須田慎一郎「市場不安定なら利上げしない 日銀副総裁の発言の裏は?」「『もしトラ』『もしハリ』で日本の経済安保はどうなる?」「自民党総裁選 気になる今週の動きは?」8月8日
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#須田慎一郎#日銀
日銀総裁、副総裁、財務省は、全くの脳なし達だと言う事ですか
岸田さんは、最悪総理大臣ですね
殖田さんは思ったよりトンチンカンまたなんかやるぞ。
一般人にウケを狙って話しただけでしょうよ😂
株価暴落させる総理と幹事長は辞めてもらいたい。
政府も日銀も愚か。アメリカ経済が怪しくなってきたのは、色んな数字を見れば予想できる。それならアメリカは利下げにむる可能性は高く、そうなら日本は金利差を気に病まずとも勝手に縮まるのに。それよりも日本は個人消費は鈍く、経済がいまいちなんだから、消費を喚起するようにすべき。定額減税やっても利上げしたら意味がない。
乱高下と日銀の利上げは無関係。いつもの左派メディアの印象操作
石破本の保守と言いながら共著者が倉重 篤郎というアベガーの中心人物ということが非常識さを示している。
小池氏はどうせ都議会の野党質問の答弁には絶対立たないので休んでいても同じ。
植田ショックの火消しのつもり。実質賃金26か月連続下落、実質消費、実質GDP共に1年下げ続けているのに、景気が上向いてる様な嘘を吐き利上げした結果。緊急利下げしなければまだ続くだろう。
円安は消費税やガソリン減税すれば済むのに、利上げして子育て世代や中小企業からむしり取ろうとしたら、大企業や金融業界にまで影響が出て泡食ってる感じですね。
その気になればインチキをして外国人ですら投票できる選挙で首相が決まる国。
日本で犯罪を犯した外国人について報道する際に国籍を伝えることが禁じられているのですか?明らかに国籍を伏せた報道が増えていますよね。国民が知らなければ問題も起きないという姿勢は必ず反動を引き起こしますよ。
キシダ、河野、モテギ、酷いもんだな。国民の財産がぶっ飛んでしまったゾ。キシダー、貴様責任を取れ‼️
日米で協力して、対中包囲網つよまっていくね。
日本で好調なのは円安のおかげで輸出や海外展開が中心の大企業や一部のインバウンドで潤っているお店が中心。
円安を潰せば好調なところが削られていくだけで、不調部分が復活するわけじゃない。
その好調を生かせない政府と、好調を潰す日銀。何やってんだか。こんなんじゃ日本経済の復活なんてするわけないじゃん。
日銀の職員は都市銀行並みの給与、この人たちが専門家なのかい?又新札はいつも仕事なくぶらぶっらしている4500人の職員を食わすためだよ。
植田さん東大の数学科卒って驚くことはない。小心の保身主義者 どうにでもなるからとKKが選んだ。
NISA南って岸田さんの詐欺にかかったっようなもの。岸田を辞めさせろ
あのティムが平均的な良きアメリカ人?普通のアメリカ人が聞いたら殴られるレベルの冗談だ
利上げする事は解って居ました。しかしアメリカ経済の後退が言われて、0,1秒でAIが売りを判断すると言います。勿論機械だから売りに売りを重ねれば、史上始めての値下げになります。0,25%の利上げなどアメリカの金利とは比べようも有りません。・・プロは解って居る・・
植田さんの内心のフラストレーションに関するコメントは須田さんだけですね。興味深いです。まあどっちにしても植田総裁はいまや投資家の恨みを買ってしまい、近所のコンビニにも行けないでしょうね😁。今後は「とにかく株価を戻せ」という圧力を浴びることになるんじゃないですか?
「新NISAは政府の罠」に加担した「三百代言の株屋さん」。
女系天皇を認めた時点で保守ではない。
ポンペオちゃうぞパンピーオやオジキ議員に教わってないんか🤣
トランプの奴サイバートラックに乗ってるやないかw
高橋是清は偉大だった
印象操作でどうにかしようとする米国民主党の姿勢が日本のメディアと同じで草w しかし 米国民主党の国民皆保険は賛成できるが
市場が不安定とかって安定したらいい話ちゃうからな
利上げそのものが不要
利上げは手段であって目的ではない
これが岸田政権の実状。
アメリカの指示により利上げをしたに過ぎない、金利が付いてまともな経済活動ができる
政治家が、
日銀に対して、
市場との対話をさせないように持って行ってたのは、あると思います。
私の、おじきへの思ひは極めて安定的なインフレ状態にあります。
この混乱は人災です。 少なくとも原因追及・責任所在の解明をしないと再び繰り返すでしょう。