アンドロイドを表す言葉が作品毎に違うのはロボットが作品毎にモビルスーツだったりアーマードトルーパーだったりそれぞれ違うのと同じだからあんま気にならんかなむしろアンドロイドで統一されてしまったら味気無さそう同じものを指す言葉が2種類あるパターンはまぁめんどくさいな
6:06 『AYAKA』は櫻井某氏が降板したこととangelaさんの主題歌だけ覚えています。それと私が印象に残ったオリジナル・アニメは2クール放送だった『キャロル&チューズデイ』(フジテレビ、BSフジほか)です。声優陣が豪華でしたが…🙇
売れるか売れないか分からないものに大金払って勝負している時点で、オリジナルアニメを出している人達には敬意を払いたいなぁ。売上が読める原作物や続編ばかりになったら、業界全体として先細りになるだけですし。 今期で言えば、ガルクラから滲み出てくる、「この作品を絶対売ってやる」と言う制作陣の野心めいた感情は凄く心地いいですね。あと水島監督の狂った企画(誉め言葉)にGOを出した大人達にも称賛を送りたいです。
DTBの一期おもろかったなぁ……あれオリジナルアニメの理想だと思う。エピソード毎に起承転結がはっきりしてて、後の展開の伏線にもなり、物語の結論として契約者は既存の人類と相容れないから消滅させるべきか否かを観る側に委ねる終わり方にするっていう一期だけでも充分纏まってる良作
全部とは言わないけど、オリジナルアニメなのにオチから逆算して作ってないんじゃないかと思うような作品が多すぎますね。目的がコロコロ変わったり、風呂敷がたためていないストーリーのプロットはどうなっているのかしら……
セクシー田中さんの件とか、やはり脚本家が駄目な場合が多いんですよ それとアイドルものやスポーツものなどでありがちなのは「余計な試練」というヤツ 新規に何かを始めた主人公やその仲間が何かを成し遂げる過程で不自然にメンタル落として完全に動き止めたり、いざステージに立ったら機材トラブルが起きたりする 新人がライバルと競い合って勝利し栄冠を掴むだけでも十分困難なのに、外部のトラブルでとかで努力や時間を無駄に浪費してたら勝利が遠のくだけなのに、適当にご都合で克服して勝つものだから作劇も不自然になります 直近ではハイスピードエトワールや夜のクラゲは泳げない、過去作では風が強く吹いているとかアイドルマスターシンデレラガールズに、ラブライブシリーズ全般などですね
難点がゲームやアプリが原作のアニメ達に通ずる…とは言っても、そんなゲームやアプリ原作のアニメ達はそっちで設定補完でかてる既存のファンが観て買うだけでもそれなりの数値になって元が取れたりするケースもあるのよね。なんならゲームやアプリ本編のシリアルコードを特典にして無理矢理円盤の売上を伸ばす手もあるから、漫画や小説を原作にした作品よりも有利まである。(中にはそれでもダメだった…どころかむしろそのせいでファンが減ったり売上が下がったりする怪作もあるけど) オリジナルアニメはそう言った後ろ盾が無いからついつい守りに入りがちで、無茶な行動は取れない………と思ったらむしろ逆でかなりキーが外れて暴投してしまってるような……。 ブレイバーンは設定がもりもりなのに対して「結局この話で何を目的に何がしたいのか」が毎話あるていどハッキリしてたのも、視聴者には受け入れやすくなっていて上手くやってたなって思う。
近年のオリジナルアニメで忘れて欲しくない良作が「ひそねとまそたん」ですね「OTF(変態飛翔生体)」という専門用語も「おとうふ」とか言ってみたり、極力わかりにくさを意識させない作りをしてるのがうまいあとあまり知られてないが、水星の魔女の小林寛監督の作品だったりする
1クールで足りないなら2話でも3話でも足せばいい。まず枠を4クール買い、3本オリジナルアニメを計画する。その中で必要な話数を調整し、余ったら総集編や、次クールの前番組にでも使えばいい。これで尺が足りない問題は解決するだろう
ヒットしたオリアニを挙げていったら10年以上前のまどマギとかガルパンの名前が未だ出てくるそれ位ハードモードなのよね。とはいえ20年代入ってからデカダンス、Vivy、オッドタクシーと来てリコリコの大ヒット今期のオリジナル3作品もオリアニの盛り上がりを感じさせる良い傾向だと思う。
アンドロイドを表す言葉が作品毎に違うのはロボットが作品毎にモビルスーツだったりアーマードトルーパーだったりそれぞれ違うのと同じだからあんま気にならんかな
むしろアンドロイドで統一されてしまったら味気無さそう
同じものを指す言葉が2種類あるパターンはまぁめんどくさいな
6:06 『AYAKA』は櫻井某氏が降板したこととangelaさんの主題歌だけ
覚えています。それと私が印象に残ったオリジナル・アニメは2クール放送だった
『キャロル&チューズデイ』(フジテレビ、BSフジほか)です。声優陣が豪華でしたが…🙇
ナロウが流行った一因よな、ワンアイディアさえ有れば後は枠が決まってるから読み易い
勇を失ったな
投げっぱなしEDって見る度にこのあとBAD展開しかないから終わったかなと思ってる
売れるか売れないか分からないものに大金払って勝負している時点で、
オリジナルアニメを出している人達には敬意を払いたいなぁ。
売上が読める原作物や続編ばかりになったら、業界全体として先細りになるだけですし。
今期で言えば、ガルクラから滲み出てくる、
「この作品を絶対売ってやる」と言う制作陣の野心めいた感情は凄く心地いいですね。
あと水島監督の狂った企画(誉め言葉)にGOを出した大人達にも称賛を送りたいです。
漫画だけど独自の用語のせいで分かりにくくなったといえばサムライ8
DTBの一期おもろかったなぁ……
あれオリジナルアニメの理想だと思う。エピソード毎に起承転結がはっきりしてて、後の展開の伏線にもなり、物語の結論として契約者は既存の人類と相容れないから消滅させるべきか否かを観る側に委ねる終わり方にするっていう
一期だけでも充分纏まってる良作
ブレイバーン面白いって言うのがどうしても理解できない。
二話目まで見てリアルでゲロ吐くぐらい嫌い。
なのに大ヒットって何がどう違うんだろう?
全部とは言わないけど、オリジナルアニメなのにオチから逆算して作ってないんじゃないかと思うような作品が多すぎますね。
目的がコロコロ変わったり、風呂敷がたためていないストーリーのプロットはどうなっているのかしら……
シンプルで分かりやすいオリジナルって言うと体操侍が思い浮かびますね。設定をシンプルにして動きで魅せるって言うまさにアニメの基本が出来てたのが良かったのかもしれません。
人気がある原作をアニメ化というパターンが多過ぎてイチから話が作れたり1クールで全体のストーリーの起承転結を構成出来る人材が殆ど育ってないって現状ではない事を切に願いたいなぁ…
原作モノはその媒体で面白くなってるから、アニメーションにしても基本クオリティが下がる。アニオリこそ大爆発するロマンがある。毎期必ず3話までは観るようにしてる。そしてハズレが多い(泣)
セクシー田中さんの件とか、やはり脚本家が駄目な場合が多いんですよ
それとアイドルものやスポーツものなどでありがちなのは「余計な試練」というヤツ
新規に何かを始めた主人公やその仲間が何かを成し遂げる過程で不自然にメンタル落として完全に動き止めたり、いざステージに立ったら機材トラブルが起きたりする
新人がライバルと競い合って勝利し栄冠を掴むだけでも十分困難なのに、外部のトラブルでとかで努力や時間を無駄に浪費してたら勝利が遠のくだけなのに、適当にご都合で克服して勝つものだから作劇も不自然になります
直近ではハイスピードエトワールや夜のクラゲは泳げない、過去作では風が強く吹いているとかアイドルマスターシンデレラガールズに、ラブライブシリーズ全般などですね
ジビエートのタイトルが読みづら過ぎて一瞬分からなかったwそんなアニメあったんですね。
難点がゲームやアプリが原作のアニメ達に通ずる…とは言っても、そんなゲームやアプリ原作のアニメ達はそっちで設定補完でかてる既存のファンが観て買うだけでもそれなりの数値になって元が取れたりするケースもあるのよね。なんならゲームやアプリ本編のシリアルコードを特典にして無理矢理円盤の売上を伸ばす手もあるから、漫画や小説を原作にした作品よりも有利まである。(中にはそれでもダメだった…どころかむしろそのせいでファンが減ったり売上が下がったりする怪作もあるけど)
オリジナルアニメはそう言った後ろ盾が無いからついつい守りに入りがちで、無茶な行動は取れない………と思ったらむしろ逆でかなりキーが外れて暴投してしまってるような……。
ブレイバーンは設定がもりもりなのに対して「結局この話で何を目的に何がしたいのか」が毎話あるていどハッキリしてたのも、視聴者には受け入れやすくなっていて上手くやってたなって思う。
戦車道
7G
捌いたのか捌いてないのか
処理したのか投げっぱなしたのか
そんなことは面白いからどーでもいい
特撮、またはコロコロなら原作無い、原作無視からやりたい放題…
近年のオリジナルアニメで忘れて欲しくない良作が「ひそねとまそたん」ですね
「OTF(変態飛翔生体)」という専門用語も「おとうふ」とか言ってみたり、
極力わかりにくさを意識させない作りをしてるのがうまい
あとあまり知られてないが、水星の魔女の小林寛監督の作品だったりする
ぶっちぎりもAYAKAもメタリックルージュも普通に好きだったぞ
AYAKAは前情報なしでなんとなく見てたら最終回手前あたりの展開で結構刺さった
全員が命張ってる感じが良い
1クールで足りないなら2話でも3話でも足せばいい。まず枠を4クール買い、3本オリジナルアニメを計画する。その中で必要な話数を調整し、余ったら総集編や、次クールの前番組にでも使えばいい。これで尺が足りない問題は解決するだろう
ヒットしたオリアニを挙げていったら10年以上前のまどマギとかガルパンの名前が未だ出てくる
それ位ハードモードなのよね。
とはいえ20年代入ってからデカダンス、Vivy、オッドタクシーと来てリコリコの大ヒット
今期のオリジナル3作品もオリアニの盛り上がりを感じさせる良い傾向だと思う。
むしろメイガスってアンドロイドって言っていいのか?
NIKEみたいというか
そういえばサクガンの(一応)原作があるメディアミックスアニメ企画、次作が未だ音沙汰無しで察した
ジビエードはフル尺OPで数話先のネタバレを見させられたし
「これって〇〇のパロディだよね?」って言われるのが嫌なのかも?
ぶらどらぶとかいうあれはなんだったのかわからないアニメ
初期のGONZOみたいな作品が欲しくてオリジナルアニメには毎回期待してしまう
独自の用語・アイテムが意味が理解しやすくて3つ程度しか出てこないくらいがちょうどいい
ケムリクサとかまどマギとか
ジビエートはアニメ作品というより有名クリエーターが大勢巻きまれた詐欺みたいな出来事だった。あの謎プロデューサーは今何処にいるんだ。
既存の用語の独自用語化といえばファルシのルシのコクーンがパージ
かな
Vivy好き泣けた
ジビエートは色んな意味で楽しめた
ファルシのルシが~とか言ってるゲームメーカーと同じ匂いがします
オリジナルアニメ作っても厳しい、セクシー田中さんしても苦しい、ものづくりとは大変だなあ
ジビエートと言うと、エクスアームと続けてやっちゃったイメージが…
ジビエートはオリジナルだから原作者のダメージは無いだろうけど。