最終話まで完走ご苦労様です。出てくるキャラクターの皆さんは、余計な事を言わないが、大切な事も伝えられないのでタイトルで銘打っているように「逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい〜」すれ違いコントで終始しました。ノール君はタイトルではまだ冒険者に成れていない感覚ですがみなさん認めているすれ違いは最後まで笑わせてくれます。キャラクターのみなさん気のいい方達のようなので、相手の気持ちも「パリィ」しないでよかったですね。
2期が作られるなら1期が最高すぎたワンパンマンの二の舞にならないことを願うばかりです。スーサイドや異世界失格ほど期待してなかったのに電子書籍でコミカライズ版を買う羽目になるとは思いもしなかった名作アニメでした。
12話の終わり方ですと、一連のノールの活躍は「ちょっとしたトラブルに関わってバタバタした非日常体験」でそこから日常に戻って物語終わったという風にも受け取れて、二期を期待する観点からは綺麗に終わってしまっているのが不安です
教官がノールを発見出来なかったのは第一話での実家から街に行く時の過程でノールが一歩踏み出した時に結界が無くなった描写があったから多分それで発見出来なかったと思うそこらへんから第二クールが有ればその謎が明らかになって行く様な気がするな😅
最終話まで完走ご苦労様です。出てくるキャラクターの皆さんは、余計な事を言わないが、大切な事も伝えられない
のでタイトルで銘打っているように「逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい〜」すれ違いコントで終始しました。
ノール君はタイトルではまだ冒険者に成れていない感覚ですがみなさん認めているすれ違いは最後まで笑わせてくれます。
キャラクターのみなさん気のいい方達のようなので、相手の気持ちも「パリィ」しないでよかったですね。
罠は回避している…発動させたヤツだけど…。
5話以降が、たった1日の出来事だったんですねw
少年ノールを六聖が探しきれなかったのは不思議ですが
第1話でノールが山を下りた時に通り過ぎた光の線
道の両脇の透明な柱が結界的なものだったんでしょうか。
2期が作られるなら1期が最高すぎたワンパンマンの二の舞にならないことを願うばかりです。
スーサイドや異世界失格ほど期待してなかったのに電子書籍でコミカライズ版を買う羽目になるとは思いもしなかった名作アニメでした。
12話の終わり方ですと、一連のノールの活躍は「ちょっとしたトラブルに関わってバタバタした非日常体験」でそこから日常に戻って物語終わったという風にも受け取れて、
二期を期待する観点からは綺麗に終わってしまっているのが不安です
六聖のシーフが、昭和芸人の様なハリセンやメガホンを持っていたのを見落しません
「特に理由もないのに」能力をひた隠す系じゃないので気持ち悪さがなくていいですね。
正直途中でやめてしまうと思ってましたが、面白すぎて最後まで観てしまいました。
特に最終回の六聖のノールに対する評価シーンで、観てて良かったと思いました。
あの宝剣?は最後までスコップ扱いでしたもんね♪ (笑)
我が身一つを無き数に、無欲、無私の快男児って感じでした。
教官がノールを発見出来なかったのは第一話での実家から街に行く時の過程で
ノールが一歩踏み出した時に結界が無くなった描写があったから多分それで発見出来なかったと思う
そこらへんから第二クールが有ればその謎が明らかになって行く様な気がするな😅
まじめな王国だった。亡国の危機を乗り切れるだけの力があった。それがなかったら主人公は冒険者になれないと確定したときに、どこかに流れていって、王国の危機とは無縁なままだったと思う。
「俺は2期をパリィする」んじゃねーぞ()
パリイはパリイで分かる 🎵