【俺は全てをパリィする10話感想】念願の再会!?

【俺は全てをパリィする10話感想】念願の再会!?



【俺は全てをパリィする10話感想】念願の再会!?

ノールが突き落とされないか心配です!
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【この作品の感想シリーズ】

【↓毎週のライブでも発信してます】https://www.youtube.com/channel/UC3i6fY7gwjIo8HJo7G_N4mA

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  1. 今回その強さを見せつけた六聖ですが、この六人総掛かり+王様で全滅仕掛けたのが1話のミノタウロスだったりします。

    ノールの実力を認めている六聖の中、癒聖セインだけは他の六聖と違って、ノールに対してある種の敬意を持っています。というのも、本来なら不可能だったローヒールを祝福無しで使えるという奇跡を目の当たりにして、ノールは自分を既に超えている。尊敬すべき小さな師である。という考えで、魔竜の治療もオーケンの提案だったら即座に却下するが、ノールの考えであるならば全力でそれに応える。というなかなか重めな感情を持ってます。

  2. 剣聖に関して勘違いされてます。
    彼は嫉妬ではなく、ノールの底なしの能力を、見誤っていた己の未熟さを、後悔し、恥じているんです。

  3. 『ラッキーマン』という源流を思い出させてくれてありがとうございます。ちょっと八代亜紀さんの歌声聴いてきます。

  4. ノール自身は兵士の経験も無いから、戦争がどう始まりどう終わらせるのかとか全く知らないと思うので、皇帝を逃がしたのは致し方ない。っで皇国の魔導兵器で落とされた魔竜が死んでなくて良かった。今後どういう展開になるのか分からないけどノールに取って貴重な従者役に成るはずだからね。ノール本人は元の巣に帰れと言ってたけど。皇帝の追跡から皇国への侵攻と急展開するけど、腹をすかせたノール達に何か食べさせる余裕はあるんだろうか?

  5. ノール視点では六聖は世話になった教官なので、自分が死ぬほど努力をしても身につかなかったスキルを使う憧れの活躍をしてはいるものの学校の先生程度の存在で、
    リーンをありふれたB級冒険者と認識しているように、クレイス王国では一般的な冒険者の先生が全員このぐらい出来ると勘違いしていそうです。だから「教官」を強調していて

  6. 今回も解説ありがとうございました。

     大変興味深く、楽しく視聴できました。

     高評価押していきます。

     皇帝とノールの会話シーン、web版にはなかったので、?だったのですが、動画主様の解説を聞いて納得しました。

     全体を通して「再会」演出の意図があったのですね。

     ラジオで初監督作品と言ってましたが、ちゃんと原作を理解した上で、アニメとして何を見せるか考えていてすごいなと、あらためて感心しました。

     剣聖と戦士の教官がノールのことを知らないと言ったシーンは、web版と同じなのですが、普通に、成長したノールに気づかなかったのだと思っていました。

     動画主様の解釈を聞いて、2人の心情がわかりました。解説ありがとうございます。

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