【逃げ上手の若君】今回ってギャグ回じゃなくて実はめちゃくちゃ重要な話!?第10話のネットの反応集【最新アニメの反応集】

【逃げ上手の若君】今回ってギャグ回じゃなくて実はめちゃくちゃ重要な話!?第10話のネットの反応集【最新アニメの反応集】



【逃げ上手の若君】今回ってギャグ回じゃなくて実はめちゃくちゃ重要な話!?第10話のネットの反応集【最新アニメの反応集】

逃げ上手の若君 第10話『変態稚児と神力騒動』のネットの反応をまとめてみました!
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【動画内の引用作品】
「逃げ上手の若君」©松井優征/集英社・逃げ上手の若君製作委員会

VOICEVOX:四国めたん

#2024年春アニメ
#逃げ上手の若君
#反応集

View Comments (21)
  1. アニメだけで原作知らないけど、歴史基準のラストになるなら終盤今回みたく未来が見えないとか、相手側が上回り未来が書き換えられるとかの設定になるのかな?

    鎌倉取り戻してずぐに奪われる時とかも

    それか、未来はちゃんと見えていて分かった上でのラストや源義経がチンギス・ハーンになった展開?

    ※遊び場がなくなる前に時代の変革期に心残りなく遊び倒して 散っていく 魅せ方演出勝負の作品が熱いと思う。

  2. 奈良時代の文献じゃ、その頃から鰻は朝廷に献上されてたらしいよ。
    まぁ蒲焼きは砂糖や醤油が入手しやすくなった江戸時代からだけど。

  3. 江戸時代前のうなぎの食べ方は筒状に切って焼いて味噌山椒をつけて食べるだったかな。
    赤い蝋燭や手袋はどこから……

  4. 一番現代と違うのは値段かな?
    白米>>>>>大自然の壁>>>>>ウナギ
    当時は↑だったんよな……ウナギ食べたい

  5. うなぎは江戸時代まではぶつ切りにして焼くのが一般的で、
    その形が蒲(がま)の穂に似てたからがま焼きって呼ばれてて、そこから訛って今のかば焼きって呼ばれる名称になったとか

  6. またもや『砂の惑星』のように深い物語! 人の心に希望を与える文化活動であると共に、人々を動かす

    社会工学的技術でもあり、毒にも薬にもなる神話の描写や、科学が発達すると前者に移るという未来予測。

    能力や人柄による合理的政治でも、裏には当人や黒幕、支持者層の私欲が隠れていることがあり、それが

    露呈しそうな場合、上層含む民度に応じて誰かが泥を被らねばならないという残酷な問題 …… 秀逸です!

  7. 「人に知られてしまうと神秘が薄れる」は確かに型月の話で笑う。
    型月でも日本の神代は平安時代辺りまでだし。

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