【小市民シリーズ最終話感想】最恐ヒロインの傑作青春ミステリー!!【紹介レビュー】
そう人の心を手に入れることでなぜか 切れ味が鋭くなっていくヒロインという ことでアニメ少子民シリーズ最終まで視聴 しましたえがっつり楽しませてもらいまし たので今回は軽い紹介レビューと最終回 までを含めた本編感想なんかを気まに話し てみたいと思いますよろしければお 付き合いくださいまず本作小子民シリーズ は米沢先生の書かれた推理小説のねえ シリーズになっておりますまアニメ化し てるものとしましては評価えなんかが すでにねえアニメ化されたりはしてるん ですがジャンヌとしてはま青春学園 ミステリーとえいったところにはなります まジョブナいるものなんて言われたりする かもしれませんがえま厄介な壁を持ってる 2人がですね平和な高校生活を目指して いくんだけどでそんな中で日常の謎を解い ていくとうんただえ徐々に空気感なんかが 変わっていくですねえそういった作品には なっておりますはいえ最初はねちょっと どう楽しんでいいのか僕も分からなかった んですけどあのミステリーの謎部分に関し てはですね結構シンプルというかライトな 感じなんですようんでじゃあどこ楽しむの かって言うとやっぱりこの不思議な空気感 とねえキャラクターの魅力みたいなものを 味わう構成だったんじゃないかなと思い ますえ一気のね後半部分ぐらいからまあ なんかいろんな描写が繋がってきていて ミステリー謎解き部分に対する伏線という よりはキャラクターの個性とかねえ特徴を 保管する部分として描写が繋がっていくえ 構成になっておりますもう2期に関しては ねもう謎解きというよりはえキャラクター の魅力をね存分にえ味わいながら楽しむ ことができましたえ全22話でねえ構成さ れておりますはいえま原作もしっかりと 使っての完結なのでねえちょっと足りない なという感じもなく美しくまとめられてい ますのでね興味を持った方にはえ是非見て 欲しいなと思ってますえ特にえミステリー もではあるんですけどさっき言ったように 謎自体はそんなに複雑性を持ってないん ですよねうんえただキャラクターは非常に 複雑性を持っていてねだからこそえ ちょっとした描写の中でのねえ人物の仕草 なんかえいろんなことが深読みできて 楽しかったりだとかあと演出的にもね意味 な演出なんかがあってそれがえ謎にかかっ てる不思議な演出なのかキャラクターに かかってるねえものなのかっていうところ の解釈の幅があってそこがまた面白いん ですよねうんえ自分はえメインチャンネル の方でねえアニメの感想なんかは毎週共有 してるんですけどまあ賞子民シリーズに 関してはねえ毎週皆さんとあれ考えてね 妄想を膨らませてえ楽しませていただき ましたうんえ特にやっぱり個性的な キャラクターではあるんだけどその中でも ねえ単純に分かりやすい個性じゃないん ですけどでそれでも遺を放ってるダトで遺 をえ放ってるヒロインがねま幼ゆきさんっ て言うんですけどねこのキャラクターが すごくねえ一貫していて良かったと思い ますあの何をするか分からないすごみとか 怖い部分ねえいわゆるやべえ女属性の キャラクターではあるんだけどでもえ筋は 通ってるんですよねえ何するか分からない すごみが我々は感じてるんだけどでも後 から説明されれば彼女はもう徹底的に ルールに基づいた動きをえしていてですね そうめちゃくちゃ強いわけでもないしえ 頂上的な頭を持ってるわけでもないねえ 精神性が吹っ切れてはいるんだけどルール にちゃんと縛られてるえキャラクターでは あるからこそですねちょっと他の作品では 累を見ないねえ唯一無理のキャラクターに えなっていたんじゃないかなという風には 思いますはいえそんなわけでま興味を持っ た方はですねえ作品に触れてみてください え自分は22をねえしっかり楽しませて もらいましたではこっからは本編のねえ ストーリーにも触れた話をしていこうかな という風には思います第1シーズンが 終わった時にですねま感想紹介動画なんか を出しましたのでま第2シーズンのねえ 構成とか重心に触れておこうと思うんです けどま決でねえ終わった第1シーズンです よなぜ2人は決しなきゃいけなかったの かっていうねえそんなところがしっかり 示されてのね新しい歩みだったんですが第 2シーズンはまパートとしては2つですよ ねうんえそれぞれがねえ別のパートナーと 共に歩む道のりねえその前半戦えまこれは 小バト君の足りてないところあの一気の 最後でねえしっかりと明らかになったえ 小バジゴ郎の悪癖足りてない部分え盲点 みたいなところにめちゃくちゃスポットが 当たっていてですねそうえ彼女のあ彼のね え欠点みたいなものがですねしっかりと 浮き彫りになりましたえ同時にえ幼いさん 側についてはですねまウ野君に対するねえ 苛立ちみたいなところから結局恨みを 決して忘れないねえまそれはある意味 ちょっとピュアとも言える純粋とも言える んだけどね普通の人だったらそんなことを 流してしまうところをえちゃんと復讐に 関してはなしけるねえこの復讐者でありえ ちゃんとした被害者であるねえ幼さんの キャラクター性がバリバリとえ出ることに なりましたやっぱり幼いさんのねちょっと 末恐ろしさみたいなところがねえま再認識 させられるえ素晴らしい構成だったかなと いう風には思いますでえ2期のま後半戦は ま小バト君にとっての過去の因縁が 襲いかかってくるえそういう形でしたえ 小バジゴ郎が自分自身の欠点というか足り てない部分を自覚してるからこそねはいえ 彼にとってもですね心残りえ気がかりだっ た部分がえ回収されたのとえ小バトジョ郎 自身が感じていた苦悩とかえ彼が欲しかっ たものみたいなものの回答が最終回にえ ある形になったんじゃないかなと思います えまた幼ゆきさんえ視点で言うとですねえ 小バト君というものが大事なえ存在になっ てしまってですね大事な存在になって しまったからこその復讐とえ報意に繋がっ ていく構成めちゃくちゃ美しかったかなと えいう風には思いますうんえでま話のね 作り的にも非常に妥当でめちゃくちゃいい 結末にはなっていてで原作もねえ綺麗に 書き切ってしまったのでなんか続編は望み なんやろなとは思うんですけどそれでもね あの彼らのね京都編はちょっと見てみたい ですよね映画とかね別の作品とかでもねえ 絡んで欲しいなと思ったりはしましたなん か2次捜作とかも楽しそうなんですけど この幼井さんのキャラクターがねえ 凄まじいのでなかなか2次捜作は難しいの かもしれませんねうんえそんなわけでです ねそうまあ2期に関してもえ出されていた 謎とかに関してはね引き逃げの件に関して も他の件に関してもま最初の方にねえ みんなであれこれと妄想膨らませたらこの 可能性あるよねってこういう部分こういう 見方もできるよねえみたいなところである 程度説明がつく話になっていたのでなんか 壮絶な謎解きえ答え合わせの最終回では なかっえこんなキャラクターやったんや なってうんあ小バト君はずっと悩んでた 部分があるんだなってえ何を得られたんだ な幼いさんにとってどうなったんだな みたいなところをね味わえる構成もこれも 良かったと思いますうん謎を解くところに カクタリスカタルシスがあるわけじゃなく てうんそれこそえ犯人なんか出てこない時 もあるしね再登場することもないしえそれ こそ犯罪の犯人が捕まるシーンなんかもね がっつりカットされてるわけですよ全体的 にうんえそんなわけでですね謎というもの はまキャラクターを見せるためのねえ同期 やスパイスにえ過ぎなくてまキャラクター を全面にえ味わうことができたえいい括り だったんじゃないかなという風には思い ましたえま終わって綺麗いに終わったとは いえどもねえまだまだね彼女たちのえ魅力 ま特に幼さんのね魅力を味わいたいなとえ 思えるね素晴らしい構成だったと思います 一応せっかくなんでねえ最終回の幼いじゃ なくておさいさいとえ軽い感想もねえ触れ ておこうと思いますとはいえ大体のね 大きな謎についてはねえ繋がって終わった と言えるでしょうね最終回のえタイトルが 無意ねまずこのタイトルが憎いんですよね うんなんかまバッドエンドないしビター エンドの一期のえ締め方にね対してですね まそういったものが来るのかなと思うん ですけどまえこの報いっていうものが幼に とって小バト君に対しては復讐ではなくて ねそうえ報いえという形で穴埋みたいな形 のねえ落ちになっていてですねこれが復讐 からのマイルドな変化としての報いとして 見るとえすごくロマンチックで癒されるえ タイトルだったと思いますねこれが最大の ミスリードというかね最大のねえこう ミステリー要素だったかもしれませんね うんえま話をね戻しましてね本編の話とし てはま過去の事件のえ真層とそれからえ そこから来ていた犯人の復讐就心とのえ 決着になってはおりましたうんえここが 前半の部分に書かれていてですねま いろんな描写のねえ答せにもなっていまし たしね後半戦は幼習 ねそれはえ犯人に対してとえそして小バト 君に対してのねえ復讐みたいな形で書かれ ていてまここがね最高にね美しく閉められ ていたかなという風には思いませんでま話 としてはねえ大体基本的にはま3年前に 家族の関係をね小バ君に書き乱されたね 実際には書き乱されたえお姉さんがまある 意味桜み的にしてですねえ復讐をま 果たそうとしてきたとえでまそれが3年前 の事件でえ今回ねジョコロ見つけたことに よって突発的に復讐を起こそうとしたとえ いろんな部分はえ運命的にね繋がっていっ てねたまたま病院に搬送されてきたからの え行いだったっていう形にはなりますので うんえ基本の流れが分かったらねえ今度は あのちょっと振り返っての答え合わせが 楽しくなるわけですよなこの辺がこの作品 のちょっと面白いところでうんえ例えばま みかの件とかもそうですよねえまおじさん は前の日のみかの片付けを自分が忘れたと 思っているんだけどそうじゃなくてえま ジゴ郎がみか食べたねみかではないか デプコポン食べた日はちゃんと片付けとっ たんやけどその夜にも幼いさんがやってき てうんえでまみかの向き方も多分幼さん 腕力がないからうまく川が向けなくて川の 向き方がちょっとねえ変になっていたりし てですねとね食べ方がちょっと違っていた ところからね夜中全然起きない小バト君を 見ながらえ幼さんはデコポンを食べていた んだなみたいなえそういう形のま同線のね え答え合わせにはなると思いますしうん 例えばねえそのお医者さんに対してえ 小バト君がね引っかかれたっていう話をし た時にえその猫は2速歩行ですかって言っ ていたみたいにですねま言ったら地上の もれなんじゃないのみたいなねえそういう 邪水のセリフの繋がりになっていてまジロ の悪癖でもあると同時にですねそこにえ 気づけなかった過去の描写に対するですね 何か戒しめ的な意味合いもあったのかな みたいなえあれこれ想像できて面白いん ですよあの答えを告げないからこそねえ そんなわけであのまここの部分の幼いさん のねあのあの車を写っていない何かが ひどく間違ってるに関してもですね結局え ねあの監視カメラに車が映ってなかっ たっていうことはこ今年の事件よりもね あの去年の事件はあ3年前の事件は映って なかったこと自体がねえそこの陰謀に つがっていたんだけどで今回映ってなかっ たことはですねまつまりえまた別のルート で車はなくなっていたっていうことになっ てえ実際には川に落としてみいたみたいな のであのフィールドワークすれば見つけ られたんだと思います時間と手間をかけれ ばねうんえ同時に何かがひどく間違って るっていうこの言い回っていうのはどちら かというと事件事態というよりはえ小バト 君に起きてることにかかっていたのかな みたいなですねいろんなメッセージの意味 が分かってくるとまた見え方も変わってき て楽しいっていうねえ構成だとは思います えそんなわけでえ色々と今から答え合わせ するのが楽しいのでまた見返してみたいな という風にも思いますしね今回小バト君が 食べられなかったスイーツの話もしたので ねえこれはちょっと最初から見返してね あの食べ直してみるのもいいのかなとえ 思ったりはしてましたま他にも ちょいちょいと見ていけばそれこそねえ この2人はそれぞれの進路の話すらして なかったっていうことが分かるわけですよ ねうんえ結局京都の話なんかもそういう わけでねってことはやっぱり幼oさんが 言ったようにねえ事前のパートナーとして え組んでいただけだから遠い未来は見て ないよっていうスタンスを崩してなかった わけですよねでそれを最終回に崩したって いうことにえなりますのでうんえそんな わけでですね結構幼さんが淡々と告げて いることがですねエモいえ色合いを帯びて くるえそういう構成ででそこに集中できる ようになってくれていたんだと思いますね うんえあとま幼井さんの復習に関しても なかなかに良くてそうま幼いさん的には 大体分かるわけですようんもうだってあの プロフェッショナル精神を持ったえ復讐者 なわけですから彼女はそうえ今回の小バト 君を引いた犯人の同機が復讐えなんだと するとですねそれはもう物語的には幼いた の手のひの上であってうんえま故障を自衛 のように持っていたみたいな話はしていた んですけどね物語がどう動くかみたいな ところを幼屋さんをねえ分かっていたんだ と思いますもちろんえ分かっていたとして も比力で日わなねえ幼いさんだからこそ 必死で行動しなきゃいけなかったことにえ 間違いはないわけでえあくまでも最初から 最後まで本当に通いねえまその女の子だっ たっていうとこだとは思いますまだから 怖いんですけどうんえそして復讐の内容と してもねえま美学に沿ってると言いますか え結局お姉さん的には弟にそれがバレて弟 が自分のことを責めることになるのは最悪 え結局弟に止められてえ復讐をえまその 実行できないことは最悪え犯人にとっては 最悪の結果が幼いさんにとっては引か れかけたことに対する復讐になってると うんえ復讐させないのが復讐っていうのは 幼い利学的には1番筋が通ってますよね うんえそんなわけでえ美しい復讐でもあり ましたしえ同時にですねえ小バト君が大切 な存在になったからこそですね発生した ものとしましてはいえ大事な小バト君に 対して自分を小バ君はねえ心配してしまっ たとあなたは私を心配させたとなかなかに ロマンチックであるんだけどえそのバツと いうかねえ復讐というか報いという形で ですねえま京都に行った時に私を探してね というえ小バ君に未来の指令をえ与える形 にはなっていましたはいえこれは非常にね ロマンチックであるからこそですね幼い さんがこんなこと言ったことっていうのは かなりえ重い要求ではありますね本気で 心配したからこそえ報意を要求できるうん え本気で心配したからこそですねえまその 部分を犯人に復讐という形でねえ報わせる ことができるという形でえちょっとね復讐 者としてあの普通の人はねあのサイコパス な女の子とかやばい女とか凶暴な女とかえ いっぱいヒロインとしてはねあの世の中に 溢れてるとは思うんですけどまそういう人 たってだんだん丸くなっていくものなん ですねうんでも幼さんは小バト君が大切な 存在になってるからこそ復讐者としては むしろえ爪がれてるというかあの倍復讐 できるというかいやそんな別にねあの復讐 したいえやばい女ではないんですけどいや 正確には復讐したやばい女ではあるんです けどねうんえまあの愛を知ったら愛する ものを守るためにより強くなれるみたいな 公文は元々王道ではあるんですけどま幼い さんにとってはですねまたちょっと違った 鋭さをねえこう帯びてきてですねやっぱり 魅力的なヒロインですよね彼女はうんえ 言いめ方だったと思いますあとこれはま いろんな人の捉え方もあるし解釈もあるし ま原作にはまた違った書き方もしてると 思うので完全に打速ではあるんですけど やっぱせっかくなんでねえ思ったことを 話しておこうと思いますが幼さんがねえ 小バト君にお休み小バト君私の事前って 言って物語を占めたえ部分についてね触れ ておこうと思いますはいえま普通にねあの 素直に受け取るんだとするとえ結局2人は ねえ一気は何かって言うとえそれぞれがま ある意味妥当かどうかでしか物事を見れ ないからねえま千話喧嘩もできない関係 だったというえそういう話をして別れた わけですよだからこそえとりあえずねあの 最前かどうかっていうえ確証は持てないね でもそういったところではなくえ とりあえず今は事前関係としてねえ交際 しようとねだからままだまだ色々 ぶつかり合うこともこれからあるだろうし 2人の関係は始まったばかりだというえ そういう見方ができると思いますえただ絵 的にはちょっと不穏にも見えるんですよえ これがすごく嫌を出していてうんあの幼 さんがねあの寝てる小バト君に話しかける んですよねこれがやっぱ怖くてねえ生きて くれていてよかったみたいなねあの今まで の雰囲気だとするとそれこそ今から小バト 君に復讐が始まるみたいな文脈に見える から絵的にちょっと怖いんですけどでもお さんが未来の話をしてるっていうことをね え別に復讐できるから喜んでるわけじゃ ないんだけどでもそのま睡眠薬の入った水 をね小バト君は避けているのと幼さんは その水を入手するタイミングがあったって いうところを見るとねちょっと見てて怖く も感じるんですよねでもうそれがなんか ロマンチックな風な解釈もできるえ作りに なっていてうんこれやっぱなんかこの作品 のねあの見事なところと言いますか小バト 君が起きてる時に言ってもいいんですよ そうあの事前の関係としてこれからも続い ていきますよっていう見方でとって問題は ないんでうんただえ小バト君がしっかり寝 ておそらくは聞こえていないだろうってえ 言ってからま幼さんが話したってことは 多分ちょっと聞かれたら恥ずかしい内容の 意味をはんでるんだと思うんですよねうん でえそうやって見た時にえ幼いさんが 小バト君に3年間で1番忘れられないこと 何って聞いた時にですねその小バト君の 答えを聞く前に私は今だと思うって言うん ですよまつまり小バト君の答えを聞く必要 はなくてえそれをま幼いさんが小バト君に 伝えるえことがま彼女の中ではねえ重要 だったということなんだと思いますけど今 なんですよねえまつまりえ小さんにとって はいろんなことがあったんですよあの 小バト君がしかいないと思った時もね忘れ ないことだし小バト君を失うかもしれな いっていうえ悲しみも大きな衝撃だったと 思いますえま自分の身を守るためにえ カウンターパンチを食らわした時のねえ 復讐の喜びなんかも幼さんにとっては ものすごい甘いえ味わいだったと思うん ですけどそういったところじゃなくて今な んですよねうん今日とかじゃなくて今なん ですよねそうえつまりえこのタイミングで 幼いさんにとって劇的なことが起きてねえ まそういったところで多分小バ君が ちょっと唯一無理の特別な存在に変わった 瞬間という取り方を取るならえおやすみ なさい私の事前っていうのはもうあの とりあえずの事前のパートナー関係では なくて幼いさんにとってはもうね小バ君と はその関係で続くのよだってあの京都で 見つけてねって言ってるからうんでももう 幼さんにとってはどうしようもなくもう 事前ではなくねえ最高のパートナーになっ てしまったようにも見えるしそれをコバト 君には伝えることができないねえでもまあ 事前のねパートナーであった小バト君とは 幼いさん的にはもうさよならをしてねえ 京都で再開できることをえ待ってるんじゃ ないかなとえそんな感じのことが思われて ですねやっぱねなんかね怖くはあるんだ けどロマンチックでもあるんですよねうん えそんなわけでえ皆さんがどのように感じ たかみたいなところもねえコメントで教え ていただければ嬉しいですしま別に コメントせずにあの胸の中に秘めておいて もらうのもありなんじゃないかなという風 には思いますはいえそんなわけでま ちょっとまとまりはないんですけど小子 シリーズをね22話までえ見ての感想を 気まに話をしていましたねやっぱり他に累 を見ないヒロインですよねえ最初から最後 までちゃんと自分のルールを守って完璧な 復讐をえ果たすねえそういった幼いさんで はありましたしえま絶対的に被害者である ことはねえまキープしてるわけですよだ から自分から基本先に手出したりしないし え弱さや響きさなんかに関してはちゃんと 一貫していてですねはいえまそのプロ意識 を持った完璧な被害者でもあるし復讐者と してはねえ完成されてるなということで うんなんか人間らしい心を獲得したことで えより強くなっていくのはある意味王道で はあるんですけど幼いさんだからこそって いうえそんなとこでしたはいえ素晴らしい ねヒロインと一緒にねえアニメを楽しめた ことが良かったかなという風には思います え毎週ねえお話なんかをライブで 盛り上がったところも良かったと思います のでまちょっとね興味を持った方はねえ 一応メインチャンネルの方でえまあの毎週 小子民シリーズについてライブで話してい たんですけどそれを切り抜きえチャンネル の方でねあの小子民シリーズの作品だけで えまとめてるチャンネル出してあの再生 リストでね作ってますのでま概要欄にその リンクはえ貼っておきますのでえちょっと まその色々ミスリードもされてるんです けどうんえ消子ミ水しながらシリーズを見 ながらさをしてる様子なんかを楽しんで いただけるとえ嬉しいですしあとまメイン チャンネルの方ではねえ毎週のアニメをね 共有してるんでえその辺もえ新しく始まる 夏アニメえチェックしようと思ってる作品 について放送日にねえ紹介した動画なんか も出してますのでえそちらもまたよろしく お願いしますまたねえ何かま僕は基本的に は夢中になれる好きになれるえ作品 掘り下げられる作品のみを取りか使う スタンスでやっているので何かねえ気が気 が木の合うえ作品なんかがあったらですね またどこかでえご一緒いただければと思い ますえではではここまでのご視聴 ありがとうございましたえまたの動画でお 会いしましょう東山でした
文句なしに毎週ガッツリ楽しませてもらいました!
小佐内さんに心を掴まれた傑作!!
【ライブでの小市民感想切り抜きシリーズ】
【夏アニメの視聴予定作品】
【メインチャンネルはこちら】毎週ライブしてます!https://www.youtube.com/channel/UC3i6fY7gwjIo8HJo7G_N4mA
【小市民シリーズ最終話感想】最恐ヒロインの傑作青春ミステリー!!【紹介レビュー】
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原作者には、1年後、小鳩君が京都の街をお菓子を通じて小佐内さんの痕跡をたどっていくロマンチックミステリー書いてほしいですね。
「この街にいる限り、船戸高校にいる限り」の期間限定のスイーツだった小鳩・小佐内の関係が、京都の大学に行っても、その先に行っても続く半永久的な定番品になりました、というこの上なくこの作品にぴったりなオチ
2期面白かった〜