ほんと今回も面白かったですね!スピーカーが壊れたところは、あんなに防水機能をドヤってお風呂に入ってたのに、と思って笑ってしまいました。また、たくまの絵をマモルにスイカと思われるくらいミーナは画伯だったこもも明らかになりました。2期あるといいですね〜!
その昔記録媒体にテープレコーダー使ってた時代にピーガー音でプログラムのどの辺りを読み込んでいるのか分かってた頃の自分を思い出しました(80年代)情報の取捨選択はAIのフレーム問題であり、それを面白おかしく描く作者はスゴいと思います
おじさんが後で通信障害の事を知ってロボットの奇行の原因に思い当たる瞬間があると思うとちょっと微笑ましいです。あと、あの通信障害エリアでは大なり小なり似たようなロボットの奇行が見れたんでしょうね、ちょっとだけ怖い。
ミーナが念のためタクマの住所をマモルに教えようとしたとき、マモルが文字を読んで似ている文字が電柱にあると指摘したことから一丁目に戻ってから再度4丁目まであの坂を登って行って戻り漸くアパートに到着出来て良かった良かった。初めてのお使いミーナ編でしたねw
今回、本当に楽しめました。ギャグの密度がかなり濃くて、しかもそれがミーナやマモルのあり方を深掘りするようにちゃんとキチンとした軸がある感じなのが好感でした。タクマがいない場所で二人の関係が改善されていきましたし、しっかり相棒感が出てきて何よりでした。これでタクマも何かにつけてリセットされる危機が去ったことでしょうか。 ミーナがやたらにマウントを取ろうとするのを、前回の偽記憶に対する防衛本能による、というお話は、なるほどと思われました。そして要らない存在にされたくない、というのはミーナにとってこういう行動の根本的な動機だと感じさせられますし、そこにやはり感情があるのだろう、と思わされます。人間であるタクマがまったくいないところでさえ、マモルに対して優位に立とうとするあたりも、相当切実な気持ちを持っているのではないか、と。してみると、これまでにもスマホのカメラと解像度で張り合ったりしたりしていましたし、タクマの部屋にある機械類全てがある意味ライバルになっていそうで、けっこうしんどいのではないかと思われます。タクマは比べる気など全然無いでしょうから、そこはミーナにも納得してもらえると良いな、と思います。二期は、ぜひともやってほしいですね。
以前に出かけたときはタクマといっしょだったけど、ロボット同士で出かけるとマニュアルの思考になってしまって、迷子になってしまうの面白かったです。信号がない横断歩道で親切なドライバーが止まってくれたのに意味がわかってないの可愛かった。
ほんと今回も面白かったですね!スピーカーが壊れたところは、あんなに防水機能をドヤってお風呂に入ってたのに、と思って笑ってしまいました。また、たくまの絵をマモルにスイカと思われるくらいミーナは画伯だったこもも明らかになりました。2期あるといいですね〜!
外人さんが日本語おぼえるときに表音文字がカタカナとひらがな2種類あるのが
すごく面倒って話を聞いたことがあるので
学ぶものが同じならロボットも人間も同じことに疑問をもつんだなあと
微笑ましく見てました
その昔記録媒体にテープレコーダー使ってた時代にピーガー音でプログラムのどの辺りを読み込んでいるのか分かってた頃の自分を思い出しました(80年代)
情報の取捨選択はAIのフレーム問題であり、それを面白おかしく描く作者はスゴいと思います
ミーナのガニ股姿が笑えました。
いわゆるハカイダーの口ですね。
ハカイダーの口は円筒形の顔に水平線一本だけのデザインですが
上から撮ると笑っているように、下から撮ると怒っているように見えます
おじさんが後で通信障害の事を知ってロボットの奇行の原因に思い当たる瞬間があると思うとちょっと微笑ましいです。
あと、あの通信障害エリアでは大なり小なり似たようなロボットの奇行が見れたんでしょうね、ちょっとだけ怖い。
「寝るの好き気にしないで」に
マモルにタクマの優しさのDNAが入ってるねーと思った。
ミーナが念のためタクマの住所をマモルに教えようとしたとき、マモルが文字を読んで似ている文字が電柱にあると指摘したことから一丁目に戻ってから再度4丁目まであの坂を登って行って戻り漸くアパートに到着出来て良かった良かった。初めてのお使いミーナ編でしたねw
今回、本当に楽しめました。ギャグの密度がかなり濃くて、しかもそれがミーナやマモルのあり方を深掘りするようにちゃんとキチンとした軸がある感じなのが好感でした。タクマがいない場所で二人の関係が改善されていきましたし、しっかり相棒感が出てきて何よりでした。これでタクマも何かにつけてリセットされる危機が去ったことでしょうか。
ミーナがやたらにマウントを取ろうとするのを、前回の偽記憶に対する防衛本能による、というお話は、なるほどと思われました。そして要らない存在にされたくない、というのはミーナにとってこういう行動の根本的な動機だと感じさせられますし、そこにやはり感情があるのだろう、と思わされます。人間であるタクマがまったくいないところでさえ、マモルに対して優位に立とうとするあたりも、相当切実な気持ちを持っているのではないか、と。してみると、これまでにもスマホのカメラと解像度で張り合ったりしたりしていましたし、タクマの部屋にある機械類全てがある意味ライバルになっていそうで、けっこうしんどいのではないかと思われます。タクマは比べる気など全然無いでしょうから、そこはミーナにも納得してもらえると良いな、と思います。
二期は、ぜひともやってほしいですね。
以前に出かけたときはタクマといっしょだったけど、ロボット同士で出かけるとマニュアルの思考になってしまって、
迷子になってしまうの面白かったです。
信号がない横断歩道で親切なドライバーが止まってくれたのに意味がわかってないの可愛かった。