【俺は全てをパリィする8話感想】ノール先生を躊躇なく発射する弟子

【俺は全てをパリィする8話感想】ノール先生を躊躇なく発射する弟子



【俺は全てをパリィする8話感想】ノール先生を躊躇なく発射する弟子

ノールもだけどリーンがどうなっていくのか心配やで
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【この作品の感想シリーズ】

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View Comments (19)
  1. トールさんが話しながら苦笑してしまう心境が分かるくらいムチャクチャな展開ながら破綻してないのがストーリー、演出の妙だなと思いました。
    ドラゴンの声がかわいい女声だったのが意外でしたが、ロロがテイムできたとすると女性の姿になって出てきたりするのかな、と思いましたがありきたり過ぎるのでそれはない方向で話が進むことに期待したいです。

  2. 原作だと厄災の魔竜がどんなものかが描写されてるので、アニメだと脅威度がちょっとわかりにくいのはありますね。
    実際は各地にクレーターなどが残され、ビジュアルも幾つもの文献にしっかりと描かれて残されているのでリーン達はぱっと見ただけで厄災の魔竜だと分かったし、討伐を行おうとした軍や冒険者が尽く叩き潰されているのも、竜の描写で判明してます。つまり、災害と同じく去るのを待つ以外にない。倒すどころか戦うこと自体が烏滸がましい相手なのです。
    だから「王が手がなくなったら」どころか、眼前にいる時点で既に打てる手がない状態になっています。

  3. ノールが語りのシーンでは格好悪いポーズでギャグ的で、リーンがノールを見ているシーンではノールの横顔は格好良いという感じで

  4. 喉の調子悪そうですね。ご自愛くださいませ。
    元々常識はあったのに、弟子の常識が師匠によって変えられていくという視点は盲点でした。確かに彼女は最初の頃は常識的でしたねw

  5. 国王は剣に込めた魔力を一気に解放して爆発させるつもりだったが(それでも魔竜にはそれ程ダメージを与えられない?)、それを横から飛んできたノールがぶつかるのを防ぐために「パリィ」って言いながら魔竜の横っ面を張り飛ばした事で国王の命を救ってますよね。爆砕の魔剣を使ってたら国王は確実に死んでたはずでしょうから。その後の竜の腕や尻尾による攻撃は慣れたパリィで軽く弾いてましたね。っで業を煮やした魔竜がブレスを浴びせようとしたのにそれすらバリィしちゃうんだから、「えっ何よコイツ、ブレスまで弾くの?うっそ~」って魔竜は思ってそうで、その後爪を折られてそのまま心も折られて恭順の姿勢に成るという。魔竜との闘いよりも城に飛ぶためのリースの攻撃の方が結構きつかったのは首の後ろをヒールしてて分かりまたね。

  6. リンネブルグ様が勘違いでノールから学んでいることは彼女を成長させる貴重な体験として役立ちそうな「いい事」なのが面白く

  7. ドラゴンが服従してから目の色が黄色に変わってかわゆくなったw

    まぁ、ノール砲はほとんどガンダムのソーラレイのオマージュにしか見えんかったwww
    まぁ、でもすでに発射実験自体は実戦証明済みなだけにリーンが容赦ないわ……

    まぁ、このドラゴンを従えた事で外圧はすべてパリィできたことになるんか?

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