【ショウタイムセブン】期待通り!普通に面白い!

【ショウタイムセブン】期待通り!普通に面白い!



【ショウタイムセブン】期待通り!普通に面白い!

こちらの作品やその他作品情報を毎週紹介!!

★チャンネルメンバーシップ開設★
↓↓メンバーシップはこちらの [メンバーになる] ボタンから↓↓
https://www.youtube.com/@cinemasalon/membership

0:00 導入
0:21 スタッフTおすすめポイント
1:31 酒匂Pおすすめポイント
2:26 竹内Pおすすめポイント
3:08 ネタバレあり感想
9:49 スタッフT感想
10:42 ネタバレあり感想
11:40 興行収入
12:59 ネタバレあり感想
18:03 「テロ,ライブ」ネタバレあり感想
21:23 ネタバレあり感想

シネマサロン情報★Twitter

シネマサロン作品検索ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」作品検索

「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」特別企画

数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#ショウタイムセブン #阿部寛 #竜星涼 #生見愛瑠 #井川遥 #吉田鋼太郎 #レビュー #映画

View Comments (15)
  1. 「悪魔と夜ふかし」の悪魔が実際にいたって話でした🤣。
    あれと同じように、オイオイ大丈夫か?放送はどうなってんの?感に襲われる序盤の展開。ラジオやTVの生放送に関わってる人だったら卒倒するんじゃないだろうか?(それともハナから相手にせず、気にする事自体が素人なんかな?😅)
    そんな気ままな😅過剰性に慣れて後半のトンデモ展開の免疫になると言う、つい最近どっかでも感じたなと思ったら「大きな玉ねぎの下で」でした。こっちの方が自由さが図抜けてるけど🤣。
    TVとラジオが一緒とか報道姿勢に赤坂方面の匂いもするけど、窓からの風景とか今現在の情勢のシンクロ度合いからお台場の感触もありますね😆。
    韓国のオリジナル版は観てないけど、どうなんでしょう?
    安倍元首相銃撃事件やら森加計問題やら裏金問題なんかもエッセンスとして含めてる感じは受けたけど日本独自の脚色はあったんでしょうかね?
    だとしたら、告発型ドキュメンタリーと違ってこう言ったエンタメで面白半分にイジられると、かえって真実が裏に回って隠れがちになっちゃうかな?なんて心配もしてしまいました😔

    PS. 酒匂さん説明によると「テロライブ」、橋に取り残されるって最近予告編で見たヤツ(「プロジェクトサイレンス」?)に似てませんか?

  2. 『ショウタイムセブン』

    面白かったです♪
    原作が韓国映画だったのは知りませんでした

    阿部寛さんだから良かったのだと思います
    それと2025年の日本だから楽しめたのかな?
    Perfumeがそれを象徴していると考えるのは考えすぎかもしれませんw

  3. 相棒のお正月スペシャルがキャスターで、放送中に曝露されていく内容でしたよ。
    ショウタイム7がやるのをわかっていてキャスターものやつるのはどういう狙いかなと思っていました。

  4. 韓国映画のリメイクで本当に面白かったのは『見えない目撃者』だけ、
    日本向けに仕上げたとはいえ広瀬すずの『サニー』とかもイマイチ、強引に持って行っている『最後まで行く』はまぁ良かった
    かなぁ・・・で、基本的に上手くいかないと思う作品だらけです。
    本作はオリジナル知らないけれど、竹内さんいわくの日本向けにしても定番になっているので、逆に過剰度を上げた方が
    よかったのかも知れない。

    7としたのはテレ東だからですかね?7時のニュースはNHKだけでしょ?
    日本仕様ならショウタイムファイブとかが本筋かなぁw

  5. 自分は、この映画、好きなほうでした。

    というより、ストーリーとか関係なく、元ネタの韓国版が、自分は嫌いな映画だから、単純な内容ながら、面白く感じたのかな。

    韓国版のラストは、すごくモヤモヤするし、日本版と共に思うのは、何であの日に、犯人は爆破させたのか、それが不明なんだよね。

    あそこまで、復讐したり理由は分かるが、だったら、もっと別の日によかったのでは、と感じてしまいました。

    やっぱり韓国映画は、自分には合わない!

  6. オーバーな演技、現実的にはありえない展開、原作からの改悪、、、久しぶりに途中で映画館を去りたくなりました😂
    こう言うのって一つ気になり始めちゃうと映画の世界に入り込めなくて一気にシラケてしまうんですね。

  7. 吉田鋼太郎さんが玩具にされているようで観ていてつらかったです。
    客席では彼が叫ぶ度に足を組み替えたり咳をする人が多かった気がします。

  8. 公開当初から韓国版の方がいいという評判だったので、韓国版のみを配信で鑑賞しました。冒頭の疾走感は素晴らしかったけど、中盤以降失速した印象です

    前半の緊張感もその後観た「セプテンバー5」には、及びません

  9. この映画観ようかと思ってましたが、「366日」を観て来ました。一途な愛を描いた映画でなかなかよかったです。

  10. 公開初日に鑑賞しましたが、がっかり😭💨💨
    思わず、帰宅してから、韓国オリジナル🎦『テロ,ライブ』を配信で観て、口直しを。

  11. テロのライブという意味ではセプテンバー5と被って、あっちを観てしまうとこちらは緩くてたまらない…。
    阿部寛さんはアナウンサー役のせいかいつもより滑舌は良かったですね。

コメントを残す