「マッピングすらまともにできない自分に嫌気がするからマッピング嫌い」わかりすぎる(笑)語り口が面白くていつも楽しませてもらってますありがとう(本気)。惜しむらくはティムフォリン自身がソルスティスは50Hzが正しいと言っている事。さあレッツ再プレイ(嘘)!
この曲 実はティムご本人が意図してない音が出ているそうで…よく知られてるのは60Hzだけど 本当はもうちょっとゆっくりな50Hzだとか…ま、結局どちらも すげぇ曲ですけどね!!にしても ゲームはめっちゃムズそうですね・・・
ソルスティス!大好きでした。何故かうちにあったソフトであまり紹介されないから嬉しいです。小さい頃だったので、オープニングが怖くて目をつぶってました。音楽よいですよね。本編の暗い感じのBGMも好きです。パズルゲームが難しくて、しかも英語だから何書いてるかわからなくてクリアできなかっだけど、家族全員で面の攻略考えたりもしてました。3Dなんですが、ジャンプするとズレて針山に落ちたりするんです。だんだん慣れると、罠にもなれます。透明な床にも挑めます。しかし敵がこんな変な名前なんですね。面白い😂
出たー!世界一のファミコンオープニング曲(私説)!これ拡張音源無しなんですよ!ティム・フォリンはマジヤバいですよね!NESだけですが『シルバーサーファー』もぜひ。(中身は音楽だけで赦されているク○ゲーだそうですが。)私も『ソルスティス』は知らないでふとリサイクルショップで買ってメチャクチャ驚いたクチです。疑似3Dアクションなのも良いですよね〜。
本当にOP曲すごい、聴き入っちゃうな本編も面白い…求められるアクション精度の高さが見るからに解るので、プレイしてる御本人は必死なのだろうと理解しつつも死亡時の「プワーーーッッ!!」を何度聞いても笑ってしまう
ティムフォリン!ティムのアニキじゃないか!あと、もはや伝説のゲーム番組「大竹まことのただいま!PCランド」や当時ファミ通で連載してた小説「1999年のゲーム・キッズ」で有名な渡辺浩弐氏も関わってるって、ご本人のチャンネルかニコ生の番組でおっしゃってたのを聞いて驚いた思い出(ゲームのエンディングのクレジットにちゃんと記載あった
「マッピングすらまともにできない自分に嫌気がするからマッピング嫌い」わかりすぎる(笑)
語り口が面白くていつも楽しませてもらってますありがとう(本気)。
惜しむらくはティムフォリン自身がソルスティスは50Hzが正しいと言っている事。
さあレッツ再プレイ(嘘)!
OP曲えぐいな
Ⅰの方は攻撃出来ないのか…。いや、スーファミの方で発売されたⅡの方はよくやっててそちらは攻撃出来た(そしてBOSS戦も有る。)ので…。
やはり制限の中でこそ輝く天才というものは存在しますなぁ
このゲーム知らないけれどシルバーサーファー並みに音楽すごいですね~
あといつもだけど饅頭同士の掛け合い本当おもしろい
初めてOP聴いた時モロにプログレで大爆笑した思い出
敵の名前だけで面白いのずるい
この曲 実はティムご本人が意図してない音が出ているそうで…よく知られてるのは60Hzだけど 本当はもうちょっとゆっくりな50Hzだとか…
ま、結局どちらも すげぇ曲ですけどね!!にしても ゲームはめっちゃムズそうですね・・・
ソルスティス!大好きでした。
何故かうちにあったソフトであまり紹介されないから嬉しいです。
小さい頃だったので、オープニングが怖くて目をつぶってました。音楽よいですよね。本編の暗い感じのBGMも好きです。
パズルゲームが難しくて、しかも英語だから何書いてるかわからなくてクリアできなかっだけど、家族全員で面の攻略考えたりもしてました。3Dなんですが、ジャンプするとズレて針山に落ちたりするんです。だんだん慣れると、罠にもなれます。透明な床にも挑めます。
しかし敵がこんな変な名前なんですね。面白い😂
この頃ファミコンの音楽ヤバいですよね😮
拡張音源とか使ってるソフトとかあるし…「悪魔城伝説」とか。
opだけでもシャッフル変拍子キメのオンパレードで無茶苦茶で草(褒めてる)
出たー!世界一のファミコンオープニング曲(私説)!これ拡張音源無しなんですよ!ティム・フォリンはマジヤバいですよね!NESだけですが『シルバーサーファー』もぜひ。(中身は音楽だけで赦されているク○ゲーだそうですが。)私も『ソルスティス』は知らないでふとリサイクルショップで買ってメチャクチャ驚いたクチです。疑似3Dアクションなのも良いですよね〜。
本当にOP曲すごい、聴き入っちゃうな
本編も面白い…求められるアクション精度の高さが見るからに解るので、プレイしてる御本人は必死なのだろうと理解しつつも死亡時の「プワーーーッッ!!」を何度聞いても笑ってしまう
クォータービューのゲームは神ゲーしかないとウルティマ好きな俺が言ってみる
ティムフォリン!ティムのアニキじゃないか!
あと、もはや伝説のゲーム番組「大竹まことのただいま!PCランド」や当時ファミ通で連載してた小説「1999年のゲーム・キッズ」で有名な渡辺浩弐氏も関わってるって、ご本人のチャンネルかニコ生の番組でおっしゃってたのを聞いて驚いた思い出(ゲームのエンディングのクレジットにちゃんと記載あった
古くからキャラ変え系のが多数ある 苦手なタイプの洋ゲーだけど、やはりタイトルBGMだけでは拭えない程にはツラそうだ…
いきなりの神曲に度肝ぬかれた
転送装置のSEが耳を貫いた!(笑)
ティムの技術はやはりオーパーツじみてるな
しかし良作ゲームにはなかなか恵まれない悲劇の作曲家なのよね
おぉ、ナイトロアー(シリーズ)みたいというかまんまそれ系のゲームですな
しかし三次元迷宮って今聞くと「ふーん」で終わりそうだけどそれは子供心を無くしてしまったということですかね?
全く知らないゲームでした、マニアックな作品の紹介は嬉しいですね、今にして思えば90年代FC末期のソフトをもっと買って遊んでおけば良かったと思います
今の時代にファミコンゲームの音楽で鳥肌立つとは思わなかった…
この人のBGMで自分の人生の10年がこわれた
しかもこの曲、海外ファミコン用に作られてるから特殊チップとか無しでこの音を出してる
子供にはきっつい……
それでもやってたよ……..
曲が神ってるんだもん!
昔のプログレ、YES辺りにを参考にしてそうな曲。
OP曲すごいプログレ、Yesみたいw
これやったことあるけど、操作がわかりづらいので縦にコントローラ持ってやってたなぁ
そして難しくてクリアできなかった
クリアお疲れ様です
途中までとんでもない激闘なのにお姫様助けてからがアッサリすぎる…
でも音楽もすごいし名作なのはわかる