今回は、辻発彦さん・工藤公康さんにチームマネジメントについてのお話です。
西武“山賊打線”誕生の秘密や、3軍制のソフトバンク育成システムに加えて、
現在のトレンドにもなっている『2番打者』の役割についても伺いました。
▼そのほかの監督・コーチングバイブルはこちら▼
00:00 「我慢した」元西武監督・辻発彦の選手育成方法
01:32 監督の口からはなかなか言えない 選手起用のウラ事情
04:29 3軍制の大所帯に考えを浸透させる 工藤流マネジメント
07:31 大事なのは◯番打者 辻監督&工藤監督 打順の組み方とは?
10:38 『2番打者最強説』の是非を考える
12:31 監督の立場から考える ありがたいコーチとは?
14:17 『ヒットエンドラン』という作戦の難しさ
#辻発彦 #工藤公康 #古田敦也
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両監督の手腕に
立浪に聞かせてやりたい
辻さん饒舌で草
やっぱりライオンズ黄金時代の主力辻さん工藤さんは勝ち方を知っているんでしょうね。
工藤さん、お早いお帰りをお待ちしております!
2番リグスを支持します!
常勝球団を作り上げた監督の考え方はやはり特別ですね。7番がキーとはやはりいかにデータを重視しているか解ります。森繁さんの進言力は凄いですね。
辻さんも工藤さんも好きだから現場復帰してほしい
楽天以外で❗️
ヤクルトでなくても良いから古田さんには監督をもう一度やって欲しい。
工藤さんの7番から決めるというのは凄いです。
やはり相当深い所で野球を考えてらっしゃるなぁと思いました。
五体満足でやってる選手なんていない、これもっと知れ渡れば余計な罵声、暴言減ると思うのに。
聞く担えない野次多すぎ。
主力が毎年 抜けて よう 優勝争いするわ西武 たいしたもんや
辻が監督の時はめちゃくちゃ楽しくやってる雰囲気あった
三人ともNHK BS1のレジェンドの目撃者に出てた。工藤さんの回は衝撃的だった。
奥が深い
辻さん工藤さんの話を聞いていて
やっぱり強いチームは連係がしっかり取れてるし
意志の疎通をしてるからこそ
強いとわかる話だった
今のWBCの打順で参考になるな。
また監督やってほしいメンツだな
打線のキーは7番…
深い話でした。
辻さんの“結果論だから”は、監督だった方の言葉の重みが深すぎます。
西部の平良来季先発って言ってるけどこんな話聞いたら内部事情想像したくないな笑
今の日本プロ野球界は
野村ID野球系統か
広岡達朗野球系統か
落合野球系統か
どれかだな。
辻さんは全てガッチリ吸収しているから名将なんだな。
辻さん良い人オーラがすごい
矢野監督とのキャッチー談義お願いします🙇♂️🙇♂️🙇♂️
西武黄金時代の中心であり、監督として一時代を築かれたお二方のお話は千金の重みがありますね
元監督たちの愚痴り大会みたいになってて笑ってしまったw
中村選手が7番とか本当に嫌だったなー(ちな鷹
辻さん,野球が好きなんだなぁ。
ひょうきんな方の“面白い”お話も面白いのですが
第一線で選手としても活躍され監督としても確かな実績を残されたお二方が揃い且つ聞き手が古田さんという組み合わせは
面白さの次元が違いますね!
素晴らしい動画だと思います!
長年監督やって結果残している方々は頭いいなぁと感じさせる。
選手時代に王者を続けた工藤や辻の監督方針を聞くと
弱チームが生え抜きだとか言うくだらない人材登用をしている限り
或いは、優秀な監督を呼べても
球団側の横槍が酷く、役に立たない忖度コーチを入れている限り
常勝チームは作れないとハッキリ感じた。
ベイ お前の事だよ
ソフトバンクは層が厚いからバックアップを想定出来るけどな…それすら出来ない球団が大半。
工藤は監督として有能だとは思うけど、違う球団で見てみたい。
辻さんのイメージが変わりました。こんな方なんですね。
やはり、監督とかやられている時は寡黙にしていたんですね。
辻さんがこんなに喋ってくれる人だなんて知りませんでした!
1990年前後の西武ライオンズはめちゃくちゃ強かった。
当時ジャイアンツファンだった私は、辻さんが憎らしくて仕方なかったです。
昔は、パリーグの選手の「肉声」を聞くことも無かったので、フィジカルに優れ、ジャイアンツを片手捻る西武ライオンズの選手に恐怖しました。
原ジャイアンツvs落合ドラゴンズvs岡田タイガースのセリーグ
辻ライオンズvs工藤ホークスのパリーグ
この2時代は神すぎた
辻監督は、よくあの選手層でよく連覇したなぁと思ってました。
古田谷繁矢野の3人での監督苦労話も聞いてみたい。
「2番最強もやってみたけど……」というコメントに柔軟さを感じた。とにかく試してはみるのか、と。
メジャーで2番打者最強説がうまく機能するのは打者の層の厚さもあるのかも。
イメージだけで考えても、二遊の選手が身軽さで広く守って投げるまでの速さで勝負する日本タイプから筋力に裏打ちされた瞬発力と地肩で刺すメジャータイプに変わればクリーンアップをふたつ繰り上げた時の下位打線の厚みがどれほど変わるか。
古田さんにお聞きしたいのですが、伊東勤さんと対談された事はありますか?私はいやいやキャッチャー(少年野球)をやっていました(笑)。
キャッチャーというポジションについて、谷繁元信さんとこのチャンネルで話されるのを見ました。今度は私が歴代、ライオンズのベストナイン捕手伊東勤さんと対談されるのを見たいです。そしてキャッチャーというポジション、92年、93年の激闘を繰り広げた日本シリーズ、何を思い、何をか考えながら戦ったか、名捕手対談、伊東勤vs古田敦也の熱い捕手論お聞かせ願いますでしょうか?
1企画として考えておいてください!
森が山川の後の5番を嫌がるってところもうちょっと広げて欲しかったなww
ヒット一本じゃ帰ってこれないからってww
そういう思いがやっぱ選手間にはあるんやねww
面白いなww
新庄が6番最強打者論を唱えてたけどね。
7番から始まって、①3者凡退で次の回、1番から始まる場合
②2アウトランナーありで1発のある最強打者に回る場合があるなら、
どっちがいいのか。阪神の岡田監督は①がいいとおっしゃってましたが。
投手としては②の方が下位打線でも気が抜けない気がするんだよね。
工藤さん阪神の監督お願いします!!