戦国時代の農民の1日ルーティンがハードすぎた…

戦国時代の農民の1日ルーティンがハードすぎた…



戦国時代の農民の1日ルーティンがハードすぎた…

今回は戦国時代の農民の生活についてまとめてみました!
ぜひ最後までご覧ください!

■参照
https://www.bushoolife.com/noumin/

農業全般の基礎知識として学んでおきたい、日本の農業の歴史


https://www.try-it.jp/chapters-12583/lessons-12728/
https://sengokubanashi.net/history/sengoku-farmer-meal/
https://brain-sleep.com/blogs/magazine/bedding-history#content_04
https://hono.jp/sengoku/sengoku-solder/#1-3
https://wanibooks-newscrunch.com/articles/-/3424

■お借りしている素材
VOICEBOX(ずんだもん):https://voicevox.hiroshiba.jp/
立ち絵(坂本アヒル様):https://commons.nicovideo.jp/works/im…
いらすとや:https://www.irasutoya.com/?m=1

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  1. 昭和初期まで村の少年は若い後家へ夜這いをかけ筆下ろしするのが常であった。ふーむ、羨ましい。俺なら14で向かっていたであろう。

  2. 戦国武将が支配していた土地では、足軽兵として、農民も駆り出されていた。
    常に槍や弓矢を持っていた。

  3. 昔の、特に交通不便な場所にある村は、村人ほぼ全員親戚状態。
    例えるなら、村人と言う細胞が集まって村落と言う内臓を形成しているようなもの
    だから村の中での”交流”は比較的自由だったし
    子供が産まれても父親が誰か?は詮索されないのが普通。
    だけど都市部は人の交流が盛んだから、家族以外の余所者に対して厳しくなる。
    蛇足ですが僻地の集落だと、旅人に嫁を”接待役”として差し出す慣習がありました。
    理由は、血族結婚の弊害を防ぐ為に外部から子種を輸入する必要があったから😅

  4. 妖怪とか化け物の類を信じていたのは当時の階級が高い人達だった。なぜならそういったオカルトの概念を知るには文献や絵などの文化に触れる機会がある人達だったから。なので当時の農民が夜恐れていたのは野獣などとかんがえられる。そもそも妖という存在・概念が民衆に広まったのは生活に余裕ができ文化が栄えた江戸時代から。なので戦国時代に妖怪だ幽霊だといった概念を恐れる農民はほぼいないと断言できる。それ以上にリアルな死が近くにあったからね。

  5. 粟が食いたい、稗が食いたい、
    そして、ずんだ餅が食いたい……

    おお???あるじゃねえか餅‼
    食いたい、食ってやるぞおおおお💕

  6. 人の歴史をみると今の日本が人類史上もっとも平和な国なのは解る。

    え、政治家の汚職?そんなの歴史や世界を見たら可愛いモンやろw

    ってなる。

    てか日本の庶民は政治的に怠惰過ぎて後回しにされてるの解ってないんだよな。

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