【鬼滅の刃】もし無限城突入時の力と記憶を持った善逸が過去に戻ったら?兄弟子と和解し皆を救えるのか?善逸は意外な鬼に殺される…!?(無限城編/柱稽古編/無限列車編/遊郭編/鬼滅大学)
■鬼滅大学シリーズ part.211
もしも無限城 突入時の力と記憶を持った我妻善逸が過去に戻ったら、物語はどう変わる…?
鬼滅の刃」の “もしも” の物語を考察してみました!
★過去に投稿した if (もしも)考察動画はこちら
▼おすすめ動画
▼鬼滅大学シリーズ
▼if (もしも)考察シリーズ
▼「鬼殺隊」考察シリーズ
▼「鬼」考察シリーズ
▼立志編シリーズ
▼無限列車編シリーズ
▼遊郭編シリーズ
▼刀鍛冶の里編 シリーズ
▼柱稽古編シリーズ
https://www.youtube.com/playlist?list=PLfRDXy-7zViD5uIP3IUB1SUp8ickD1NZP
▼「鬼滅の刃」単行本 初見レビュー(8巻~23巻)
▼「鬼滅の刃」外伝・小説レビュー
▼「鬼滅の刃」に関する全動画リスト
☆この他【再生リスト】では限定動画を含めた全動画を公開中!
【チャンネル登録】
→http://www.youtube.com/channel/UCBLp8X0ukYyUgMBbqCmcLiA?sub_confirmation=1
【メンバーシップ】
→https://www.youtube.com/channel/UCBLp8X0ukYyUgMBbqCmcLiA/join
■メール →sickhack8info@gmail.com
■X→https://twitter.com/sickhack8
■Amazon(匿名配送)
→https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/VXQBMVJ5NMOX?ref_=wl_share
※問合せがあったため ご参考までに掲載しております
#鬼滅の刃 #無限城編 #柱稽古編 #我妻善逸 #無限列車編
善逸が真面目だったらさらに愛着湧く❤
善逸が皆を救ってるのが偉いと思いました!
自分の命に代えてもじいちゃんは守らないといけないと言う善逸の決心に惚れました❤❤
炭治郎はヒノカミ神楽が使えないし、戦いもあまり無いから、かなり弱体化してしまうね。
善逸が2周目だと、物語の主人公が善逸になりますね。 先が見えて良い部分と、炭治郎達が史実よりも育ちにくい部分とあり、なかなかと複雑な思いになりますね。
ifの世界でまた煉獄さんに逢えました!有難うございました😆
善逸はピーピー泣いてる姿と眠っている間の覚醒しているギャップが格好良くて好きです😅
リクエストです
もしも煉獄さんが2週目ならどう言うふうになっていますか?
お願いします
この考察やってほしいです
童磨が鬼になった時点で無惨を超える強さの鬼になったらどうなるか
善逸に記憶があった状態で過去に戻る=善逸が主人公だったら
いや、獪岳は生き残るために善逸の前でも逃げたと思うなあ
質問です!
無限城編来年公開と予告がありましたが、シックハックさんは何月頃だと思いますか?あくまで予想で大丈夫です!
伊之助がもし
母親と2人暮らしだったら
伊之助2週目お願いします
シックハックさんが鬼滅の刃世界に記憶を持ったまま転生したら。てっいうもしも考察を見てみたい
やってなかったらでいいんですけど獪岳と善逸がめっちゃ仲良かったらみたいなことしてほしいです!
善逸優しすぎる❤
いやはや さすがは黒死牟殿。あんなに強い善逸君ともう1人を倒すとは 俺も精進しなくっちゃな。😁
炭治郎が日の呼吸を会得してない時点でこの後の話の悲惨さが分かる
那谷蜘山でヒノカミ神楽が出なければ炭治郎が煉獄さんのいる無限列車に乗車しないような気がするのですがどうなんですかね
動画をみてくれてありがとうございますー!
・炭治郎が日の呼吸が会得しなければ、無限列車には乗らないのでは?
→善逸が煉獄さんを救うために、無限列車への乗車を希望し、そこに炭治郎たちも着いていったという流れでお願いしますー!
今回も楽しく拝聴させていただきました!もしもの考察もとても興味深く、いつも楽しみにさせていただいております。善逸がカイガクに、幸せを貯める箱に穴が空いている事、例え善逸が桑島さんの元を去ったとて満足なんて決してしようとしない事を指摘して、カイガクがそれを受け入れるのが唯一にしてほぼ不可能な抜け道なのかな、と思いました!
最近、過去シリーズや漫画を読み直したりして、不思議に思ったのが、名前のある鬼と無い鬼の違いは何だろう?と。自ら名乗りだしたのか、無惨が名乗れと与えているのか?特に突然「琵琶の君」から鳴女になったのはいつなのか?
上限会議で無惨は「人間の部分を
多く残した者から死んでいる」と言いながら、塁は名前を変えなかったのに親に謝りたかったトラウマから記憶や行動が特例とされていました。逆に黒死牟は名前を剥奪?変更されていましたが、実は人間としての部分を多く残していましたし、妓夫太郎と堕姫は鬼となった年齢のせいか精神面が幼く、かつ幼さ故の身勝手さ、羅生門の出自からくる生きる事への執着こそ、最後に自爆するようなしつこさがあったのでは?とも思います。
半天狗の分身も人間の感情そのもので、酷い苦戦を強いていましたが、対して玉壺(魘夢も)は人間時代から歪んでいた、人間らしくなかった=己の体形がどう変化しようが効率が良いとか、芸術だとかで人間らしさが無かったのに、玉壺は無一郎による単独撃破、魘夢は血を増やして貰っていたのに、階級の低い伊之助と炭治郎に負けています。
この辺の名前がある鬼着られたら洋服が残る鬼と残らない鬼等、考察があったら聞いてみたいです!
善逸の臆病で心配性なところがよく出てるのが好きです