アドリブ入れちゃった【リズム天国ゴールド】

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  1. 失敗談…。
    水野さんファンにも分かりやすく書くと…そうですね、初めて買ったPCで失敗しましたね…。

    2000年代、デスクトップPC派であり、
    端子や拡張ポート(後からSSDやHDDなど内蔵パーツを増やせる場所)が多かったり、車のナビ付きステレオを差し替えるようにメモリやCPUを取り替えられるタイプが正義だと思っていたわたくしは、

    各種スペックにはそこそこ目をつむり、後から差せる繋げられるものが多いPCを選びました。

    ところが、残念ながら大学での使用用として購入したため、家だけで使うわけには行かず、選んだのはノートPC。

    知っての通り、ノートPCで色々なものが繋げられるというのはかなり価格が高くなりやすく、それをスペックを落とすことで妥協した場合、古い規格や型落ち量産品を組み合わせた変態的な代物になりがちです。

    そう、当時でもCPUやメモリを知っていたわたくしは、そこを後から強化交換できることを重視するあまり、グラフィックカード・グラフィックメモリ、つまり今でいうGPU関連の項目を見落としていたのです。

    そのスペックは当時デスクトップPCがGPU専用に128MBや64MB、ノートPC向けで32MBや16MBのものを搭載して売り出していた中、

    その春売り出されたはずの私のノートは4MB。

    使われている画像処理チップ(GPU)は一つ前のWindows時代にノートPC向けで主流だった型落ち品という有り様でした。

    もちろん、処理がCPUメインのオフィスソフトやブラウザは当時の軽さならそこそこ問題なく動くものの、映像処理、DVDなどを観ようとすると(まず、ドライブがCD-Rだったのですが)カックカクで、

    当時はやり始めたオンラインゲームをプレイしてみると、「画像の透明な色合いの処理」が崩壊し、

    半透明の火や氷のエフェクトが入ると画面に黒塗りが増えていき、

    やがて私一人だけが暗黒世界で旅をする羽目になるレベルで、

    しかもGPUまわりは一切交換不能なのでそのまま遊ぶしかないという失敗をやらかしたことがありますね。

    (ちなみにYouTube系の単純に再生するだけの映像はCPUとメインメモリが代理で頑張ってました。)

    なお、これは後に気がついたのですが、自宅にあった1993年発売のセガサターンは、

    格闘ゲームが発売されるときにメーカーからスペックが足りないからと、GPU専用のメモリ部分が入った付属品が発売されており、

    1997年時点のそれは4MBロム、と印刷されていました。

    つまり、自分は過去に買っていた古いゲーム機や、当時主流のPS2(DVDチャントミレル)などより低いスペックのノートPCを20万円以上だして買ったことになるわけでした。

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