【負けヒロインが多すぎる12話】先生達にも苦い過去?【語ライ部168回】

【負けヒロインが多すぎる12話】先生達にも苦い過去?【語ライ部168回】



【負けヒロインが多すぎる12話】先生達にも苦い過去?【語ライ部168回】

こちらのライブの再編集です【第168回】

【この作品のライブ切り抜きまとめ】

【アニメ語らい部】

View Comments (3)
  1. 負け教師が多すぎるは裏でちゃんと進んでいるんでしょうね。原作派ならば7巻のヒロインとの関係にも思い当たりますし。

  2. 2人きりの観覧車でキスしてる様なシーンで何をしていたか。
    あれは温水君が1話冒頭にナレーションしてた事を言ったと思います。
    あのナレーション、原作では八奈見が原作中盤(何巻かは忘れた)に言ってたんだけどアニメでは変えられていて2期でその場面になって八奈見さんが言ったとしても違和感が無くなるからと考えます。
    ストーリー的に温水君が彼氏を作らなくて良いと言う→あの言葉→八奈見さんが納得して彼氏を作らないと宣言して違和感無し。
    その後の八奈見さんの尊厳を踏みにじられた発言は女として恋人が欲しいという当たり前の事をさしています。

    作者さんと今回の脚本家さんは凄すぎて私の考えなんか及びもしない事まで考慮していると思うので自信は無いですが😅

  3. 最終回の八奈見さんは、ぬっくんに告白させようとしていた気がします。自分からはしないけど、ぬっくんが言うなら付き合ったげるか、みたいな。
    で、色々と画策したけど、ちっともぬっくんが言わないので、最後の手段で「ほっぺにちゅー」くらいをしたかしてないか、という終わり方だったと思います。
    だから八奈見さんは「(勇気を出したのに)尊厳を傷つけられた」に対し、ぬっくんは「(そんな関係じゃないから)いや尊厳を守ったんだ」という認識だったのでは。
    結論として、八奈見さんはキスしようとしたけど、ぬっくんは拒んだのでしょう。たぶん。

コメントを残す