「私、鈴木羽那。あなたの後ろにいるの」

「私、鈴木羽那。あなたの後ろにいるの」



「私、鈴木羽那。あなたの後ろにいるの」

動画ではほんの一部分の紹介となりますのでよければ実際にゲーム内でコミュを読んでみてください。
シャニマス→https://shinycolors.idolmaster.jp/
シャニソン→https://shinycolors-song-for-prism.idolmaster-official.jp/

以下、注意事項です。必ずお読みください。
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https://shinycolors.idolmaster.jp/news/article.html?id=1007
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再生リスト

#シャニマス

View Comments (40)
  1. お互いの電話してる声が聞こえない程度には距離があるはずなのにこのスピード感ってヤバすぎる。逃げられるわけない

  2. 俺この娘のことよく知らないんだけど、

    Pが風邪をひいて体調が悪くてどうしても事務所に行けそうになかったので一日休むことになり、ベッドの上で横になっているとスマホの通知音が鳴ったのでチェックすると羽那から『プロデューサー、体調はどう?レッスンが終わったらお見舞いに行くね』とチェインがきていて、Pは『ありがとう。でも雨が降ってるし風邪を移したら良くないからお見舞いは大丈夫だ。気持ちだけ受け取っておくよ。』と返信して、その後日頃の疲れも相まって眠りにつき、夕方目を覚ますとベッドの脇に羽那がいて羽那が「プロデューサー、おはよう。…来ちゃった」と声をかけてPが「羽那…!どうして…!」と驚くと羽那は「プロデューサーのことが心配だったんだもんっ。来てみたら鍵が開けっ放しだったからちょっと様子見てみようかなーって。…嫌だった?」と言い、Pが「全然、嫌なんかじゃないよ。雨も降ってるのに、わざわざ俺のためにありがとうな」と言い、羽那が「…嬉しい?」と聞くとPが照れ混じりに「ま、まあ…嬉しい…かな」と答え、羽那が嬉しそうに微笑み、「…ねぇプロデューサー、熱…測ってもいい?」と聞き、唐突な問いに戸惑いつつ、Pが「…お、おう…」と返事すると「それじゃあ、あたしとプロデューサーのおでこをくっつけて…」と羽那が顔を近づけてきて、Pが「は、羽那…それは流石に…」と動揺すると羽那が「あはっ、冗談」と言い、その後普通に熱を測り、来る途中にPのために買っておいた食べ物を置いて、「それじゃプロデューサー、お大事にねっ」と言い羽那が帰った後、Pは雨の匂いと混ざった羽那の残り香を感じながら羽那が置いていってくれたゼリーを食べて「…羽那、本当にありがとうな」と言ってほしい

  3. なんだろう、行動自体はベタであざとく思えるのに、鈴木羽那以外にこんなことやってる女知らないし、やったとしても似合わないと確信できる。どうしてこんなことができるんだ…

  4. いろいろまざってますが😅
    鈴木さんならだいじょうぶでしょう
    ちなみに元ネタは
    メリーさんの電話☎ですね
    最後の電話☎で
    古びたフランス人形がたっていて
    ワタシメリーさん今のあなたの後ろにいるの
    という落ちが有名デス

  5. アプローチに躊躇いがないのはやはり強い…
    この子が成人したらやべー事になるのは想像に難くないな

  6. 鈴木羽那、これで学生じゃない職業アイドルだから甘奈が学校行ってる間もずっとPと一緒なの
    あまりに禁止カードすぎるだろ。
    なぁ甘奈、お前は何だったら鈴木に勝てるんだ?教えてくれ。

  7. 鈴木のこの好きを全面に出してくる感じが他にはない強みがある。
    クラスの男子たち何人勘違いしたんだろうな。

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