【外国人】伊藤潤二「うずまき」が海外で大ヒットした理由と外国人の反応【ゆっくり解説】

【外国人】伊藤潤二「うずまき」が海外で大ヒットした理由と外国人の反応【ゆっくり解説】



日本を代表するホラー作家、伊藤潤二先生
彼の作品は海を越え、多くの国で評価されています
数々の受賞歴を持つ伊藤先生の作品は
なぜこんなにも海外でうけているのか
その理由と外国人の反応をご紹介します
そのほかにも日本のコンテンツに対する海外の反応を
ご紹介していきますので
是非チャンネル登録をお願い致します

#うずまき
#伊藤潤二
#ホラー

View Comments (15)
  1. 「子供の教育に良くない」とコメントした人は、未だに「漫画やアニメは子供が観る物」とか思っているんでしょうね。

  2. 教育によくないって、そりゃ子供には見せられんわな。おれも子供のころ、エコエコアザラクとかデビルマンとか魔太郎が来るとか読んでかなりのトラウマになったよ。

  3. 韓国では20年ちょっとくらい前までは日本映画の上映はできなかった。
    解禁第一陣の邦画は「HANA-BI」「Love Letter」「うずまき」
    どうやら伊藤潤二先生の漫画が韓国で大ヒットしていたのも関係ありそうです。

  4. コミカライズ版としては自分が読んだ範囲では最も素晴らしい出来の伊藤潤二作画版「フランケンシュタイン」が外国でも高く評価されていて嬉しい。

  5. 伊藤先生はロフトベッド下のテーブルで殆ど1人アナログで描いてて元歯科技工士だと漫勉で特集してて驚いた印象がある。もっと暗そうな人かと思ったら爽やかな雰囲気の先生。
    私の好きな話は辻占の話。

  6. 彼の描く女性は、確かにカワイイのだが、
    そこからの狂気とか、腐った肉とか、分けの判らない世界・・・につながるので、
    本当に不気味さが増すというか、ムカムカして来る気持ち悪さが有る。

  7. アメリカ人のコメントには、モダンホラーの代表的作家・ラブクラフトと比較するものが多いですね。確かに伊藤潤二先生の描く狂気とおぞましさはクトゥルゥー神話と通じるものがあるかも。

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