【年間ランキング】2024年フェイヴァリット映画!!
0:00 導入
0:50 旧作編
1:52 洋画編
7:14 邦画編
11:49 アフタートーク【視聴者fav(課題作外)】
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「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ
数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
#シネマサロン #映画 #ランキング
邦画
「僕が生きてる2つの世界」
連投して申し訳ございません。
ひとつ気になったのですが、試写会のことで頭がいっぱいだったかもしれませんが、パンフレットのプレゼント企画はどうなるのでしょうか?
昨年は『イノセンツ』のパンフレットをゲットしましたが、今年も劇場鑑賞するにあたって、売り切れていたせいで、買えなかったパンフがあるので、プレゼント企画があれば、また応募したいです。
24年 計359本
邦画118、海外167、旧作74
僕もベスト3の作品は上半期からの持ち越しになりました。
海外作
1.瞳をとじて
2.関心領域
3.オールドフォックス
4.ジョーカー2
5.ロボットドリームズ
6.哀れなるものたち
7.ビニールハウス
8.本日公休
9.ソウルの春
10.コット始まりの夏
ソウルメイト
マンティコア怪物
めくらやなぎと眠る女…
邦画
1.雨降ってジ・エンド
2.青春ジャック
3.違う惑星の変な恋人
4.青春18×2
5.ナミビアの砂漠
6.雨の中の慾情
7.湖の女たち
8.SUPER HAPPY FOREVER
9.ベイビーわるきゅーれ
10.ゴールド・ボーイ
かくしごと
あんのこと
侍タイムスリッパー
旧作
ピアノレッスン、
テルマ&ルイーズ
ショコラ
東京裁判、
ライオンと呼ばれた男、レ・ミゼラブル(ベルモンド)、野火、バナナパラダイス、村と爆弾、インターステラー
私が課題作以外でフェイバリット10(洋画邦画こみ)に入れたのは「グレース」。イメホでやっていたのですが、ロシア映画でお父さんと娘が移動映画館とポルノの海賊版DVDを売りながら旅する映画で、これがしみじみすごかったです。
『悪は存在しない』は私にとっての2024年BESTどころかFavoriteオールタイムの10位以内に入るような名作となりました。さらに言うと『夜明けのすべて』もあのプラネタリウムでの美紗(上白石萌音)の語りの場面はいつまでも心に残る名シーンだと思います。
「ずっと観ていたいと思う心地良さ」確かにそうですね。
『すべての夜を思いだす』言及いただいて嬉しかったです。
では、私のベスト10です。
1. すべての夜を思いだす
2. THE CURSE / ザ・カース (U-NEXT 配信ドラマ)
3. SUPER HAPPY FOREVER
4. ロボット・ドリームズ
5. ナミビアの砂漠
6. 夜明けのすべて
7. トレンケ・ラウケン Part 1、Part 2
8. 地獄のSE
9. 人間の境界
10. RICHLAND リッチランド
旧作ベスト10です。
1. こころの通訳者たち (2022)
2. ピアノ・レッスン 4Kリマスター (1994)
3. 花様年華 4Kリマスター (2000)
4. 千年女優 (2001)
5. さよならテレビ (2020)
6. 幻の光 (1995)
7. 頤和園 天安門、恋人たち (2008)
8. 全身小説家 (1994)
9. テルマ&ルイーズ 4K (1991)
10. ひかりの歌 (2019)
たくさんの映画を観られている竹内さんが『夜明けのすべて』を2位に挙げてくださっていて嬉しかったです😊
竹内さんのランキング上位に『Here』『ゴースト・トロピック』が入っているのが興味深かったです。
私の年間ランキングです。『コット、はじまりの夏』『チャレンジャーズ』『オッペンハイマー』どれも悪くはなかったですが、ランキング外でした。
旧作(再見したものを含む)
1. あみこ
2. イル・ポスティーノ
3. 裁かるゝジャンヌ
4. 怒りの日
5. ロスト・イン・トランスレーション
6. あるじ
7. お引越し
8. 夏の庭 The Friends
9. 落葉
10. テルマ&ルイーズ
11. そして光ありき
12. 太陽の少年
13. 数に溺れて
14. プロスペローの本
15. ZOO
16. 英国式庭園殺人事件
17. マルホランド・ドライブ
18. 昼は夜より長い
19. 渦巻
20. 奇人たち
邦画
1. ふれる(「ふれる。」ではありません)
2. 一月の声に歓びを刻め
3. 辰巳
4. 違国日記
5. 雨の中の慾情
6. 夜明けのすべて
7. 雨降って、ジ・エンド。
8. 大いなる不在
9. 若武者
10. 悪は存在しない
11. 箱男
12. 本心
13. 青春ジャック 止められるか、俺たちを2
14. 輝け星くず
15. 不死身ラヴァーズ
16. ルックバック
17. 水平線
18. 彼女はなぜ、猿を逃したか?
19. 石がある
20. ぼくが生きてる、ふたつの世界
外国語映画
1. ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ
2. 夏の終わりに願うこと
3. 最悪な子どもたち
4. 太陽と桃の歌
5. システム・クラッシャー
6. 人間の境界
7. リンダはチキンがたべたい!
8. アイアンクロー
9. Shirley シャーリイ
10. バティモン5 望まれざる者
11. 二つの季節しかない村
12. マリア 怒りの娘
13. ティル
14. ミツバチと私
15. 落下の解剖学
16. ある一生
17. 関心領域
18. ドライブアウェイ・ドールズ
19. 越境者たち
20. 動物界
ドキュメンタリー(旧作含む)
1. どうすればよかったか?
2. かづゑ的
3. 映画 ○月○日、区長になる女。
4. 戦雲 −いくさふむ−
5. 青春
6. 苦い銭
7. インディアナ州モンロヴィア
8. 大学―At Berkeley
9. 越後奥三面―山に生かされた日々
10. ブレインウォッシュ セックス-カメラ-パワー
11. 至福のレストラン/三つ星トロワグロ
12. ゲバルトの杜 ~彼は早稲田で死んだ~
13. MONTEREY POP モンタレー・ポップ
14. リッチランド
15. オン・ザ・ロード 〜不屈の男、金大中〜
16. フード・インク ポスト・コロナ
17. かいじゅう
18. ビヨンド・ユートピア 脱北
19. フジヤマコットントン
20. マリウポリの20日間
2024年邦画フェイバリット10
1地獄のSE(川上さわ)
2四等辺三角形(早川黎)
3僕が生きてる、ふたつの世界(呉美保)
4ナミビアの砂漠(山中瑶子)
5どうすればよかったか?(藤野知明)
6辰巳(小路紘史)
7小学校~それは小さな社会~(山崎エマ)
8劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦(満仲勧)
9悪は存在しない(濱口竜介)
10夜明けのすべて(三宅唱)
表現しないと生きていられないであろう、そんな監督の作品を10本選びました。表現方法はそれぞれ違いますが、この10本は現在の日本の光と影を意識。無意識に関わらず炙り出していると思います。
2024年洋画フェイバリット10
1 トレンケ・ラウケン Part 1、Part 2(ラウラ・シタレラ)
2フォールガイ(デビッド・リーチ)
3青春(ワン・ビン)
4村と爆弾(ワン・トン)
5私の想う国(パトリシア・グルマン)
6ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ(アレクサンダー・ペイン)
7密輸1970(リュ・スンワン)
8革命する大地(ゴンサロ・ベナべンテ・セコ)
9夜の外側 イタリアを震撼させた5日間
(マルコ・ベロッキオ)
10至福のレストラン/三つ星トロワグロ(フレデリック・ワイズマン)
カメラの移動が心に残った作品を10本選びました。心地よさも違和感も含めてこの10本は被写体との距離の取り方に好感を持ちました。
2024年旧作フェイバリット10
1東京上空いらっしゃいませ(相米慎二)
2スミス 都に行く(フランク・キャプラ)
3リリー・マルレーン(ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)
4 0課の女 赤い手錠(野田幸男)
5夜までドライブ(ラオール・ウォルシュ)
6 Lie Lie Lie(中原俊)
7彼らは9人の独身男だった(サッシャ・ギトリ)
8ろくでなし(吉田喜重)
9ゲームの規則(ジャン・ルノワール)
10狂熱の季節(蔵原 惟繕)
いまもなお、圧倒的な説得力を持つであろう10本を選びました。数十年の時を超えてヒリヒリとした手触りを感じます。
撮影者と被写体と観客は共犯者。そんな煩わしい関係を強いる面倒な映画を愛おしく感じます。
毎回思うんだけど、ランキングという縦軸の相対で決まっているものを横軸で見ちゃうので面白くないです。一人一人発表して、それに反応する時間をそれぞれで設けた方がいいです。
自分のフェイバリットを逐一上げることはいたしませんが、
その一部のみ抜粋させて頂きますと…
邦画トップ3…『夜明けのすべて』『ぼくが生きてる、ふたつの世界』『キングダム』
洋画トップ3…『ソウルの春』『コット、はじまりの夏』『2度目のはなればなれ』
ドキュメンタリー部門…『小学校~それは小さな社会~』
アニメ部門…『劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK』
ただ、お三方のフェイバリットも個性が感じられて首肯いたしましたし、
視聴者が挙げていた作品群も、興味深く聞かせて頂きました。
以下、取り上げられていた作品への自分なりの感想です。
○夜明けのすべて…これは自分の中でも、昨年ずっとトップを走ってましたね。
竹内Pの説明も納得ですし、それでいてエンタメとして成立させる感覚がすごい。
○ゴールドボーイ…キャストも各々熱演でしたが、いろんなテーマを内包してましたね。
登場人物のどの視点でも味わい深さのある、よく練られた造形を感じました。
○すべての夜を思い出す…万人受けという感じではありませんでしたが、
多摩ニュータウンという、作られた街に生きる人の息づかいをうまく捉えていたかと。
○人間の境界…これは昨今の移民問題に斬り込んでいて、引きつける力が凄かった。
アニメのデデデデと共通する、日本でも他人事ではいられない生々しさがありましたね。
今年も皆様の楽しい映画ライフを期待しています👏
2024年フェイバリット20
今年は邦画124本、洋画は142本、リバイバルは22本、全部で288本の作品を見ました。
その中からフェイバリットを邦画、洋画それぞれ20本 リバイバルは10本選びました。
邦画 1 夜明けのすべて 2 デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 前章 3 ルックバック 4 ぼくが生きてる、ふたつの世界 5 彼方のうた 6 あんのこと 7 ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ 8 青春ジャック 止められるか、俺たちを2 9 ぼくのお日さま 10 ブルーピリオド 11 あまろっく 12 違国日記 13 ほかげ 14 アイミタガイ 15 水平線 16 ゴールド・ボーイ 17 悪は存在しない 18 侍タイムスリッパー 19 ラストマイル 20 正体
洋画 1 瞳をとじて 2 シビル・ウォー アメリカ最後の日 3 コット、はじまりの夏 4 ロボット・ドリームズ 5 デューン 砂の惑星 PART2 6 オッペンハイマー 7 リンダはチキンがたべたい! 8 関心領域 9 ソウルフル・ワールド 10 ビヨンド・ユートピア 脱北 11 私ときどきレッサーパンダ 12 哀れなるものたち 13 マッドマックス フュリオサ 14 ソウルの春 15 エイリアン:ロムルス 16 梟 フクロウ 17 枯れ葉 18 コヴェナント 約束の救出 19 熱烈 20 ホワイトバード はじまりのワンダー
リバイバル 1 ミツバチのささやき 2 エル・スール 3 ノスタルジア 4K 修復版 4 アメリ デジタルリマスター版 5 【字幕】ロッタちゃん はじめてのおつかい 6 【字幕】ロッタちゃんと赤いじてんしゃ 7 ピアノ・レッスン 4Kデジタルリマスター 8 【吹替】風が吹くとき 9 シュリ デジタルリマスター 10 幻の光
自分はほとんど洋画は見ないので邦画だけで。
1位ぼくが、いきてるふたつの世界
2位夜明けのすべて
3位お母さんが一緒
1位 進撃の巨人 完結編
2位 マッドマックス・フュリオサ
3位 侍タイムスリッパー
4位 ラストマイル
5位 モノノ怪 唐傘
6位 はたらく細胞
7位 ミッションインポッシブル
8位 ルックバック
9位 サユリ
10位 夜明けのすべて
毎年150本前後の新作を観てますがランキングは海外映画と邦画と分けて付ける習慣がないので今年も混合で。
1位チャレンジャーズ
2位関心領域
3位コット、はじまりの夏
4位シビルウォー
5位悪は存在しない
6位ありふれた教室
7位アイアンクロー
8位ドリームシナリオ
9位夜明けのすべて
10位悪魔と夜ふかし
年間を通して、鑑賞し堪能してきた作品のラインナップを思い出し、振り返るのは楽しみですが、ランキングすることには気持ちが向かなくなりましたね、なぜか僕は😅
で、過去作、洋画については、パスを。
邦画は、ベストが『悪は存在しない』で、モースト・フェイヴァリットは、『すべての夜を思いだす』で決定‼️➰👋😃
あんまり映画見たことないですがラストマイル良かった気がしたのでランキング低くて驚いてます
usaginoNancyの2024年フェイバリットベスト10はこれです!
洋画
1位 お坊様と鉄砲
2位 ロボット・ドリームズ
3位 コットはじまりの夏
4位 ユニコーン・ウォーズ
5位 時々、私は考える
6位 シビル・ウォー アメリカ最後の日
7位 落下の解剖学
8位 SONG OF EARTH/ソング・オブ・アース
9位 アンゼルム“傷ついた世界”の芸術家
10位 東京カウボーイ
邦画
1位 長岡大花火 打ち上げ、開始でございます
2位 夜明けのすべて
3位 ルックバック
4位 ゴールドボーイ
5位 カラオケ行こ!
6位 悪は存在しない
7位 正義の行方
8位 碁盤斬り
9位 青春ジャック 止められるか俺たちを2
10位 温泉シャーク
過去作 バグダッド・カフェ
2024年はドキュメンタリー映画をたくさん鑑賞しました。ドキュメンタリーと言えば阪神が優勝した時の映画しか見たことがなかったので、24年はドキュメンタリー映画の面白さに目覚めた年でした。
洋画はいろいろな国の美しい景色を見られて本当に楽しかったです。
洋画、邦画通して1番インパクトがあったのは「ユニコーン・ウォーズ」でした。展開が全く読めなかったし、可愛い熊のアニメがどうしてこうなるのか?本当に驚きでした。面白かったです。
25年も始まってもう1ヶ月が経ちますね。いきなり楽しい映画にたくさん出会えたので、今年も幸先良くてワクワクしています。
ウチのフェイバリット10でおます (邦画のみ)
1.アット・ザ・ベンチ
2.ぼくがいきてる、ふたつの世界
3.違国日記
4.あんのこと
5.青春18×2〜君へと続く道
6.夜明けのすべて
7.正体
8.アングリースクワッド
9.雨の中の慾情
10.侍タイムスリッパー
課題作以外で良かったのは「アイミタガイ」です だからフェイバリットは全て課題作だったということですね こちらで課題作として選んでいただく映画がウチの好みどバッチリ合ってるてことやと思っています
竹内さんに質問したいのは、「青春18×2」を高評価する理由です 実はウチも大好きなんやけど、異性間ラブストーリーほぼムリ!なウチがどうしてこの映画を好きなのか?自分でもよう分からんから
大した本数観てないのに10本に選ぶのが大変でした😅
2024年 フェイヴァリット10 観た順
『違う惑星の変な恋人』
『あんのこと』
『ルックバック』
『ラストマイル』
『侍タイムスリッパー』
『憐れみの3章』
『チャチャ』
『オアシス』
『雨の中の慾情』
『大きな家』
観る気満々だったのに縁と運とタイミング?がなくて観れなくて本当に残念だった作品
『ゴールド・ボーイ』
『あまろっく』
『ナミビアの砂漠』
皆さんのフェイヴァリットにも入ってますよね😭
私のフェイバリットは…
洋画
「コット、はじまりの夏」
「ホールドオーバーズ」
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」
「犯罪都市 PUNISHMENT」
「ソウルメイト」
邦画
「夜明けのすべて」
「カラオケ行こ!」
「侍タイムスリッパー」
「ベイビーわるきゅーれナイスデイズ」
「青春ジャック」
「ルックバック」
「chime」
「違う惑星の変な恋人」
「ラストマイル」
などなど……とにかく邦画の良作が多すぎました
旧作
「偶然と想像」
特に「インターステラー」IMAXは生涯フェイバリットの上位に入るくらい衝撃的でした。
番外としては「ツイスターズ 4DX」の劇場体験も挙げたいですね。とにかく異次元の体験でしたw
今週は酒匂さんがハンストとのことだったので年間ベストは来週に持ち越しだろうと思っていたので、今週の公開、驚きでした。動画を観て「すべての夜を思いだす」は観てみたいと思いました。以下私のフェバリット。シネマサロンの影響大のように感じてます。
(邦画)
1.夜明けのすべて
2.悪は存在しない
3.ぼくが生きてる、ふたつの世界
4.カラオケ行こ!
5.Chime
6.ぼくのお日さま
7.ルックバック
8.ナミビアの砂漠
9.青春ジャック 止められるか、俺たちを2
10.きみの色
(洋画)
1.Here
2.ゴースト・トロピック
3.至福のレストラン/三つ星トロワグロ
4.シビル・ウォー アメリカ最後の日
5.コット、はじまりの夏
6.トレンケ・ラウケン
7.太陽と桃の歌
8.関心領域
9.ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ
10.スピーク・ノー・イーブル 異常な家族
(リバイバル上映)
1.リトル・ダンサー
2.レザボア・ドッグス
3.バベットの晩餐会
4.お引越し
5.女っ気なし
6.バグダッド・カフェ
7.ミツバチのささやき
8.ピンポン
9.パリ、テキサス
10.紅夢
ホワイトバードはじまりのワンダーをTさんが見てなかったらいつか見てもらいたいです。
ナチスの時代の話なのでつらい気持ちにはなるのですが、子役達が尊いので。
2024年のフェイバリットは
1.コットはじまりの夏
2.ぼくのお日さま
3.悪は存在しない
3人がコットはじまりの夏を、上位に挙げていたのがとても嬉しかったです。ほかのYouTubeチャンネルではほとんどランキングされていなかったので。
2024年度フェイバリット作品
<洋画>
1位「パストライブス、再会」
2位「コット、はじまりの夏」
3位「瞳をとじて」
4位「チャレンジャーズ」
5位「WALK UP」
6位「憐れみの3章」
7位「チネチッタで会いましょう」
8位「哀れなるものたち」
9位「リンダはチキンがたべたい!」
10位「落下の解剖学」
※次点「太陽と桃の歌」・「メイ・ディセンバーゆれる真実」・「異人たち」
<邦画>
1位「雨の中の慾情」
2位「ルート29」
3位「悪は存在しない」
4位「湖の女たち」
5位「ぼくが生きてる、ふたつの世界」
6位「あんのこと」
7位「ルックバック」
8位「夜明けのすべて」
※「ナミビアの砂漠」を見逃してしまったから見たい・・
去年は「夜明けのすべて」から始まり、ほくのお日さま、違国、ぼくが生きてる、アイミタガイ、ビシュウ、あまろっく等普段好んでは観ないけど観て本当に良かったと思える良作邦画が多くて大満足。今年も早速「美晴に傘を」という良作に出会えて楽しみな一年になりそうです。個人的なフェイバリットは「青春18×2」です。警察作品好きとしては「あぶない刑事」もそうですが「朽ちないサクラ」が凄く良くて原監督の次回作も楽しみ
投票したかったのですが、入力フォームが無くて、わすれてました。
旧作ですが「花様年華」「ピアノレッスン」は初めて観られて嬉しかったです。😊
昨年に引き続きお三方の選ばれた作品について楽しく視聴させていただきました。
セレクトした作品は鑑賞順で挙げてます。
旧作
「ロッタちゃん はじめてのおつかい」
「独裁者」「街の灯」「黄金狂時代」
(中洲大洋劇場 さよなら興行)
「浮雲」「雨月物語」
(生誕100年 高峰秀子&京マチ子特集上映)
邦画
「悪は存在しない」
「燃えるドレスを紡いで」
「侍タイムスリッパー」
洋画
「美しき仕事」
「ブレインウォッシュ セックス−カメラ−パワー」
「ボレロ 永遠の旋律」
「2度目のはなればなれ」
次点「チネチッタで会いましょう」
昨年は洋・邦画どちらも新作よりも旧作を観る機会が多かったですが将来的に
"2024年に観た作品を思い浮かべるとしたら?"という問いがあるとすればニナ・メンケス監督作品を真っ先に思い浮かべそうな程女性監督作品に出逢えた年でした。
(2002年の「デブラ・ウィンガーを探して」以来の衝撃がありました)
チャンネル登録後、女性監督の作品が課題作品に選ばれたとしても劇場鑑賞の縁がなかったことがしばしばありましたが自分軸での鑑賞を保ちつつこれからも視聴を通じてキャッチアップしていきたいと思います☺️
レビュー動画のネタバレなしまで拝見し、これは!と思い劇場に駆け込んだ作品は
『王国(あるいはその家について)』『心平、』『街の上で』です。
『王国』は今までにない鑑賞体験で、役者の台詞回しが変わった!とわかる瞬間が大変面白かったです。
邦画
夜明けのすべて
千年女優
辰巳
王国(あるいはその家について)
悪は存在しない
ぼくのお日さま
心平、
罪と悪
大いなる不在
まる
上位3タイトルは上半期から変わらず、三宅監督は脇役まで各々の背景や性格がちゃんと見えるのが良いなと。
千年女優は云◯年前wowowで観て以来、ずっとフェイバリット作品でしたがテレビ画面でしか観たことがなく、よく行くシネコンの一番大きなスクリーンで鑑賞でき大感激でした‼️
エンディングで酒匂さんのお名前が流れ、わぁー👏😊(拍手)と。
2025年も動画、楽しみにしています。
楽しみに待ってました!
確かに最近の日本映画には観るべきものがたくさんあると思います。昔は洋画ばかりでしたが最近観る映画は邦画(アジア映画)が多いような気がします。雨の中の欲情は観たかったのに観れなかった唯一の映画です。クワイエットプレスデイワンはシリーズの中では一番の秀作だと思います。
2024年Favorite映画→【旧作】(1)花様年華(2)青いパパイヤの香り(3)(ハル)(4)東京上空いらっしゃいませ(5)東京流れ者(6)お引越し(7)ピアノ・レッスン(8)レザボア・ドッグス(9)みんなのヴァカンス(10) 春原さんのうた
(次点)タレンタイム 優しい歌、
冒険者たち、太陽がいっぱい、
リトルダンサー
【洋画】(1)コット、はじまりの夏(2)Here(3)美しき仕事(4)ゴースト・トロピック(5)ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ
(次点) 落下の解剖学、ロボット・ドリームズ、宝島、リンダとイリナ
【邦画】(1)夜明けのすべて(2)悪は存在しない(3)ルックバック
(4)ぼくが生きてる、ふたつの世界(5)ぼくのお日さま
(次点)彼方のうた、ナミビアの砂漠、アット・ザ ・ベンチ、ミッシング
「観続けていたい、空気を感じていたいと思うその心地良さがフェイヴァリットにつながってくる」
本当にそうですね。
体感する世界観、空気感が、自分にとって魅力的であることは、フェイヴァリットにつながっている様に思います。
「花様年華」は、初めて観てから24年がたとうとしていますが、その実感がまるで無く、観るたびに、当時の感覚がよみがえり、余韻にひたれる作品の一つです。
初見当時、いかに作品の世界観、空気感の魅力を深く体感したのかを感じさせられます。
「青いパパイヤの香り」は配信では観たものの、スクリーンで観る機会を逸していたので、やっとキャッチアップすることが出来、嬉しかったです。トラン・アン・ユン監督が紡ぐ、視覚、聴覚、触覚、あらゆる感覚が研ぎ澄まされてくる様な、みずみずしく美しい世界・空気にひたってきました。
これも、各週公開の新作から特集上映、単館/名画座情報まで俯瞰してご案内いただけるシネマサロンのおかげです。
2024年もお世話になりました。
ありがとうございます!
2025年も楽しみにしています。