圧倒的世界観「大雪海のカイナ 1話 天膜の少年」アニメレビュー

圧倒的世界観「大雪海のカイナ 1話 天膜の少年」アニメレビュー



映画にどうつなげるのかが気になる

View Comments (19)
  1. ジブリっていうかナウシカってのは前から二瓶漫画言われてたな
    とりあえず重力子放射線射出装置が出てくるのかに少し注目

  2. 戦略失敗だろ。アニメの放送開始前に
    TV放送で物語が終わらず劇場版で完結するって言っちまったら、
    中途半端にならないよう
    そもそもアニメを見ないという選択肢を作っちまわないか…?

  3. どうだろうね二瓶作品として「シドニアの騎士」と同じ形態をとるってことならそうかなと・・・
    3話でまたこの人は男女ペアが孤立状態でトイレネタをやってるって思いましたw

  4. 弐瓶勉の世界観構築力は絶対の信頼を置いてるからそこは心配してないかな
    ほんとに劇場版前の区切りがどうなるかだけが心配

  5. ナウシカに加えてコナンでもある。1話の構成なんてコナンののこされ島まんまやん、さすがに敵は空の上まで姫奪回には来なかったけどw 恐らく次で姫が雪海に戻り、味方側にカイナが加わる形で新たな対立局面を迎えるんだろうけど、ここから脱コナン的展開を望みたいな。

  6. 最初はCGがのっぺりし過ぎて不安でしたが、慣れたら気にならなくなりましたね
    てか、リリハが可愛い
    CGだから仕方ないけど、作風的に汚れの描写とかが少ないのは惜しいと思いました

  7. 弐瓶勉さんの作品で『人形の国』をすっ飛ばしてこっちに行ったのも、こっちの方が魅力的な設定だったからだろうか?本筋と無関係ですが、ナウシカって漫画版だと最終巻で一応SFに分類されるような設定を説明しているように思ったんですが・・・

  8. 大雪海とニーアは、SF好きにはたまらない期待作。
    言葉じゃなく映像から色々想像を膨らましちゃう感じが好き。
    ただ、今どきの言葉で何でも説明されすぐに答えを欲しがる人には合わないかもね。

  9. 製作会社のポリゴンピクチャーが40年周年の会社だった事に先ず驚き😮
    「周年作品はコケる」ジンクスを打ち破れるか?
    「トーア(東亜?)の元に!」ってセリフあったからやっぱ二瓶氏の他作品と世界観は繋がってるのかな?

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