結局、温水くんは誰が好きなの?に対するネットの反応集【負けヒロインが多すぎる!】【マケイン】【アニメ反応集】

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#マケイン #ガガガ文庫 #アニメ #反応集 #ゆっくり解説

©雨森たきび/小学館/マケイン応援委員会

▌CAST
温水和彦  梅田修一朗
八奈見杏菜 遠野ひかる
焼塩檸檬  若山詩音
小鞠知花  寺澤百花

温水佳樹  田中美海
月之木古都 種﨑敦美
玉木慎太郎 小林裕介

▌STAFF
監督 北村翔太郎
シリーズ構成 横谷昌宏
キャラクターデザイン 川上哲也(A-1 Pictures)
サブキャラクターデザイン 齋藤悠 (A-1 Pictures)
メインアニメーター 三浦琢光(A-1 Pictures) 竹田茜(A-1 Pictures) 原島未来(A-1 Pictures)
ビジュアルボード 大谷藍生 有原慧悟
プロップデザイン 木藤貴之
色彩設計 村上彩夏(A-1 Pictures)
美術設定 平義樹弥(A-1 Pictures) 
美術監督 畠山佑貴
美術ボード協力 滕 翀
美術 草薙
3D監督 栗林裕紀
撮影監督 宮脇洋平(A-1 Pictures)
音楽 うたたね歌菜
音響監督 吉田光平
音響効果 長谷川卓也
制作 A-1 Pictures

動画について
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View Comments (17)
  1. 女性として意識しているのは焼塩、白玉後輩、志喜屋先輩の3人かな。その中で一番好き寄りなのは志喜屋先輩かと😄

  2. 温水の中に人を好きになるって感覚がまだ無いから現状では何とも……。

    温水から行動をおこして、明確に友達宣言をして手放したくない相手になった八奈見。

    4巻で恐らく恋心に一番近い感覚まで迫った志喜屋パイセン。

    6巻で双方無自覚ながら異性としてやたらと距離を縮めた焼塩。
    なお7巻でも出番はほぼ無いけど、心境と関係性の変化にサラッと触れられてたりする。

    かなりバランス取りながら書き進められてる感じはあるけど、現在の既刊の状況からだと温水の意識に踏み込んでるって意味ではこの3人がリードしてる様に思う。

    今のところジャブは打ってるけど強い有効打が無くて妹ポジに居る小鞠……。
    田中先生から文芸部がらみの大会やらイベントのチラシ貰ってたりするし、その辺で小鞠エピソードが来る伏線かも?
    マケインは何気ない会話が後で拾われるのスゲー多いし。

  3. 小鞠や佳樹のような女子力の高い子より、志喜屋先輩や焼塩のような自立できてない要介護な女子の方が異性として見がち?ぬっくん自身の女子力が高いのも関係ありそう。

  4. 志喜屋先輩と一瞬付き合って「皆にやさしい」を理由に振られて例の階段で泣いてる所を三負けの誰かに見つかって慰められて欲しい

  5. 匂いフェチってほどではないだろうけど、志喜屋先輩にドギマギする描写では「良い匂い」が何度も強調されているな

  6. くっつきそうになっても、幼馴染み絡みの過去がネックになって、最終的には彼女まで行かなさそうなノリを竹林事件で感じたから、温水の過去次第

  7. 恋愛感情無しに見た目の好みは佳樹なんじゃ?
    結構巨乳キャラいる割に8Kのダイレクトアタック以外マトモな男子高校生とは思えんレベルで乳への言及少ないので、オッパイ星人ではないみたいだし
    ぬっくんと言うよりは作者の癖なのかもしれんが

  8. でもガチデートしたのは檸檬だし
    ぬっくんも楽しんでたし
    ぶっちゃけ檸檬が押せばぬっくんすぐ落ちるだろ

  9. 四葉枠の焼塩はやはり温水にとっても特別な立ち位置にいるように思う。
    性欲に支配された人たちに志喜屋先輩が人気なのは理解するが、この物語はそう単純ではない。

    6巻 あの日に触れたのは、焼塩という人間のほんの一部にしか過ぎなかったけど。  俺がもう少しだけ手を伸ばしたら、その先になにが見えたのだろう。  焼塩檸檬という女を、俺はまだ全然知らない──。
    7巻 多分なにかが過ぎ去って、季節がめぐるようになにかが変わった。  それがどんなものか分かるには、きっと俺たちは幼すぎて。  大人になってから、いまの日々を思いだすのが……少しだけ楽しみだ。
    こんな表現がされるのは焼塩だけ。

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