ついにきた主人公の身内との対面おじさんが言ったのは人間の夫婦なら離婚すれば他人に戻るけど、ミーナの場合は離婚しても、出ていくわけじゃなくただの家電になるからそれは不平等って話かと思いました。でもおじさんはミーナのことをただのロボットとしか見てないんですよね。 親と会うときはやっぱりお母さんとミーナの会話が良かったです。家族としての役割りという最近よく言われることが話されてて深かったです。
おじさんは原作だとのちの話にも出てきて、ロボットに銀行口座を作れないのは当たり前だ、一人の人間が持つロボットの数だけ口座を作るのと同じことだから犯罪に使われてしまう、など、タクマの理想主義的な思いつきを諌める話をしてくれます。
補足です やっとわかったかもです。「人権」の話の気がします。 おじさんの話にあるのはロボットの「人権」について。劇中ではロボットに「人権」がない。だからおじさんの意見が光ると思いました。 ミーナさんの自主性と怒りの意味がわかりました。 ミーナさんの自主性、自分の存在の定義がそこにつながるのかなと思いました とても難しい話でした
ついにきた主人公の身内との対面
おじさんが言ったのは人間の夫婦なら離婚すれば他人に戻るけど、
ミーナの場合は離婚しても、出ていくわけじゃなくただの家電になるからそれは不平等って話かと思いました。でもおじさんはミーナのことをただのロボットとしか見てないんですよね。
親と会うときはやっぱりお母さんとミーナの会話が良かったです。
家族としての役割りという最近よく言われることが話されてて深かったです。
「他人にはどうでもいいことだからこそお前だけは考えなくちゃいかんと思う」は おじさんの愛情だよなぁ。
その後ミーナちゃんにキレられたけど。
おじさんは原作だとのちの話にも出てきて、ロボットに銀行口座を作れないのは当たり前だ、一人の人間が持つロボットの数だけ口座を作るのと同じことだから犯罪に使われてしまう、など、
タクマの理想主義的な思いつきを諌める話をしてくれます。
補足です
やっとわかったかもです。
「人権」の話の気がします。
おじさんの話にあるのは
ロボットの「人権」について。
劇中ではロボットに「人権」がない。
だからおじさんの意見が光ると思いました。
ミーナさんの自主性と怒りの意味がわかりました。
ミーナさんの自主性、自分の存在の定義が
そこにつながるのかなと思いました
とても難しい話でした