振り返ってみれば、1期の魔剣大会の時にレイの母親が人質にされていたりと、自作自演とは考えにくいことが起こってたのでその辺の回収が良かったですね〜2話でジークがメルヘイスを狙ったのも戦力を削ぐにしては弱いと思ってたけど、アヴォスが偽物だという伝承を広めさせないためと考えれば納得できるし凄い!
原作補足 ギリシリスはアニメだと分からないけど、スライムなんですよ。なので、変な所に口が有って、変に顔を傾けて喋るわけなんですよね。 また奴は原作勢から自称深淵王(笑)と呼ばれており、浅瀬王とも、かませ王とも呼ばれてる。
原作補足 四邪王族は原作では滅茶苦茶説明されているので今後も出番多し。エールドメードは今回の落ちで神様の父親を逆に乗っとる魔族でアノスの担任となり魔王軍の艦隊指揮官となる。片面も滅茶苦茶強い。変な顔も犬馬車の犬にされて、どんな強い相手にも必ず一度は噛みつく特性が有る。地下三大強国や神の世界で様々な神様との戦争にも参戦して善戦する最強魔族。しかし神様は一人ずつ最強だし勝ち目が無い。さらに神様の神様と戦うアノスは地球世界の神様という神様を制覇して宇宙に出て銀河鉄道999みたいに地球を脱出して別の世界に旅する。アノスは異なる世界を制覇して宇宙の深淵で世界戦争を引き起こし異なる世界の神様や国家主席が百何十人も出て来て戦争しまくる。魔王も大魔王、第一魔王、第二魔王、第三魔王が出て来てアノスの宇宙が弱すぎると戦争に明け暮れる。それを主導するのがアノス。宇宙最弱世界から参入したアノスが次々と最強の宇宙世界の神様と国家主席を制覇して行く。原作は最強の最強の入口でこの二年間止まっている。作者によるとアニメの監修で忙しいと嘆いていた(原作あとがき)。アニメの製作スタッフを誉める人がいるが、それは原作者がアニメの脚本に直接関係しているから見事な超速シナリオになっている。原作は凄まじいスピードと緻密で膨大な伏線が猛烈な勢いで進んでいたのにアニメ開始後停止している。アニメの監修が忙しく原作を書くことが出来ないと言うのは信用して良いのか。わからない。涼宮ハルヒの憂鬱のように原作者が毎月入る金の亡者となって西宮市で書いていたハングリー精神を失なったからかも知れない。東京の豪華な生活で人間が変わることも退廃する人間の見本みたいで太宰治の文学的で理解するが、一方で人間は嫌な生物だねとも思う。あとアノスの父親と母親の何億年単位の長大な物語も何度も出て来るので乞うご期待(母親は三代目。父親は○代目。父親は滅茶苦茶格好良い。母親は悪魔の中の悪魔。父親は破滅の家系。何度も生まれ変わり、アノスを産む。アノスの産まれるシーンも出て来る)。長文失礼。
文章後半にネタバレ要素あり 地味にですけど、カイヒラムの説明を一ヶ所にまとめたの良改変なんですよね原作だと、顔見せの段階で二重人格設定語られてるので、アニメの速度流すと覚えにくくなりそうで、うまく避けてくれたカイヒラムとイージェスの大活躍は多分後半クールにやると思います
原作ネタバレ有り アニメは原作の4倍強のスピードで進んでいる。だからアニメだけ見ている人は何が何だか分からない人も多い。私はアニメを5話から見て直ぐに原作を全巻揃えた。アニメで理解出来なかった細かい描写も何故下手な歌が途中で挿入するのかも全部理解出来た。こんな馬鹿な歌に負ける訳にいかないとレドリアーノが絶叫するのも最終回の戦闘シーンで馬鹿な歌が流れ出すのも全てはアノスの馬鹿で平和な世界を築き、復讐の連鎖を断ち切りたかっただけ。自分が殺した妻の怨みもネックレスごと返して再生させたいが為に必要な儀式だった。夫婦の絆を取り戻し、それでも復讐したいなら、挑戦を受けようとアノスはレクイエムを必要とした。今後もこのお馬鹿な歌は出て来る。アノスは取り戻したかったのは平和な世界であり、その象徴がこのお馬鹿な歌だった。この歌とアノスユニオンは世界的アイドルとなる。第1期で最も評判の悪いこのお馬鹿な歌はアノスの2千年の取り戻したかった平和の象徴なのだ。これは原作を読んだ人にしか分からない、この物語の核心、2千年が繰り返される物語のアノスの本心なのだ。アニメで不評だった、このお馬鹿な歌がどれだけ大事かは、原作を読んだ人にしか伝わらない。歌の意味やカノンの本心は原作にタップリ書いてある。
原作ネタバレ有り 1期で完全な脇役だったミサが超重要人物だと分かり、アノスと魔力量でタメを張るアヴォスデイルヘヴィアと分かる本作。偽物第2号として第1号のレイに続き、アノスの右腕シンと2千年前のアノスの配下と七魔皇老と魔王城と魔王の剣と精霊王と精霊一族と皇族派閥の同級生やOBなどアノスの味方全てを敵にしてアノスと仲間は偽の魔王兼精霊の母ミサに挑む。原作ではここから200ページに及ぶ2千年前の過去に飛びシンとレノの真実に迫る。余りにも悲しい過去編に全員涙ぼろぼろに陥る。解決編は一気加算。滅茶苦茶し放題。アノスは怖い。一瞬で最適解を次々と実行。全てを幸せにすれば良いのだろうと一期同様滅茶苦茶して一瞬で終わる。これからは過去編に注目しましょう。ミサの三段階変化も見ている人はポカーンでしょう。アニメ組ついてこれるかな?アニメの4倍速は快適だが説明少ないので、分からない人が多数出ると思います。原作者が監修で頑張っていると思いますが、アニメ解説は難しくなると思いますので頑張って下さい。応援しています。
振り返ってみれば、1期の魔剣大会の時にレイの母親が人質にされていたりと、自作自演とは考えにくいことが起こってたのでその辺の回収が良かったですね〜
2話でジークがメルヘイスを狙ったのも戦力を削ぐにしては弱いと思ってたけど、アヴォスが偽物だという伝承を広めさせないためと考えれば納得できるし凄い!
相変わらず気楽に楽しめるのがいいですね。
原作補足
ギリシリスはアニメだと分からないけど、スライムなんですよ。
なので、変な所に口が有って、変に顔を傾けて喋るわけなんですよね。
また奴は原作勢から自称深淵王(笑)と呼ばれており、浅瀬王とも、かませ王とも呼ばれてる。
見てから来ましたー( ˇωˇ )色々ありすぎた(⌒-⌒; )
6:46
アニメだけで融合魔法なのに気づくのやばいな
原作補足
四邪王族は原作では滅茶苦茶説明されているので今後も出番多し。エールドメードは今回の落ちで神様の父親を逆に乗っとる魔族でアノスの担任となり魔王軍の艦隊指揮官となる。片面も滅茶苦茶強い。変な顔も犬馬車の犬にされて、どんな強い相手にも必ず一度は噛みつく特性が有る。地下三大強国や神の世界で様々な神様との戦争にも参戦して善戦する最強魔族。しかし神様は一人ずつ最強だし勝ち目が無い。さらに神様の神様と戦うアノスは地球世界の神様という神様を制覇して宇宙に出て銀河鉄道999みたいに地球を脱出して別の世界に旅する。アノスは異なる世界を制覇して宇宙の深淵で世界戦争を引き起こし異なる世界の神様や国家主席が百何十人も出て来て戦争しまくる。魔王も大魔王、第一魔王、第二魔王、第三魔王が出て来てアノスの宇宙が弱すぎると戦争に明け暮れる。それを主導するのがアノス。宇宙最弱世界から参入したアノスが次々と最強の宇宙世界の神様と国家主席を制覇して行く。原作は最強の最強の入口でこの二年間止まっている。作者によるとアニメの監修で忙しいと嘆いていた(原作あとがき)。アニメの製作スタッフを誉める人がいるが、それは原作者がアニメの脚本に直接関係しているから見事な超速シナリオになっている。原作は凄まじいスピードと緻密で膨大な伏線が猛烈な勢いで進んでいたのにアニメ開始後停止している。アニメの監修が忙しく原作を書くことが出来ないと言うのは信用して良いのか。わからない。涼宮ハルヒの憂鬱のように原作者が毎月入る金の亡者となって西宮市で書いていたハングリー精神を失なったからかも知れない。東京の豪華な生活で人間が変わることも退廃する人間の見本みたいで太宰治の文学的で理解するが、一方で人間は嫌な生物だねとも思う。あとアノスの父親と母親の何億年単位の長大な物語も何度も出て来るので乞うご期待(母親は三代目。父親は○代目。父親は滅茶苦茶格好良い。母親は悪魔の中の悪魔。父親は破滅の家系。何度も生まれ変わり、アノスを産む。アノスの産まれるシーンも出て来る)。長文失礼。
文章後半にネタバレ要素あり
地味にですけど、カイヒラムの説明を一ヶ所にまとめたの良改変なんですよね
原作だと、顔見せの段階で二重人格設定語られてるので、アニメの速度流すと覚えにくくなりそうで、うまく避けてくれた
カイヒラムとイージェスの大活躍は多分後半クールにやると思います
原作補足と言って、web版(小説書籍の遥か先)まで微妙なあらすじと共にネタバレする人がもしかしたら居たり居なかったりするかもしれません。みなさん気をつけて(弱小原作勢)
原作ネタバレ有り
アニメは原作の4倍強のスピードで進んでいる。だからアニメだけ見ている人は何が何だか分からない人も多い。私はアニメを5話から見て直ぐに原作を全巻揃えた。アニメで理解出来なかった細かい描写も何故下手な歌が途中で挿入するのかも全部理解出来た。こんな馬鹿な歌に負ける訳にいかないとレドリアーノが絶叫するのも最終回の戦闘シーンで馬鹿な歌が流れ出すのも全てはアノスの馬鹿で平和な世界を築き、復讐の連鎖を断ち切りたかっただけ。自分が殺した妻の怨みもネックレスごと返して再生させたいが為に必要な儀式だった。夫婦の絆を取り戻し、それでも復讐したいなら、挑戦を受けようとアノスはレクイエムを必要とした。今後もこのお馬鹿な歌は出て来る。アノスは取り戻したかったのは平和な世界であり、その象徴がこのお馬鹿な歌だった。この歌とアノスユニオンは世界的アイドルとなる。第1期で最も評判の悪いこのお馬鹿な歌はアノスの2千年の取り戻したかった平和の象徴なのだ。これは原作を読んだ人にしか分からない、この物語の核心、2千年が繰り返される物語のアノスの本心なのだ。アニメで不評だった、このお馬鹿な歌がどれだけ大事かは、原作を読んだ人にしか伝わらない。歌の意味やカノンの本心は原作にタップリ書いてある。
原作ネタバレ有り
1期で完全な脇役だったミサが超重要人物だと分かり、アノスと魔力量でタメを張るアヴォスデイルヘヴィアと分かる本作。偽物第2号として第1号のレイに続き、アノスの右腕シンと2千年前のアノスの配下と七魔皇老と魔王城と魔王の剣と精霊王と精霊一族と皇族派閥の同級生やOBなどアノスの味方全てを敵にしてアノスと仲間は偽の魔王兼精霊の母ミサに挑む。原作ではここから200ページに及ぶ2千年前の過去に飛びシンとレノの真実に迫る。余りにも悲しい過去編に全員涙ぼろぼろに陥る。解決編は一気加算。滅茶苦茶し放題。アノスは怖い。一瞬で最適解を次々と実行。全てを幸せにすれば良いのだろうと一期同様滅茶苦茶して一瞬で終わる。これからは過去編に注目しましょう。ミサの三段階変化も見ている人はポカーンでしょう。アニメ組ついてこれるかな?アニメの4倍速は快適だが説明少ないので、分からない人が多数出ると思います。原作者が監修で頑張っていると思いますが、アニメ解説は難しくなると思いますので頑張って下さい。応援しています。
4話で大体4巻上の9割5分消化なんで、大体1期と同じ配分と考えるとやっぱ1クール3巻分(4話区切り)なのかなって。ただ分割2クールだから13話やるとも考えづらいし5巻が割り食いそう