猫股また見てきたよ匠のとこの部を [音楽] そうか猫股またに申請したんだね 次郎の今日のTシャツない お分かる いつも変なシャツ着てるもん やだなあ褒めても何も出ないよお出るわ 何はいアイス ああスーパーで当たったんだけど もらっていいのいいよありがとうま 暑いから日陰入りな うん次郎は帰らないの 帰るよおっちゃんに迎えに来てもらおうかと なんで暑いから飛んで帰るのはダメなの ああ飛ぶのって結構疲れるんだよ 人間で言うと走って帰るみたいな感じ それは大変だ でしょあ次郎です はい小麦粉も買いましたよ うん でめっちゃ暑いんで迎えに来てもらえんですか 今バス停のとこで ええ今日34°だよ うん分かりました ダメだったダメだった 暑さに負けるなって言われた あれ?汗乾いてる次郎の仕業陣痛 うん俺の仕業あ実はその前にも陣痛力使ってたんだけど えいつ教えない この国ではやよずの神様と人が共に暮らしていました [音楽] やがてそこに不し議な姿と力を持つ怪しが 生まれたそうです 神様から命を授かったもの人の心やその こと玉から生まれたもの怪したちは人々と 共に生きるようになり多くの神様が天にお 帰りになった後も人の隣にあり続けました そして今ここはとある山合の風がよく吹く町が森町申請届け妖怪健康保険 [音楽] やっぱり私が手続きしてあげようか えいえ自分のことは自分でやってみたいんです そっかじゃあゆっくり教えてあげるから慌てずにね はい でも家族なんだしそろそろ敬語はいいんじゃない すいませんつい勝分でも家族嬉しいです猫またに転生してお祝いもしてもらえて嬉しいですふん [音楽] なあぶちお 夏休みの工作猫股のお前で作ってもいい えっと昔の姿のままでお願いします だよな分かったおってさ何か妖怪的なの使えたりする [音楽] 妖怪パワー?人痛とか そのまだ分からないんです何ができるのか [音楽] そこら辺は妖怪の人に聞くのが 1番でしょう次郎とか 次郎さんってポこのお山を守っているカラス天狗も さあさあと前坊さんって天狗のおっちゃんもいるから色々アドバイスしてくれると思うなこんにちは どうぞどうぞおっちゃん部お君来ましたよ おおいらっしゃい あ初めましてぶと言います おっちゃん顔怖いもんね 次郎か すいません猫股の体にはもう慣れた はい少しずつですがここ 2週間手続きがとにかく大変で それはお疲れ様だったね 20十歳って猫にとってはこれだけど妖怪だとまあ新卒って感じだから頑張ってねあ頑張ります正直先のことで少し不安で自分のことが何も分からなくてあいきなりすいません うんまあ初めてのうちはいろんなやつの話聞くのがいいな 俺たちもになるからねありがとうございますあデイタラぼっちだ雨を連れてきたのかな [音楽] こんにちは次郎番です [音楽] こんにちはご苦労さん [音楽] 白し寿司作ってるの はれ稲寿司 稲寿司はあんま好きじゃないな ええ作ったらきっと好きになるよ一緒に作らない しょうがないなあ やったできた [音楽] おおいいねうん階段版の内容ってお祭り うんお祭りのスケジュール もうそんな時期かムーちゃんみこさんやるんだったね [音楽] うん奉能の舞の練習はどう すっごく大変舞は覚えたけど練習がめんどくさい そっか 今年はお祭りで遊べないしつまんない むーちゃん稲寿司神棚にあげよっか うん 神様って稲寿司好きなの ここの珍珠様は好きだと思うよ 本当 うん 神様ってね 気づきにくいけどつも見てくれていて何も言わないけどちゃんと聞いてくれているんだよ ふーん 前の練習頑張ってね うん 雨だデイタラぼっちの仕業かな うん じお盆だね ん急に誘ってごめんね いえいえあの [音楽] どうしても合わせたい人がいてね あはい 愚夫お君何かやりたいことは見つかった え?あいえまだ ただ猫股といえば変ゲが基本だと聞いて 変調べてるところです化け学の教室とかって あそっかよかったえ?ああ [音楽] あ君がぶちお君か [音楽] はいほ思いっきり睨まれている [音楽] まなんとかなるんじゃない あじゃあ引き受けてくれる 次郎と前坊様に頼まれちゃうね あのすいません何のお話で え言ってないわけ うんサプライズ うわうさあの猫股の能力として変のさえがある [音楽] はそれを使えなきゃ始まらないだろう 改めて紹介するね 化けの立花ゆりちゃんぶお君に化け学を教えてくれる先生です 本当ですか お手らかにね [音楽] 僕の先生さてそろそろじいちゃんが帰ってくるに 来たかなアーロ吠えちゃだめだよ [音楽] おいやおしろ様はいるけどじいさんがいないねそうなの?家に入っちゃったかな せっかちの性格だったからね むつみ おしろ様にご飯あげてやってお疲れ様って言ってね お疲れ様 [拍手] [音楽] 懐かおしろ様だね 私が作ってあげたからだよおじさん あお水もちゃんとあげてよ 分かってる ん どうした?むーちゃん じいちゃんテレビの部屋に行ったよ おったね私も見えた 競馬でも見たいのかな はい 召し上がれきお父さんに会わなかった じいちゃんと一緒に帰ってくるかもって思ってたのに [音楽] 死んだことにしたら父ちゃんきっと寂しがるぞ [音楽] ごめんごめんなさいお父さん [音楽] ああのユリスさんこれは化け学のレッスンなんですか うん すいません僕なかなか変ゲのことが分からなくて はすいません あんた今ハサミを使えてるじゃないか え 道具に合わせて手を変ゲさせてるんだ無意識の変ゲだなだがそれは化け学じゃない意識して変できなければ 意識して 私は生まれつき化けぎだがあんたは元は猫だった はいなぜ猫股たになったのか あんたは自分で分かってるのか 分かりません なるほどね右手を出しな え?あはい 変の基本は想像力集中力そして自己認識力 手が化けが幼少期に行うチークの 1つだ1 つ目の課題自分の手を人間の手に変ゲさせる 手の感覚を覚えろ え?え?きなりですか コツは教える迷ってないでさっさと木張りな [音楽] [音楽] やだあ 力味すぎだ すいません イメージはできてるみたいだが集中力が足りてないな 緊張しているのかえ?えっと 私が怖いか 隠さなくていい はいすいません やっぱりそうだよな ブちをお様子見に来ました たくみ君り君 ゆりさんこんにちは すうすぶちうまくやってる 私のことが怖いそうだ ええ?何それ ほらもう1度やってみなえでも 頑張できた [音楽] でできてますゆりさんすげえじゃん ん合格 やったな はいたくがそばで励ましてくれたから ただいまそうですか はいええはいはい ゆりちゃん日曜のバーベキューだけど うーちゃんどうしたの 次郎 [音楽] おごめんね後でかけ直すね どうした 怖いことがあったの [音楽] 大丈夫だよ 大丈夫 おおセローン食べる いただきます もらったんだけど食べせんくてね ありがとうな 早速今日の晩御飯にしようかなどうかした [音楽] あのね刑事さんからあの人のことで連絡があって去や神隠しの方面からも捜索しましたが状況から見て残念ですが悲願ではない虚数次元内しは虚務の存在に飲まれたものと [音楽] 同じような思想事件を調べるたび覚悟してきたけど みんなには 子供たにはトン そっか思い詰めずに遠慮なく言ってねこれからも力を貸すから 頼りになるお隣さんだなありがとうね 昔からのお隣さんだから おお昔からな 誰のせいでもないんだよね ええ 誰のせいでもない本質を曖昧に持つ人間には仕方のないこととも言えるお父さんのことむーちゃんはもう分かってると思う あれが見えるからか うんあれに飲まれたと分かっているけどなくなった事実を受け止めきれてないんだ ムーちゃんが自分で受け止められるようになるまで俺は代わりの支えになるようん次郎お前はそれだから犯人前なんだぞ だってこれが俺の本質だしそういえばセロリさ何枚で食べる うん味噌よ赤味噌がいい じゃあ今日の味噌汁に 乗
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