【打ち切り漫画】ヒロインの好感度が地面をエグる『大好王』という青春スポーツ漫画【ゆっくり解説】
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※動画内で使用している画像は紹介作品から引用させて頂いております。
作品名:大好王ダイスキング
作者様:道元宗紀
会社:集英社
□BGM・効果音・素材
・効果音ラボ
・YouTubeのための素材やさん
・楽曲提供 株式会社 光サプライズ
このチャンネルは終わってしまった漫画、懐かしい漫画等を紹介するチャンネルです。初めてのゆっくり作成ですが宜しくお願いします。
周りに漫画について喋れる友達がいないので一緒に漫画思い出について共有できれば嬉しいです。
【参考や引用】
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当チャンネルは著作権侵害を目的ではなく、考察や振り返りを通して漫画の魅力を動画を通して広げていければと考えいてます。
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これリアルタイムで全話読んでました。
まだそんなに知名度無いハンドボールを扱ったのは良かったと思います。
下手な悪女キャラより酷いヒロインでした。
この漫画読んでないけど作者コメントが最終回やたら悲壮感あったのだけ妙に印象に残ってる。
割と面白そう
熱い稲中って感じ
マリアにもあった、ターンAターンを熱唱するコマだけやたら印象に残ってるw
序盤のムナクソ展開を終えてから、チームワークが出だしたり監督が出てちゃんと練習や解説増えて面白いって思えた作品なので早期打ち切りが残念だった作品です。
この方の作品だとMARIAの委員長共々ヒロインの好みがそのまま評価になった感じがありますねー。
(あっちも番長やライバル教師が好きでした)
絵柄も主人公も話も良い事多いのに主人公のパートナーによるマイナス補正が多すぎて・・・
AONは自分自身をそのディスり要因にしてたのがジャンプ界隈へのトドメになってしまったのかと思うところもあったり。
ターンAターンの熱唱と「後でベターマンのOP歌おうぜ!」の回だけ記憶に残っています。
あの回で打ち切りを確信しました
12:07 もしかして歌詞に「ギリギリま~で踏ん張~て~ ギリギリま~で頑張~て」があるから、それっぽい台詞があったから歌ったのか(´・ω・`)?
絵は上手いし、ギャグも切れてるし結構好きでした。
この頃は「稲中卓球部」みたいなスポーツがタイトルに入ってるもののスポーツよりもギャグ描写がメインみたいなマンガが流行ってたんで「その路線で行け!」みたいな指示が出てたのかもしれないですね。
取り戻す価値を感じないのがナァ
男たちが良い奴ばっかりなのに、ヒロインが性格悪い&惚れっぽい&頭悪い。
ええとこ全く無いんよな。
忘れちゃえよ、キミら。
そう思いつつ読んでました。
まず、タイトルからしてハンドボールと関係ないし、ハンドボールのルール説明も不自然な流れだったし、1話の時点で打ち切りは予想してた。
個人的には、文字通り「ダイスキング」な作品でした。
友人が買ったWJをめくっていると、生まれたままの姿でハンドボールをやっている
男たちの漫画に遭遇。
その衝撃に加え、なんだかんだしっかりしていた作画の質にも惹かれ、以後本作を目当てに
しばらくWJを(久々に)自主購読することに。
連載開始当初の展開を知らなかったため、心の悪女っぷりについてはそこまで気にならず、
あくまで成長していく主人公たちの姿を最大の魅力に愛読していたものの、
結果は無念の打ち切り ーーー これまで何度となく味わってきた哀しみの味を思い出しました。
美人のおねーさんがハンドボールのコーチを買って出てくれたり、
恵まれた体格をもちながらアガリ症のせいで実力を発揮できないキャラが
「ターンAターン」の熱唱を機に覚醒するなど、これから本格的に面白くなりそう…という
ところでの終了だっただけに、未だに本作のことは印象に残っています。合掌。
これ当時読んでて例に漏れず心大嫌いだったな…先生の画力高くて女性キャラも可愛いから余計に残念だった。
主さんの仰ってる通り、心や椿のキャラの方向性が違えば結果は変わってたような気もします。
道元先生の作品は読み切りの時から好きだけど連載が続かなくて悲しかった。
読み切りの「いちごちゃんストロベリー」のインパクトはすさまじかった。今の少年誌ではあれは無理だろうなぁ…。
個人的には後半のスポーツ重視展開になってからのほうが好みで、恋文もハンドボールにハマってからの方が魅力的なキャラクターになったと思いました。
兄は逆にギャグ展開の方が好きで面白くなくなったみたいですが。
後、道元先生といえば次作の「A・O・N」の最終回の作者コメントもよく覚えています。