韓国では20年ちょっとくらい前までは日本映画の上映はできなかった。解禁第一陣の邦画は「HANA-BI」「Love Letter」「うずまき」どうやら伊藤潤二先生の漫画が韓国で大ヒットしていたのも関係ありそうです。
「子供の教育に良くない」とコメントした人は、未だに「漫画やアニメは子供が観る物」とか思っているんでしょうね。
伊藤先生の漫画はホラーなのにあれギャグマンガか?と錯覚する時がある
うずまきはトラウマだわあ、特に人間カタツムリのせいでカタツムリが今でも苦手
フランス政府から文化勲章的なものももらってたはず
教育によくないって、そりゃ子供には見せられんわな。おれも子供のころ、エコエコアザラクとかデビルマンとか魔太郎が来るとか読んでかなりのトラウマになったよ。
気球がヤバい
恐怖で吐きそうになった
最も怖いホラー漫画家
韓国では20年ちょっとくらい前までは日本映画の上映はできなかった。
解禁第一陣の邦画は「HANA-BI」「Love Letter」「うずまき」
どうやら伊藤潤二先生の漫画が韓国で大ヒットしていたのも関係ありそうです。
コミカライズ版としては自分が読んだ範囲では最も素晴らしい出来の伊藤潤二作画版「フランケンシュタイン」が外国でも高く評価されていて嬉しい。
ギャグと恐怖が同居してる猫好き漫画家
怖いってーか気持ち悪い
伊藤先生はロフトベッド下のテーブルで殆ど1人アナログで描いてて元歯科技工士だと漫勉で特集してて驚いた印象がある。もっと暗そうな人かと思ったら爽やかな雰囲気の先生。
私の好きな話は辻占の話。
彼の描く女性は、確かにカワイイのだが、
そこからの狂気とか、腐った肉とか、分けの判らない世界・・・につながるので、
本当に不気味さが増すというか、ムカムカして来る気持ち悪さが有る。
不条理なもの、訳のわからん世界に引き込んでいく手法は随一。
文化的背景が違っても、海外で受けると思う。
アメリカ人のコメントには、モダンホラーの代表的作家・ラブクラフトと比較するものが多いですね。確かに伊藤潤二先生の描く狂気とおぞましさはクトゥルゥー神話と通じるものがあるかも。
知りません、でーし〜た。
面白くて8分を一気見しちゃいました。
家事から逃げてますw