・この中で赤尾ひかるが出たのはATRIのみなのか?アトリはかおす先生の再来かどうかも疑問なのか?・確か伊藤美来は恋愛フロップスでも病弱な役回りを担当していましたね。来年も伊藤美来は病弱な役回りを担当するかも?・大野さんが休業していなかったらふたきれはもちろん、グリッドマンやキミゼロやスレイブといった内田真礼主題歌作品に出れたかもしれません。スレイブ2期に出て欲しいんだけど・・・。
毎回気になるアニメの評価を見て参考にしています。今回紹介した菜なれ花なれが何故か最終回まで、毎週X(Twitter)にトレンドされたのが不思議でした。評価はともかく僕は、なれなれの可愛いキャラ達とチアが好きでしたね。
菜なれはEDの「武田羅梨沙多胡の母」を見て笑うアニメだからw 確かにあのパルクールの娘と毬先輩はアレだなぁ。後あのがっかりな温泉回は正直虚無。双子は全部見たけどこれも虚無。ATRIは最後の70年後・・・うーんまほろまてぃっくかなw
夏生は「アトリは心がある」と思って彼女に惚れ、アトリのノートを見て「アトリは心の無い機械。だまされた」と(勝手に)怒って、彼女を拒む ところがさらに一周して彼女のノートの涙の痕を見て「アトリにはやはり心がある」と認識して和解する。ややこしい上に、曖昧すぎる流れです ただしラストシーンでアトリが、再会した(データ上の)夏生とじゃれあう辺り、彼女に心があるということにしなければ無理なシーンではある そもそもアトリは一貫して、陽キャなコミュお化け。夏生を除く仲間はナチュラルに彼女を、心のある人間とみなして接している 彼女は夏生に対してすら心の存在が疑問点になるのがナンセンスなレベルで、主体的な自我を発揮しています みなもがSF的には間違ったことを言うのも、実はアトリに心があること前提で彼女を庇っているようにしか見えなかった 要するにATRIは、アンドロイドに心ありやなしや? という哲学的な命題を持ち出すことがナンセンスなほど「心の豊かなキャラ」として扱っている作品です 演出的に、ほとんど必要性が感じられない「心の有無」の命題で夏生を不自然に葛藤させて視聴者を混乱させ、無駄にモヤらせた。その点、凡作とは思います
ニコニコもないんじゃとても見てられない
14:59 ちいさなほしのゆめ…後で見てみようかな😮
アトリは、ロボットにすら負けてしまう幼馴染が不憫でならない
アトリ全然最後まで見てたけど、スタッフロールで制作にbilibiliって出てきてまじで萎えた
学生が恋愛するのは感心しかねる。友達ならまだしも彼氏彼女を経て恋人に進展したら不純なコトに至ってしまうから。
PA大好きなんだが今回のははずれでがっかりや…
アトリが欠陥品と呼ばれてボコボコに殴られるのはキツかった。
8:48 クソワロタw
・この中で赤尾ひかるが出たのはATRIのみなのか?アトリはかおす先生の再来かどうかも疑問なのか?
・確か伊藤美来は恋愛フロップスでも病弱な役回りを担当していましたね。来年も伊藤美来は病弱な役回りを担当するかも?
・大野さんが休業していなかったらふたきれはもちろん、グリッドマンやキミゼロやスレイブといった内田真礼主題歌作品に出れたかもしれません。スレイブ2期に出て欲しいんだけど・・・。
う〜む…、下には下があるもんですねぇ…。
テネットは設定を楽しむ映画。
毎回気になるアニメの評価を見て参考にしています。
今回紹介した菜なれ花なれが何故か最終回まで、毎週X(Twitter)にトレンドされたのが不思議でした。評価はともかく僕は、なれなれの可愛いキャラ達とチアが好きでしたね。
ななれはなれはゆずのOPは毎回聞いてた。アトリはもっとガルガンティア的なものを期待してた。
PAの凋落っぷりが残念ですね、昔はどれも平均点以上だったのに。 ATRIは期待していたのに「思てたんと違う」感が半端ないw
プリンの矛盾が分からない。
ATRI、最後の70年後ってまとめ方は何?夏生はデータ化って氏んだんだろうか。独身のまま?
花田先生、サクナヒメもそうだけどラストのまとめが雑過ぎ。そして今期はスーパースター……
ATRIはいろいろカットしたせいで微妙な感じになったけど、原作はめっちゃ最高だからもったいない。・・・てかアトリがもういりませんからって自分の足をあげるって普通に怖いんだけど・・・感動できるか?w
ATRIの原作改変がね・・・アニオリでゲーム税からしたら『えっ』てなったシーンが多かった
菜なれはなんか…無でした。
ATRIは後半が駆け足すぎたよねぇ
片足がない設定はカプセルに入ることで自由に動けない体になるという苦痛につながるのかと思ったが…
菜なれはEDの「武田羅梨沙多胡の母」を見て笑うアニメだからw 確かにあのパルクールの娘と毬先輩はアレだなぁ。後あのがっかりな温泉回は正直虚無。
双子は全部見たけどこれも虚無。
ATRIは最後の70年後・・・うーんまほろまてぃっくかなw
テレビアニメにはなっていないけど、ヨコハマ買い出し紀行のアルファさんが至高のアンドロイド少女です。自分的には。
Beatlessは未視聴?それともジャンル外?
この手のジャンルは期待して観るけど大抵失望させられる。これも15分切りだったな。
ATRI:毎話録画観てすぐ削除。
双子:全話録画し終えてから全削除。
菜なれ:放送時間が「キン肉マン」「しかのこ」と被っていたので視聴及び録画出来ず終い。
PAワークスって何でも潰そうとするよな
旅館に学校、今度はレコード屋・・・
ATRIは原作だとどういう内容なの?
那織は最後だろー!!!
あの外国映画、小説、特撮分かる
女の子ガチで最高だろ!!!!
こんな幼なじみが欲しいよーーー!
なれなれは確かに…
最後まで名前が覚えられなかった、というか誰が誰かわからなかった
これは綺麗な真夜中パンチですか?
練馬大根ブラザーズ的な?
TARI TARIは花江さん好きになるきっかけになったなぁ…
この3作品はもっと面白くできた感がある。
菜なれ花なれは主題歌とキャラクターが良くて、ATRIはあまりアニメに無い題材で興味深かっただんけどね。
ただ、ふたきれは視聴者を置いてけぼりにしてる感じはした。
夏生は「アトリは心がある」と思って彼女に惚れ、アトリのノートを見て「アトリは心の無い機械。だまされた」と(勝手に)怒って、彼女を拒む
ところがさらに一周して彼女のノートの涙の痕を見て「アトリにはやはり心がある」と認識して和解する。ややこしい上に、曖昧すぎる流れです
ただしラストシーンでアトリが、再会した(データ上の)夏生とじゃれあう辺り、彼女に心があるということにしなければ無理なシーンではある
そもそもアトリは一貫して、陽キャなコミュお化け。夏生を除く仲間はナチュラルに彼女を、心のある人間とみなして接している
彼女は夏生に対してすら心の存在が疑問点になるのがナンセンスなレベルで、主体的な自我を発揮しています
みなもがSF的には間違ったことを言うのも、実はアトリに心があること前提で彼女を庇っているようにしか見えなかった
要するにATRIは、アンドロイドに心ありやなしや? という哲学的な命題を持ち出すことがナンセンスなほど「心の豊かなキャラ」として扱っている作品です
演出的に、ほとんど必要性が感じられない「心の有無」の命題で夏生を不自然に葛藤させて視聴者を混乱させ、無駄にモヤらせた。その点、凡作とは思います