イングヴェイ・マルムスティーン:ネオクラシカルメタルの巨匠の軌跡
1980年代にネオクラシカルメタルスタイルで脚光を浴びたギタリスト、イングヴェイ・マルムスティーン。彼の音楽的影響、キャリアの波乱、使用するギターや機材、個人的な一面までを詳しく解説します。ゆっくりしていってね!
※この動画はAIが台本を制作しています。間違いなどありましたらお手数をお掛けしますがコメントをお願い致します。
【目次】
0:00 イントロダクション
0:22 少年時代と音楽への目覚め
4:05 1980年代の成功と試練
9:08 1990年代の転換と継続する成功
12:51 スペシャルゲスト参加とサイドプロジェクト
15:29 2000年代の進化と新たな挑戦
20:13 2010年以降の活動と現在
23:16 プライベートと哲学
24:49 使用機材
27:37 エピソード集
31:00 最後に
インギーは、リッチー大好きっ子でしょ。
凄いんだけど10分も聴くと飽きるんだよなぁ。
ヒステリックな速弾きがうるさい。
クラシックに対するアプローチもなんかジョン・ロードと似たコンプレックスの裏返し的なものを感じる。
ロックギターに与えた影響は凄いけど。ヴァン・ヘイレンの次の歴史の区切り。
PLAY LOUD🎸
イングヴェイマルムスティーンの真似をするのはギターだけにしといて下さいね。逮捕まではされないと思いますけど、友達を無くしますよ。( ゚□゚)💧
俺的にはトリロジーまでが頂点かなって思う
この後も良いアルバム何枚かあるけど良くも悪くも金太郎飴状態
作品としてはトリロジーまでだと思うな
インタビューでリッチー・ブラックモアにイングヴェイをどう思うかって質問に
「もう少しゆっくり弾け」って答えたって話好き
彼に限らず、大概が強いリーダーがいて抑制された方が良いプレイになると思う。
デビュー当時から聴いていたけどギタープレイとサウンドは(個人的に)アルカトラズでのモノが一番好き。あとリズムが本当に悪い。
曲としては他の方も書いてるけどトリロジーまでは悪くない。
彼に代わってアルカトラズに加入したヴァイとははっきり対極のプレイだと思う。
多分エレキギターで高速スゥイープ・アルペジオ奏法を一番最初にした人ですよね。
ギタリストとしての影響力は物凄ーく高い人だと思うし、尊敬しています。私は無名な絵描きなんですが、現代でクラッシクな芸術表現をした(しようとした)って部分で影響を受けていると思います。
頑なにジミヘンやリッチーの影響を受けていないと言っているけど、自分を大きく見せたいから言っているだけ。いい加減、謙虚になって欲しい。
結局でも、オリジナルのフルインストアルバムつくってないんですよね?
1stソロも二曲ボーカル入りだし